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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

てんで話にならないわ

美川憲一

殺したいくらいに 憎んでしまえたら あんたなんて これきりと 捨ててやったのに…

あんたの春

川中美幸

あんたの春は 嘘ばっかりや 春には帰るといいながら 帰って来た試が あるかいな

悲しみと踊らせて

テレサ・テン

幕切れの 愛の終りは 悲しみの夢売り人ね あなたは 幸福の脚本なんて

終りなき旅

美空ひばり

めざめたら私は 横になっていた 歩きつかれて 傷ついたらしい 長い時間を

平成音頭

北島三郎

のぼる朝日も つやつやつやと (アッ ソレ ソレ

優子の平成音頭

三笠優子

気持ち新たに 朝日を拝みゃ 過ぎた昭和がなつかしい 花が咲いたら 実のなる番よ

DEAR ALGERNON

氷室京介

ヒビ割れた アスファルトの上に 苛立ちを吐き捨てる 見せかけの 今日達に囲まれて

男の哀歌

千昌夫

故郷を出たときゃ おれだって でっかいのぞみを 持ってたが みんなどこかへ

淋しいから

中尾ミエ

淋しいから 空は見ないの 何にもしたくない 淋しいから 風に吹かれて

角番

坂本冬美

一度つまずきゃ 人生勝負 打つ手 打つ手が また裏目

暗夜行路

美空ひばり

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

悲しき恋人たち

長山洋子

木枯らしに飽きて 夏の日差しが 恋しいと 嘆いてる季節 走るクルマ

青年

河島英五

今電話がかかってきた また困った問題が僕の上にのしかかる 今迄にだってつらいことは あったけれど この頃のように

花の生涯

北島三郎

人は何かに 打ち込むときの 姿がいちばん 美しい これが仕事と

泉州恋女房

大月みやこ

おとこ心の わがままなんか 祭り三日は ゆるしてあげる ほれた女のひざまくら

黄昏

テレサ・テン

黄昏には別れの涙が似合う 過去を乗せた バスを見送れば 家路を急ぐ 人ごみにまぎれ

盛り場渡し舟

川中美幸

死ぬも生きるも あなたと信じ ネオンの川に身を映す 添えぬ二人の宿命なら いっそ

ふるさと日和

森昌子

あの人に逢いたくなって あの人のふるさとへ来たの ふるさとへ来たの 思い出ばなしはいい匂い 私を包んでくれるから

おれとおまえ

川中美幸

おれとお前は 惚れたってことよ 白いお前の 襟にふる 雪をはらった

からたちのふるさと

山本譲二

残りの冬が からたちのトゲに 雪をちらす日 都会にもどる俺 白い花が

新宿慕情

増位山太志郎

あなたの哀しいその目にひかれ 私の全てを許してしまったの 赤いグラスで飲む酒は 別れ涙を忘れさす 東京

夕なぎ

桜田淳子

岬まわる 白いヨット はるか沖に 沈む太陽 よせる波も

MISS KISS

桜田淳子

誰のための赤い唇 MISS KISS MISS KISS

どんまいどんまい

河島英五

ひとつ位 シュートをはずしたからって どんまいどんまい くよくよするなよ むこうがせめてる

仁醒

河島英五

ここに一枚の描きかけの絵がある 部屋の真中には テーブルがあって 壁ぎわには テレビが置かれている

夜霧よ今夜も有難う

五木ひろし

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

二人の海峡

内山田洋とクール・ファイブ

雪の降る海峡を あなたは見ていた たそがれの棧橋で わたしは泣いていた 愛をたべては

ルージュ

ちあきなおみ

口をきくのが 上手くなりました どんな 酔いしれた人にでも 口をきくのが

遠慮するなよ

清水健太郎

淋しげな おまえの細い肩を抱けば あきらめが 俺のこの腕の中で

ふるさとはどこですか

テレサ・テン

ふるさとはどこですかと あなたはきいた この町の生まれですよと 私は答えた ああ、そしてあなたがいつの日か