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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

南から南から

三原純子

南から 南から とんで来た来た 渡り鳥 うれしそうに

聯隊の唄(連隊の唄)

楠トシエ,キング合唱団,田谷力三

女 勇ましい 勇ましい この連隊 合

トーハツ号の唄(東発号の歌)

楠トシエ,フランキー堺

赤い上衣に 白い靴 あの娘可愛いや 胸膨らませ ぼくの所へ

かごめケチャップ

楠トシエ,ボニージャックス,ヴォーチェ・アンジェリカ

トン トン トマト まっかっかのかごめ 坊やのほっぺも

戦えイナズマン(特撮「イナズマン」オープニングテーマ)

子門真人,コロムビアゆりかご会

渦巻くバンバの 悪の闇 電光放射で きり裂いて やって来たのは

トッチャカ人生

島津亜矢

何をくよくよ 川端柳 どうせこの世は トコトン人生 泣くも笑うも

飛騨の龍

鳥羽一郎

飛騨の匠と 言われる日まで 二度と木曽路の 地は踏まぬ 広い世間を

あなたが欲しい

山内惠介

誰が最初に 見つけたの 白い背中の 小さなホクロ

くちなしの花

フランク永井

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

知床旅情

フランク永井

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで

ヘッドライト

フランク永井

北へ走ろう お前と二人 北は雪どけごろだろう 春もあるだろう そんなに泣くなよ

めぐりめぐり逢い

走裕介&ひなたみな

出会った時はただ良い人と 思っただけで 何気なく過ごしてた 近くにいながら エレベーターの壁にもたれて

サチコ

北川大介

暗い酒場の 片隅で 俺はお前を 待っているのさ サチコ

夜の銀狐

北川大介

淋しくないかい うわべの恋は こころをかくして 踊っていても ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ

兄弟船

福田こうへい

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

みちづれの花

藤原浩

あなたに逢えて 幸せですと 照れてるその眸に 惚れたのさ 無口で不器用な

北のひだまり

北川大介

たばこ一服 ふかせば遠く 線路の向こうに 陽がしずむ 胸の夕暮れに

江ノ島ひとり

三代沙也可

寄せては返す 波でさえ 又の逢う瀬が あるものを わたしの恋は

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三山ひろし

―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

海峡しぐれ

藤あや子

今度この世に 生まれたら きっとお前と 暮らしたい そんなセリフを

あいうえお 81字の詩

小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

老いらくの相聞歌 万葉集より8首を詠う

小椋佳

黒髪に白髪交り 老ゆるまで かかる恋には いまだ逢はなくに ありつつも君をば待たむ

北国の春

山内惠介

白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ北国の春

すりすり歌

田端義夫

南国の 娘達ゃ あかい あかい襷でネ イネ

君が恋しくて

前川清

君と出逢った 北国札幌の町 粉雪舞い散る 日暮れ時 噂訪ねて

雨降り坂道

氷川きよし

忘れきれない 想いを胸に 帰ってきたのさ この街に 君と出逢った

俺のこの胸で

北山たけし

待っていたんだよ お前が戻るのを この部屋のぬくもり あの日のままだろう なんの言い訳も

おかあさんへ

小林幸子

このごろとても お母さんのことを 懐かしく思い出す 町中で誰かが お母さんを呼んでる

春嵐

氷川きよし

男は明日へ 舵を取る 恋は二の次 春まだ遠く 男が命を

月のエレジー

森進一

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遥かなふるさとまで 道のりをたどる 瞳を閉じれば