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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

亜矢子の唄

北島三郎

おもいでの街 さまよいながら 夜霧に叫ぶ 男のこゝろ 亜矢子

男たちのバラード

三好鉄生

わかってくれるね お前は女 この俺の愛し方を 一度も過去など聞いてはいない 唇をふさいでいた

惚れちゃったんだヨ

都はるみ

ホー 惚れちゃったんだョー たかが女と 笑ってみても 惚れちゃったんだョー

雨にしのんで

ロス・インディオス&シルヴィア

(女)今だけ いつでもひととき 大事に (男女)愛する時間は永遠じゃないわ (女)今だけいつでも情熱かたむけ

愛と潮騒に抱かれて

天童よしみ

星が降る 船のデッキで二人 遠ざかる 街の夜景を眺め 海鳥の

サヨナラ札幌

和田弘とマヒナスターズ

雨に濡れてる アカシヤの花 鐘もないてる 時計台 サヨナラ札幌

初恋の頃なれば

宮城まり子

二階の窓に 寄り添って カーテン越しに 空見れば 明るい明るい

あずさ川

長山洋子

あの世に届く 川ならば 愛するひとと 渡ります 朝もやの橋に

北上川

森進一

愁いを胸に 秘めた男が さすらいの旅に ひとり出かけた 柳さやかな

ふるさとへ帰りたいな

北島三郎

故郷を出てから 早三十年 月にうつるさ 山や川 ふらりくぐった

鉾をおさめて

藤原義江

鉾をおさめて 日の丸上げて 胸をドンと打ちゃ 夜明けの風が そよろそよろと

東京ふれ愛めぐり逢い

松原のぶえ,生島ヒロシ

(女)ここで逢うのも 何かの縁ね (男)乾杯しようか 二人の夜に (女)重ねたグラスは

ブンブンビート 阿波踊り

水前寺清子

(ひょうたんばかりが浮くものか 私の心も浮いてきた) (先なるお方にお負けなよ 私しゃ負けるの大嫌い) (ヤットサァー

ドンパン節

秋田県民謡

ドンドン パンパン ドンパンパン ドンドン パンパン

雪国紅葉

長保有紀

残る未練を 捨てるため 女ひとりの 旅の宿 冬がひと足

夢ひとつ

長保有紀

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 今あれば何もいらない

冬ざんげ

藤原浩

いつも勢いだけを 俺は頼りに生きた 暮れる窓辺に立てば いつかセピア色 苦労の道を

自転車旅行

岡本敦郎

昨日雲飛ぶ 山の道 今日は緑の 森のかげ チリリン

青春は終わらない

和田青児

夕陽が沈む 校庭で 肩組み合った 顔と顔 友達がいて

赤色エレジー

ちあきなおみ

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて 幸子の幸は

勘太郎月夜唄

氷川きよし

影かやなぎか 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

ルイ

ちあきなおみ

並木通りにある 小さな画廊の飾り窓 やせた女のデッサンが 朝の銀座をみつめてる

MIDNIGHT EVE

氷室京介

ためらう唇から はじまる二人のLABYRINTH 冷たすぎるWINEが 媚薬に変わる夜

女の四季

森進一

逢えばおわりと わかっていても 逢えぬ涙に ぬれる春 造り花さえ

包丁一代

岡千秋

味の一文字 背中にしょって 包丁に賭けた 男意気 勝負は

2000年音頭

北島三郎

(ア ヨイショ ア コリャ)

泣かせ雨

小林幸子

あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと

めぐり逢いふたたび

杉良太郎

ききわけのない子だね この俺を責めないで 俺だってお前とはなれて 生きるつもりはないんだよ 置き去りにしたくない

操橋

天童よしみ

恋知り染めし 黒髪の 甘き香りも やるせなく 母にも言えず

花の三度笠

小畑実

男三度笠 横ちょにかぶり おぼろ月夜の 旅がらす 可愛や小柳