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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生波止場

奥山えいじ

春の夜更けに 港を発った しどろ舟足 舵無し小舟 あれから何年

昭和38年

ブラボーしろう

空き地にこしらえた 秘密基地に集まった 風呂敷のマントの僕は 昭和38年生まれ お決まりのポーズで

ああ上野駅

一条貫太

どこかに故郷の 香り をのせて 入る列車の なつかしさ

雪の渡り鳥

一条貫太

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

キメテ!

斬波

このままどこか遠くに君をさらってみたい 千の言葉よりもその手を導くよ 曖昧な その瞳 僕を迷わせるから

月草の宿

黒川真一朗

雨のしずくが 窓辺をつたう 君の涙か 伊豆しぐれ あぁ

安房の女房

西川ひとみ

さしいことばも 掛けずに別れ 荒れた沖見て こころがさわぐ 安房の女房は

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

十国峠

鳥羽一郎

霧の晴れ間の 箱根路を 夢を背負って越えてきた 信濃 遠州

命いちばん

佐藤明雄

命の数だけ 夢がある 命の数だけ 恋もある 先輩

訪ねて哀愁線

三城まり

もしもおまえと この汽車に 凍える窓は 函館哀愁線 立待岬の

東京ひとりごと

三城まり

蒼いお月様 今夜は誰と恋するの? あこがれの東京 ホームにたたずみ 一人ぼっち肩を抱く

蒼彦太

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

やめとくれ!!

北川裕二

やめとくれ 別れ間際のやさしさは 女心には 罪なだけなのさ 本気で惚れていたよ

骨から泣きたい雪子です

木下あきら

もう一度 あたしを 愛してほしい 男ごころは もどらない

散歩道

三丘翔太

たんぽぽの花 咲く小径 小さな声で 黄色が好きよ あなた

おんな望郷歌

夏木綾子

声も 声も ちぎれて凍る 十三の湊は 雪また雪ん中

グラスの花

まつざき幸介

雨に折られた 赤い花 泣いているよで ほっとけなくて そっと拾って

昭和がふたり

三丘翔太

蔦がからまる 生垣沿いに 昭和がふたり 歩いてる 夫婦七坂

一番星

天童よしみ

逆まく波が 打ちよせて 行く手をはばむ 人生航路 負けてたまるか

京都慕情

羽山みずき

あの人の姿 懐かしい 黄昏の河原町 恋は 恋は

北陸新湊

椎名佐千子

愛をどんなに 隠しても つらい噂の 潮風が立つ 雨降る新湊大橋

乱れ月

角川博

するりほどいた この帯は 灯り落とせば 天の川 どこに

なきむし酒

角川博

あなたが居なくちゃ 死んじゃうと 追いかけてすがりつく 恋でした おんななんて

待ちつづけて

アド

あなたを 待ちつづけて ハートを つかまえた 移り気な私には

幟ひらひら旅芝居

沢竜二

あの街で 涙を捨てて この村で 情けを拾う のぼり

空港

坂本冬美

何も知らずに あなたは言ったわ たまには一人の 旅もいいよと 雨の空港

那須高原

八棟竜生

那須の山々 峰白く 季節は巡って 冬景色 おふくろ元気で

魂の恋人~ツインレイ~

八坂有理

そうよ愛とは 気づかれずに ふたり それぞれ 生きてきた

まごころ

広野ゆき

鏡の中の 私見て 母を恨んだ こともある 心とがらせ