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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

赤いマフラー

津村謙

馬車は揺れるし 心は重し 泣くに泣けない 流れの旅よ 赤いマフラーは

と・も・子・・・

吉幾三

とも子と二人で暮らしてた頃、ハッピーでナウな日々 だった。"買物に行って来まーす"ってとも子。 "行ってらっしゃい、気いつけてね"ってわたし。 それっきりかれこれ一年にもなるべか。買物に行った きり一年も帰ってこないオナゴって、どこにいるもんだべか?

ウナセラディ東京

和田弘とマヒナスターズ

哀しいこともないのに なぜか涙がにじむ ウナセラディ東京 ああ いけない人じゃないのに

あばよ

氷川きよし

男の涙って 言うやつは こぼしていいとき 悪いとき 「あばよ」で別れた

でっかい青春

布施明

きらめく生命を いつでも歌おう あの娘と 胸の灯をわけよう 太陽ほほえむ

ありがとう、ごめんね

菅原洋一

青い空が広がり 光る水まぶしく 風にゆれる花たち 静かに生きている いつも見ていた

いなかっぺ大将(いなかっぺ大将 ED)

吉田よしみ

ゆくと決めたら 一歩も退くな 意地が男の 杖なのさ 強い嵐を

初恋の川

都はるみ

さよならは 涙の川に さよならと 捨てて泣くもの あの人に

アカシヤの雨がやむとき

ちあきなおみ

アカシヤの雨に打たれて このまま死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

ちあきの夢は夜ひらく

ちあきなおみ

恋の遊びの 夜が明けて 白い車は 消えたけど 消えぬ

転がる石

すぎもとまさと

十五は 胸を患って 咳きこむたびに 血を吐いた 十六

紅孔雀

井口小夜子

まだ見ぬ国に 住むという 紅きつばさの 孔雀どり 秘めし願いを

みちづれ

テレサ・テン

水にただよう 浮草に おなじさだめと 指をさす 言葉少なに

ひめゆりの塔

二葉百合子

(セリフ) 「沖縄決戦最後の日、お前たちが ここ摩文仁の壕の中で、若い命を御国のた めに捧げてから、すでに三十と三年。母さ んもこの通りすっかり年をとってしまって。」

渡り鳥でござんす

二葉百合子

旅の烏で 三年三月 影もやつれた やくざ髷 ドスを抱き寝の

別れてひとり

大月みやこ

別れはすませた はずでした 悔やみはしない はずでした 女の命を

酔いしれて

秋元順子

恋に苦しみ 恋に泣いて 恋に狂った 私なのに 恋のせつなさ

夢見草

夏木綾子

やっと見つけた 小さな暮らし 何があっても 守りたい 春の日向に

ゆきのこぼうず

童謡

雪のこぼうず 雪のこぼうず 屋根におりた つるりとすべって 風にのって消えた

きみよ荒野へ

森進一

男の淋しさ 埋めるものは たとえば女 男の淋しさ 埋めるものは

あなたが欲しい

あおい輝彦

あなたに逢いたい 今すぐ逢いたい Love You Miss

小春

島津亜矢

浮名を流す蜆川 小春治兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も

川尻岬

原田悠里

波間に浮かぶ 海標を 知っていますか あなた 行き交う小船に

夢おんな

美川憲一

死ぬほどあなたが 好きなのに ネオンを離れちゃ くらせない 恋して別れて

青い背広で

氷川きよし

青い背広で 心も軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

ラストダンスは私に(モンキー・パンチ漫画活動大写真 ED)

越路吹雪

貴方の好きな人と踊ってらしていいわ やさしい微笑みも その方に おあげなさい けれども

じょんがら恋唄

水田竜子

雪は解けたか 岩木山 もうすぐ林檎の花が咲く ハァーじょんがら じょんがら

面影の都

氷川きよし

水の都の 黄昏どきは あの人 この人 空似の人が行く

炎舞

小野由紀子

お前様には かりそめの 恋であろうと いいのです 夜の帳が

風まかせ

中村美律子

春の日 出逢い 夏の日 燃えた 激しい恋も