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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

旅愁

吉幾三

あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に

逢わずに愛して

吉幾三

涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の

りふじんじん

はやぶさ

まったくたくたく まったくたくたく やってらんないよ じんじんじんじん

長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下

三山ひろし

-序- 元禄十四年三月十四日、この日は朝からの曇り空、 春とは言えど肌寒い日であった。 東山天皇の勅使前大納言柳原資廉、 前中納言高野保春、霊元上皇の

こころ雪化粧

山内惠介

名残の空に 淡い雪 定めも知らず 落ちてくる 囲いのとれた

おんな花火節

桜ちかこ

女だてらに 火の粉を浴びて 空に描きたい 夢がある 好きで繋いだ

愛をありがとう

松平直樹&櫻井まり

あなたの笑顔に いつも支えられ あしたを信じて 強く生きてきた 世界にひとつの

越後水原

水森かおり

生まれて初めて絆を契り 命を預けた 人でした だから逢いたい 夢でも一度

演歌道中 旅がらす

山内惠介

腰の脇差 マイクにかえて 津軽海峡 ひとっ飛び 北海道中

河内音頭 「河内の歴史~立つ物づくし」(大阪)

河内家菊水丸

清和源の本流で 八幡太郎義家は 河内を流れる石川で うぶ湯使いし源太がうぶ衣 今も残りし壺井の里

僕たちの航跡

小椋佳

地図もなく 羅針盤も持たず 僕たちは 航海に出た

おとこ道

影山時則

我が身にかかる 火の粉なら かぶる覚悟の おとこ道 お世話になった

酔っぱらっちゃった

五条哲也

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ

ふるさとの春

大沢桃子

いつまでも いつまでも 忘れない 忘れない あの町を

別れのブルース

八代亜紀

窓を開ければ 港が見える メリケン波止場の 灯が見える 夜風汐風

祖谷のかずら橋

佐々木新一

剣山おろしが 谷間に吹けば 今年も寒い 冬が来る 祖谷のかずら橋ゃヨー

あかんたれ

上沼恵美子

なんぼ強がり 言うたかて うちはやっぱり あかんたれ 喧嘩のあとは

荒鷲の歌

鶴田浩二

見たか銀翼 この勇姿 日本男子が精こめて 作って育てたわが愛機 空の護りは引き受けた

北へ

鳥羽一郎

名もない港に桃の花は咲けど 旅の町にはやすらぎはないさ お前と別れたむなしさ抱いて 俺は明日もまた北へ流れる

浅草めぐり逢い

愛本健二,美貴じゅん子

スカイツリーに 灯がともりゃ 言問あたりで 待ちあわせ 人目しのんで

許されない愛

中尾ミエ

忘れられないけど 忘れようあなたを めぐり逢う時が 二人遅すぎた 愛の炎は消し

次の一歩へ

布施明

昨日までの道 昨日までの愛に 別れの言葉を贈って 歩き出そう 夜を越えて

二月堂

葵かを里

火の粉が舞い散る お水取り あの日の別れが また浮かぶ 必ず戻ると

フレーミーのうた

井上順

しかく しかく しかくい いぬ フレーミー

パタパタママ

のこいのこ

パタパタママ パタパタママ パタパタ パタパタママ パタパタママ

アルプスの牧場

灰田勝彦

雲がゆく 雲がゆく アルプスの牧場よ 鈴蘭の花咲けば レイホー……レイホー

渚のデイト

弘田三枝子

愛したら 何もかも いつまでも あなたのもの 恋したら

僕は特急の機関士で

楠トシエ,榎本健一

ボクは特急の機関士で 可愛い娘は 駅毎に 居るけど 三分停車では

云わぬが花

美空ひばり,花房錦一

お前はホイ 姐ごはホイ 意地っ張りだよ ホーイホイ 顔に出ました

ああせつなき我が心

克美しげる

霧にさみしく濡れながら 涙ぐんでる街の灯よ 何処へあの娘は消えたのか 今日もたづねて夜が更ける ああせつなきわが心