1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三山ひろし

―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

雪の恋

山口ひろみ

暖簾を仕舞う その肩に 「惚れたよ 惚れた」と あなたから

男一途

大川栄策

一つ頬っぺた 張られたら 俺は 二つにして返す 意地を捨てれば

ひとり寝の子守唄

八代亜紀

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを 抱くように あたためて

夜の銀狐

増位山太志郎

淋しくないかい うわべの恋は こころをかくして 踊っていても ソーロ・グリス・デ・ラ・ノーチェ

秋月の女

原田悠里

風の噂に 誘われながら 訪ねて来ました 筑前の町 嬉しがらせた

もう一度…子守歌

長山洋子

北向きの 枕で両手を 胸に組み そっとほほえみ 浮かべてる

女のかがり火

大月みやこ

おんななら おんななら 秘めた心の 奥底に 青い

恋のしずく

大月みやこ

肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでいいの このまま歩きたい きっとからだの

ルムバ娘

菊池章子

ルムバ ルムバ 恋の宴に せめて この花

北上川悲歌

菅原都々子

柳青める 北上の 河原にひとつ 名なし草 君が作りし

小楠公

菅原都々子

菊水の旗 風に哭き 暮れゆく空に 杜鵑鳴く 父子訣別の

冬の蛍

花咲ゆき美

戻って来ない あなた探して ひとり都会の 空に舞う 届いた手紙の

蓬莱橋

山本譲二

橋の長さに とまどいながら ひとり来ました 蓬莱橋に あなたと暮らした

足柄山

童謡

足柄山で 金時は 鹿とおすもうとりました 鹿はころりと負けました

あなたの胸で泣きながら

瀬口侑希

人を 愛することは いつでも 少し哀しい 心は

辰巳の左褄

西尾夕紀

粋なほろ酔い お座敷がえり 浜町河岸は 眉の月 世辞でまるめて

荒野の果てに

ジェロ

風吹き荒れ 雨が降りつぐ 恋をなくした 男の背中に 広い荒野の果てを

銀河鉄道999

平尾昌晃

汽車は闇をぬけて 光の海へ 夢がちらばる 無限の宇宙さ 星の架け橋

霧の摩周湖

平尾昌晃

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

風と樹と空と

吉永小百合

若い娘たちゃよく笑う なぜなぜ笑うか わからない 大きな声で歌いもするが とっても可愛いく

太陽が真上に来るとき

吉永小百合

太陽が真上に来るとき 小さなつぼみが ほころびる 大きく息を弾ませて 夢を見るなら

商人一代

真山一郎

見せちゃならない 男のなみだ ぐっとこらえて のみこんだ 名代

宗谷海峡

木原たけし

礼文・利尻は めおと島 はぐれ昆布の 帯を解く 風に千切れた…

冬枯れのヴィオラ

山内惠介

木枯らしに襟を立て 街角でひとり 鈍色の空の果て 心を誘う 国境を越えるのは

月がとっても青いから

天童よしみ

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろう あの鈴懸の

寒椿

夏木綾子

窓を開ければ 深々と 夜の静寂に しのび雪 いいのいいのよ

京都の雨

大石まどか

あなたの胸に 飛びこめば ふたりは今も 続いていたわ 傷つくことを

夢はるか

五木ひろし

どれくらい来た 道なのだろう 流れる雲は時を 語ることはない

放浪船

森進一

別れ歌きく棧橋は 縁を切るひと すがるひと 世間が許さぬ 恋をして