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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

縄のれん

村上幸子

ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

くちびるの花~2020年バージョン~

竹田博之,沓子

いつまでも 君を離さない 愛しい あなたに逢いたい 今は

ボヘミアン・ラプソディ

氷川きよし

これが現実? それともファンタジー? 地滑りに 巻き込まれて行く 目を開けて

青春の輝き (I NEED TO BE IN LOVE)

水雲-MIZMO-

The hardest thing I've ever

微笑がえし

水雲-MIZMO-

春一番が 掃除したての サッシの窓に ほこりの渦を 踊らせてます

夢見て恋して…

水野ひかる

恋は女の 命の華と 何度も夢見た ことかしら 過ぎた昔を

瀬戸内 小豆島

水森かおり

いっそ嫌いと 云われたかった 迷いもそれで 断ち切れる こんなのどかな

春夏秋冬・夢祭り

五木ひろし

ハアー 一つ 人より ひたむきに 夢は

面影橋から…

小金沢昇司

「この橋渡ったら お別れです」と お前は淋しく 笑ってみせた 坂の街

置き手紙

五十川ゆき

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

雪の砂時計

丘みどり

哀しみさえも しあわせと あなたを愛して 知りました さよならまでの

酒場にて

氷川きよし

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

天文館の夜

野村美菜

愛しいあなたの 面影が グラスのお酒に また浮かぶ 雨に滲んだ

ここは故郷

石原修二

白川沿いに くねる道 清き流れに 幼アユが昇る 段々畑

夕霧の宿

福島はじめ

添えるはずない 悲しい運命 この恋いっそ 終りにします あなたのためです

シャム猫を抱いて

秋元順子

ララララララララ… バラ色の夜は ジャム猫を 抱きしめてひとり 待つのね

人は旅人

山本譲二

歩きだそうか 明日求めて 行く処決めずに 逢う人決めず 何か幾つか

夢芝居

山内惠介

恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつ 忘れもしない 誰のすじがき花舞台

岸壁の母

岩本公水

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

純烈のハッピーバースデー

純烈

おめでとう バースデー 素敵な夜だね 今夜の君は綺麗だね

裏切りの花

西山ひとみ

あなたを死ぬほど 傷つけたいの ふたりが出逢えた 足跡だから 綺麗な夢で

骨から泣きたい雪子です

木下あきら

もう一度 あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない

高遠 さくら路

水森かおり

ほどいた糸なら 結べるけれど 切れたら元には 戻らない 花咲く高遠

泉鏡花原作「天守物語」より『富姫』

城山みつき

その昔、姫路城の天守、最上階に富姫という美しい魔ものが棲み、恐れられていました。 そこへやってくる若き鷹匠、図書之助との物語 姫路天守の 五重には

一番星

天童よしみ

逆まく波が 打ちよせて 行く手をはばむ 人生航路 負けてたまるか

妻恋道中

羽山みずき

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

大阪暮色

丘みどり

西陽でやけた たたみの上 あの人がくれた花瓶 別離た日から花も飾らずに 淋しくおいてある

ろくでなし

西山ひとみ

古いこの酒場で たくさん飲んだから 古い思い出は ボヤケてきたらしい 私は恋人に捨てられてしまった

小樽運河

水森かおり

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

花筏

暁月めぐみ

命 ひとひら 舞う花びら 無邪気に追う あなた