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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一円玉の旅がらす

水森かおり

一円玉の旅がらす ひとりぼっちで どこへゆく 一円玉の旅がらす あすは湯の町

岸壁の母

松川未樹

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

東京とまり木

すぎもとまさと

軽口たたいて 笑って泣いて グラス揺らせば 鳴る氷 ドアが開くたび

おふくろよ

すぎもとまさと

海にひとりで 来るたびに おふくろの事 思い出す 港の祭りに

嫁入り舟

桜井くみ子

むかし母さん この町に 嫁入り舟で 嫁いで来たと あれから何年

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

上州一匹旅鴉

松島進一郎

義理を立てるか 人情を取るか 人の道なら 恩義が大事 生れ天竜

山・美しき

北島三郎

ふるさとの山は 忘れない いまも心に 生きている さみしい時は

暗い火

夏樹陽子

(台詞) どうして・・・・・・・・・どうして身体がもえて行くの。 心はつめたく冷えきっているのにさ。 消してよォ・・・・・・・・・暗い暗い火だよ。

風のめりけん桟橋

夏樹陽子

夢からさめればガス灯が 花を咲かせる暗い空 異人祭りにもまれて酔って どうせ異人になれもせず らしゃめん衣装が風に鳴る

ビューティフル・ヨコハマ 2016

平山みき

ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ

巣鴨地蔵通り

金田たつえ

知らぬ同士も 肩ふれ合えば そっと胸せ 応える笑顔 ここは

百花繚乱!アッパレ!ジパング!(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

小林幸子

酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら

保津川下り

鏡五郎

彩づく紅葉 砕けるしぶき 保津川下り 嵐山 あの日と同じ

おんなの暦

松原のぶえ

睦月 如月 弥生が過ぎて 春は名ばかり 行くばかり

人生

橘ひろみ

十人十色の 世の中は 脚本なしの ドラマが続く 舞台は山あり

黒のラプソディー

氷室京介

Ah ha ちょっと尻の軽いオンナ Ah ちょっとウソのうまいオトコ

島津亜矢

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

愛の詩

坂本冬美

花は愛され 花になる 人も愛され 人になる

そんなもんだぜ

逢川まさき

演歌みたいな 台詞だと 言われた言葉が 身にしみる 情なし

梓川

北山たけし

瀬音さやけき さえずる小鳥 浮き雲ゆれる 男は哀しい 旅人か

べらんめえ

島津悦子

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

名前はリラ…

岡千秋

そうよ 名前はリラ… みんな そう呼ぶの ここらじゃ

一歩目音頭

岩佐美咲

祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう

雨音

まつざき幸介

古い酒場の 片すみで 男は過去へと 旅をする 窓を叩く

バルブランの子守唄

市原悦子

夢のお国へ ゆく馬車の 鈴の音きこえて くるでしょう おめめをとじて

あなたのそばに

瀬川瑛子

笑顔がいいねと あなたに言われ いつでも笑って 生きて来た 浮き世

御免

氷川きよし

月も朧に 白雲の 街の灯りが せつないね 言えぬおまえの

望郷じょんから

最上川司

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

可愛い花

坂本冬美

プティット・フルール 可愛い花 その花のように いつも愛らしい プティット・フルール