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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

暴れ海峡

氷川きよし

怒涛逆巻く 人生航路 荒波しぶき また超えて 冷たい風が

チャイム(「THE名門校 全国すごい学校名鑑」テーマソング)

梅谷心愛

心のチャイムが鳴り響くよ 教室の隅 転がっていた 消しゴムのケースのよに

千年万葉の恋歌

伍代夏子

黄金色の風が渡る 稲の穂を揺らし 実る大地 この身育んだ 我が故郷よ

鐘が鳴るこの街で

ゆあさみちる

かじかんだ指先を 君の頬にあて 寒くなったねと 寄り添って歩く 17:00の鐘がなる

雨夜花

レイジュ

雨の降る夜に 咲いてる花は 風にふかれて ほろほろ落ちる

愛の終着駅

三山ひろし

寒い夜汽車で 膝をたてながら 書いたあなたの この手紙 文字のみだれは

仲風節(二揚下出し)

親川遥

待てしばし 語らはね あたら月影も 残ち行きゆめ

アンダルシアに抱かれて

藤ちあき

丘の上の 白い街を 青い空が 照らすアンダルシア どこまでも

ヘビーローテーション〈演歌バージョン〉

岩佐美咲

ポップコーンが 弾けるように 好きという文字が躍る 顔や声を 想うだけで

愛の讃歌

五木まり

高く碧い空が 落ちてきたとしても 海が轟いて 押し寄せたとて 貴方がいるかぎり

雪国

入山アキ子

好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで

花はおそかった

一条貫太

こんな悲しい窓の中を雲は知らないんだ どんなに空が晴れたって それが何になるんだ 大嫌いだ 白い雲なんて!

お菊の皿 ~OK's Rock'n'roll~

金原亭杏寿

ねえ みんな知ってる? バカバカしい話 最低男の 酷い仕打ちなの

冬の恋かもめ

冲克空

愛する事を 逃げ出して 行くあてもない 冬岬 月明かり身を隠し

なんとかなるさ

徳永ゆうき

見上げれば 星が滲んでた そんな夜 たまにあっても良いでしょう 陽が昇り

心もよう

市川由紀乃

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう 青い便箋が悲しいでしょう?!

かえり船

福田こうへい

波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

男がひとり飲む酒は

田中アキラ

どこにもあるよな 居酒屋で 沁みるよ昭和の 流行歌 さすらい続けた

ギャランドゥ

谷龍介

くやしいけれど お前に夢中 ギャランドゥ ギャランドゥ その熟れた肌

気仙坂(岩手県民謡)

福田こうへい

気仙坂ヤーハーエー 七坂 八坂 九の坂 十坂目にヤーハーエー

田植踊り唄(岩手県民謡)

福田こうへい

サーサヤッサノサー コリャヤーハエ朝や折に一の水口に咲いたる花はなに花 コリャヤーハエ銭の花か米の花か咲いて長者となる花 コリャヤーハエ鎌倉殿の御所の庭に臼を立てて米を搗く コリャヤーハエ臼は八柄杵は十六女の数は三十三人

涙のテキーラ

柾木祐二

今夜のあなたは まるで別人ね さよなら言えない 男の弱さ 恋はいつも終わる

無人駅

柳澤純子

風に桐一葉 舞い落ちて 終わった恋を 知る私 愛した胸に

歌うまい歌 歌怪獣Ver.

島津亜矢×マキタスポーツ

わたしは今日もステージに立つ それは 私が 歌がうまいから

東京暮色

原田悠里

生命を賭けて 身を捨てた 恋が残した 傷あとに 沁みて冷たい

流し雛

原田悠里

誰が差したか うす紅の 紅も哀しい 桃の花 あなた

北国の春

北島三郎

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ

恋紅

水城なつみ

遠く汽笛が急かせるように あなたの呼んでる 声になる 今日の帰りを 故郷で

酒場の花

一条貫太

噂ひろって 訪ねて来たよ ここは名も無い 北酒場 白い可憐な

男の道しるべ

永井裕子

たかが夢だと 他人が嗤う 夢は持つもの 掴むもの 生きるこの道