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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人間模様

すぎもとまさと

上手に口説いて くれたなら 今すぐ返事が 出来るのに 大事な時には

新妻に捧げる歌

大月みやこ

しあわせを もとめて ふたりの こころは よりそい

くちなしの花

山内惠介

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

岸壁の母 (イントロナレーション・台詞入り)

菊池章子

「ああ おっ母さん、よく来た。 そう呼んで下さい、ただ一度。 海をへだてた、その空千里 とどかぬ願いと知りながら

夜霧の連絡船

菅原都々子

生きてまた逢う夢も 思い出も 暗い波間に 捨ててゆく船 消えてゆく船

22才の別れ

高田みづえ

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

白神恋唄

梅沢富美男

母の背中で 聞いていた 遠く優しい 子守歌 次の人生

男の忘れもの

中条きよし

俺が年だから あいつもいい年 バーの片隅 それでも逢いたい… 何がふたりを

酒の宿

吉幾三

男の酒は ため息を グラスの外へ 捨てて呑む 二重瞼の

男の母港

北島三郎

男の腹には 海がある ぽつんと灯りが ひとつある 生きることにも

おいしい水

今陽子

Eu quis amar mais tive

秋櫻の頃

すぎもとまさと

いくつかの 盆が過ぎ いくつかの 齢を取る 秋の日和の

ごめんな…

すぎもとまさと

さよならの 受話器置いた 真夜中の公衆電話 無口なお前が子供のように ふざけていたね

ああそれなのに

天童よしみ

空にゃ今日も アドバルーン さぞかし会社で 今頃は おいそがしいと

一輪挿し

五木ひろし

さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩

生まれたからには

坂上二郎

どん底に落ちこんで もがいたことがありますか 這いあがりすべり落ち よじ登りまた落ちて 人生という奴を知りました

恋の花

森若里子

涙で枯れた 恋もある 咲かずじまいの 恋もある むせび泣き

面影草

花咲ゆき美

雪どけの 春の知床に 背をむけて 駆けこんだ 旅だちよ

コロッケの唄

五月みどり

こんがりコロッケにゃ 口もない 目もない 手もない 足もない

祝盃

青戸健

昇る朝日が 黄金に染まる 今日は嬉しい 賀寿の宴 苦労千里の

佐渡の恋唄

島津亜矢

佐渡へ佐渡へと 流れる雲に のせてゆきたい わたしのこころ 離れて四十九里

岸壁の母

島津亜矢

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

ああ上野駅

天童よしみ

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

岸壁の母

天童よしみ

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

吉里吉里港

水森かおり

たったひとことさよならを そっと手紙に書きのこし 夜の明けない駅までの 道を歩いてゆくわたし

桑港のチャイナタウン

水森かおり

桑港のチャイナタウン 夜霧に濡れて 夢紅く誰を待つ 柳の小窓 泣いている

つれあい

中村美律子

惚れたおまえと しみじみと 盃かわす 旅の宿 久しぶりだな

あなたの背中に

すぎもとまさと

ふともの思う 横顔や ズシンと響く 低音や ひとりの酒の

女のしぐれ道

三沢あけみ

何処まで行けば 胸の淋しさ 振り切れますか 消せますか 愛にはぐれた