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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

だからわたしは

桜田淳子

水色の時 誰かが泣いてたら 私はいっしょに歌うでしょう そこに 道がある

哀恋記

五木ひろし

窓に吐息を ふきかけて 惚れたと云う字を かいて消す 涙のしずくで

はじめての出来事

桜田淳子

くちづけのその後で おしゃべりはしないで 泣き出してしまうかも それほど心はゆれている ああ

恋のふくらみ

桜田淳子

チューリップのお花が かわいく咲く頃 私の恋は ふくらみはじめるのです モンシロチョウが

淳子の花物語

桜田淳子

この花は私です やっと綺麗に咲いたのです 誰よりも先に あなたに 見せたかったのです

わたしの青い鳥

桜田淳子

ようこそここへ クック クック わたしの青い鳥 恋をした心に

天使も夢みる

桜田淳子

私の胸に 恋のめばえを感じる季節 白い風が 耳にやさしく ささやいて行く

花と龍

美空ひばり

花にからまる 背中の龍に 訊いてご覧よ 応えは一つ 男一代

旅鴉

五木ひろし

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

暁に祈る

美空ひばり

ああ あの顔で あの声で 手柄たのむと 妻や子が

自由の女神

坂本九

自由の女神が機関銃かついでらあ ドンパチやりなと唇ゆがめてらあ だけど俺たちゃイヤだぜ チンタラしてたいよ 尻を1234ふりふり踊ろうぜ

魔法使いチャッピー(魔法使いチャッピー OP)

シンガーズ・スリー

アブラマハリク マハリタ カブラ チャッピー おしゃれな

星の流れに

美空ひばり

星の流れに 身を占って どこをねぐらの 今日の宿 すさむ心で

やぎさんゆうびん

坂本九

しろやぎさんから お手紙ついた くろやぎさんたら 読まずにたべた しかたがないので

夜明けの唄

坂本九

夜明けの唄よ 僕の心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けの唄よ

九ちゃんの炭坑節

坂本九

月が出た出た 月が出たヨイヨイ 三池炭鉱の上に出た あんまり煙突が高いので さぞや

私の回転木馬 (MON MANAGE A MOI)

岸洋子

クルクルまわる 回転木馬 いつでも世界が 祭りのように 陽気にまわって

すたこらマンボ

美空ひばり

急げば マンボ おわてりゃ マンボ すたこら

妻恋峠

春日八郎

もろいはずでは なかったが 今の別れにゃ つい負けた やぼと知りつつ

ギター流し

春日八郎

春が来たとて 行ったとて 旅の流しにゃ 知らぬこと ギター泣かせて

クリームシチュー

童謡

たまねぎ にんじん じゃがいもと とりにく

城ヶ島の雨

三浦洸一

雨はふるふる 城ヶ島の磯に 利久鼠の 雨がふる

秋田大黒舞

金沢明子

明けの方から 福大黒舞い込んだナ サーサ舞い込んだ 舞い込んだナ 何が先に立って

夢春秋

野中さおり

雲が流れる 茜の空を 里じゃ根雪も 溶ける頃 辛くなったら

旅のいのり

布施明

あの星を目指しお行き あなたがいつも言ってた 夕暮時に空を見上げては こぶし握り思い出すのさ

明日、東京に行きます

亜蘭

西日の当たる 小さな部屋の 窓の外には ナナカマド 畳のシミも

道しるべ

山西アカリ

遠いあの山 みつめて泣いた 歩きだすも まだ遠く 誰かが書いた

好きすぎて純情

中村唯人

寝グセをあいつに からかわれ あわてて鏡を のぞく君 ああ

松前ひろ子

人は誰でも 一生一度 花も嵐も くるという どんなときにも

箱根のおんな

夢路

あなたを捨てた報いでしょうか 男にゃ泣いたと 風便り 白から赤へ 赤から青へ