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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

通り雨

佳山明生

濡れた髪を拭いて 早く着替えなよ 大きすぎるパジャマだけど 男物しかない部屋さ

さすらいの舟唄

鶴田浩二

流れ水藻のさみしく咲いた 月の入江のとなり舟 誰がひくやらギターがむせぶ 故郷恋しと ああ

東京詩集

鶴田浩二

六月十日 雨運河のほとりで 雨 雨

ペパーミント・キャンディー

チェリッシュ

花もいっぱい 買いました 愛の言葉も 暗記した そしてルルル……

恍惚のブルース

青江三奈

女の命は 恋だから 恋におぼれて流されて 死ぬほどたのしい夢をみた あとはおぼろ

見返り美人

伍代夏子

恋はかりそめ なりゆきまかせ 軒ののれんは風まかせ 女ひとりじゃ 逆立ちしても

冬牡丹

伍代夏子

人という字に 連れ添った 夢という名の 儚なさを 何度も何度も

思い出の指輪

ヴィレッジ・シンガーズ

湖ふかく 指輪は眠る はかない恋の 思い出を抱いて

ブルー・ロビン

ヴィレッジ・シンガーズ

ブルー・ロビン ブルー 哀れな小鳥 つばさを傷つけられて

お市の方

市川由紀乃

琵琶湖のほとり 妻として 暮らした月日 幻か お市の春は

冬凪ぎの海岸ホテル

桂銀淑

「さびしい…」と指文字を 砂になぞってオリーブの残り香を 落としたわたし想い出をさまよって 此処まで来たのに冬凪ぎの海岸 ああホテル

女の花道

水前寺清子

どうせこの世は 男と女 一度限りの 舞台じゃないか 恋にうかれて

母から母へ

香西かおり

わがままでした なにもかも 聞き分けのない日々でした そんな私が母になり 今更ながら

新島の海

鳥羽一郎

鉛色した 怒濤の波は 辛い浮き世の 時化航海だ 胸に勇気の

そして・・・花送り

五木ひろし

陽だまりの 築地塀 爪先立ちの 下駄の音 独り占めした

女のみれん

中村美律子

思いきれない 忘れられない 飲めばみれんが おもくなる 涙で割った

DISTANCE

氷室京介

ミラーに揺れる街の灯は 逃げ道のない幻 見つけたものを失い 失くしたことではじまる

FLOWER DIMENSION

氷室京介

翼のない蝶より ただの風のほうがいい....FLY どうにも動けない 大きな樹でいたくない....FLY どこへでもFLY

LOST WEEKEND

氷室京介

黒い闇のHIGHWAY 血が燃えつきそうさ わざとRISK抱いて かなりLOOSEに

無理をするなよ

渡哲也

無理をするなよ 上着の裾に つかまって はぐれないよに ついてくる今日子

駅前カフェ

牧村三枝子

貯金通帳 差し出して お役に立ててと 微笑むお前 困った時には

おんなみれん

牧村三枝子

うわべばかりの あなたの愛に だまされ続けて 来たわたし 旅路の雨の

あの頃のなみだは

長山洋子

はなれた月日を 忘れたような ともだちのメッセージ さりげない声で ふちのかけた

お江戸の色女

長山洋子

花のお江戸の 日本橋 産湯つかった 絹の肌 粋な小紋で

王者!侍ジャイアンツ

子門真人

王者の星が 俺を呼ぶ 俺はサムライ 呼ばれたからは 鉄の左腕の

人生折り返し

門脇陸男

娘夫婦に 初孫出来た 晴れて伜も 社会人 親の役目を

おもいでジェラシー

麻生詩織

宵待草の花が 堀割りにふたつみつ 人目に隠れて 風に揺れてる 暮れ六つの鐘に

夜霧のドライブイン

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

静かな夜が 二人をつつむ 霧の国道 ドライブインさ 白い夜霧に

ネオン舟

香田晋

荷物まとめて ヒールを下げて あいそつかして 別れてきたが 時にはあなたの

憂愁平野

伍代夏子

遠く野末に 夜汽車のあかり 闇に流れて 溶けてゆく 思い出だけの