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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ねえ!気がついてよ

桜田淳子

ねぇ!気がついてよ早く よそ見などしないで ねぇ!気がついてよ早く 私の今の気持

ふたりの旅路

五木ひろし

つらい別離が あるのなら いっそ 死にたい この海で

あなたを待って三年三月

森昌子

約束した日は もう近い 三年三月に やがてなる あなたの帰りを

ひろしのさくら音頭

五木ひろし

ハァー (ア ヨイショ) さくら咲いた咲いた パッとパッと咲いた

ほんとに久しぶりだね

寺尾聰

ほんとに 久しぶりだね 君が電話をするのは 甘い君の声を聞くと たまらなくなるよ

個人授業

桜田淳子

いけない人ねっといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは 何故かうっとりしてしまう あなたは

わたしの早春賦

桜田淳子

窓をあけたら 可愛いつぼみ 春が来たよと つげました 森の水車が

花と龍

美空ひばり

花にからまる 背中の龍に 訊いてご覧よ 応えは一つ 男一代

特急列車かけおち号

坂本九

三日三晩並び やっとの思いで買った 切符をつかんで乗り込めば 列車の中は真暗闇 そうさ

影を慕いて

五木ひろし

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

涙から明日へ

堺正章

なぜひとり行くの 燃える頬を濡らして 歩きはじめよう さよならの向こうへ なぜ捨ててきたの

博多みれん

野口五郎

恋を拾って また捨てて いつも泣くのは 女だけ 夜の博多の

愛の終りに

布施明

たとえ あなたの 愛はさめても 私がねむるまで そばでじっとみてて

ペイパー・ムーン

美空ひばり

It is only a paper

東京しぐれ

フランク永井

東京しぐれか 泣かせの雨か こんなに濡れたと なぜ来ない あの娘に空似の

傷心

美空ひばり

あなたにもらった 手紙をあつめて 紐でむすんで 石をつないで みずうみに

蘇州夜曲

美空ひばり

君がみ胸に 抱かれてきくは 夢の船唄 恋の歌 水の蘇州の

さくらんぼの実る頃(LE TEMPS DE CERISES)

岸洋子

さくらんぼ実る頃は うぐいすや つぐみたち お祭り気分よ 恋人は胸の中に

愛の讃歌

岸洋子

空がくずれ落ちて 大地がこわれても 恐れはしないわ どんなことでも 愛が続く限り

虹の彼方に

美空ひばり

夜毎にみる夢は 虹の橋のデイトの夢 きょうも祈る夢は 虹の橋のデイトの夢

ひばりのドドンパ

美空ひばり

わたしはドドンパむすめ いつでも本気で 勝負する 雨が降っても 降らなくても

ビキニスタイルのお嬢さん

坂本九

海辺のせまい小屋から あの娘は出られない 何処かで人が見てたら どうしようかとふるえてる 「ネー

あれから十年たったかなァ

春日八郎

暗い下宿の 四畳半 友とふたりで 手をとりあって きっといつかは

やくざ若衆祭り唄

美空ひばり

これはお楽しみ 江戸は神田の 若い衆 喧嘩買おうか 目にもの見せようか

ひばりのチャチャチャ

美空ひばり

さあさ歌えよ みんなで歌えよ あなたもわたしも チャチャチャ 調子合わせて

ひばりの三度笠

美空ひばり

粋な振り分け 一本刀 つばめ見惚れる 旅人姿 誰の為かよ

青い月夜だ

春日八郎

波止場離れりゃ 未練は捨てな 陸にゃ住めない 海の鳥 あすはどこかの

旅の角兵衛獅子

美空ひばり

旅のたそがれ 知らない街で とんぼ返りを していたら 夢で見た見た

角兵衛獅子の唄

美空ひばり

生まれて父の 顔知らず 恋しい母の 名も知らぬ わたしゃ旅路の

津軽一番マグロ

髙宮城せいじ

時雨が雪に うず巻く海峡 津軽の海よ 漁場は近い 群れる鳥山