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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星に願いを

VIVI

まるで星屑を 散りばめた街みたいね 私の瞳には あなたが輝くの 「世界中で一番の幸せ訪れますように…」

夢のあとさき

さとう宗幸

貴方の生れた海岸を 旅の終わりに たたずめば 「お帰りなさい」と南風が吹く 黄昏時までこうしたい

泣いてひとり旅

水城なつみ

いくつの町を 越えたのか いくつの駅を 過ぎたのか 思えばどこも

兄弟仁義

新川二朗

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

悲風千里

二葉百合子

誰がつけたか 残留孤児と 悲しい言葉で ございます 命は一つ

こんな女と暮らしたい

梅沢富美男

たとえば かすかな包丁の 音で目覚める 朝がいい 髪をきりりと

シャングリラ

梅沢富美男

シャングリラ 汚れちまった シャングリラ グラスの中の こはくの恋は

酔い街みれん

北久義

人の情けが 恋しい夜は 酔うに酔えない にがい酒 雨のすすきの

男船

福田こうへい

荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

いのち一代

北野まち子

人の命は 天からひとつ あずかりものだよ しばしの間 いつかは返す

遥かな道

原田悠里

いつの日かと 胸をときめかせた日々 風のように 通り過ぎる 人生の一コマ

抱きしめて

田中アキラ

愛されて 愛されて 死にたいと この胸で この胸で

泣きながら夢を見て

佳山明生

泣きながら 夢を見たわ あなたから さようなら 好きなの

指輪はずして

髙宮城せいじ

うぶな 貴方に 惚れたふりして ネオンの我がまま 許してほしい

親不孝

京太郎

夕暮れにたそがれ ぼんやりと眺め 希望 出逢い そして別れ

望郷ひとり言

越川ゆう子

寄る辺なくした 都会の隅で ぽっかり穴が 空いた胸 諦め切れない

僕が僕であるために

山内惠介

心すれちがう悲しい生き様に ため息もらしていた だけど この目に映る この街で僕はずっと

SEVEN DAYS WAR

氷川きよし

"Revolution" ノートに書きとめた言葉 明日をさえぎる壁 のり越えてゆくこと 割れたガラスの破片

おなじ空の下

椎名佐千子

青い空を見てる 雲が流れてゆく あの日と まるで おなじように

四つの島から

さとう宗幸

ひげがのびても 大人になりきれず ひとりの恥ずかしさに 旅に出ることがある やっぱりひとりがいいと

茜雲

岩本公水

未来の扉が 見えなくて 過去の自分に負けそうで 元気を出せよと 追い風に

四万十川

神野美伽

酒くらって 酔って 酒くらって 酔って酔って 男と女の

やつらの足音のバラード

神野美伽

なんにもない なんにもない まったく なんにもない 生まれた

東京ラプソディ

北島三郎

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君ひとり君ひとり 逢えば行くティールーム 楽し都

ご機嫌さんよ達者かね

北島三郎

ご機嫌さんよ 達者かね 俺らも父さも 変わりなく 朝も早よから

お月さん今晩は

北島三郎

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

千曲川

北島三郎

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に

演歌みち

水田竜子

爪さきあがりの この坂を 誰が名づけた 浮世坂 風が背をおす日もあれば

番場の忠太郎

鏡五郎

姿やくざな 番場の鳥も 人の親見りゃ 涙ぐせ 生きておいでか

かもめ屋主人

永井裕子

朝の光に染まり はぐれ鴎がとんだ 今日はどこへ行く どこへ行く みじかい夢ばかり