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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

オルガン針の唄

楠トシエ

オルガンひびく あの窓辺 娘のころを 想い出す お母様

お酒をダブルで

石川さゆり

酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街の とまり木で おとぎばなしも

大人でしょう

石川さゆり

秋の長雨に くさくさしますね 寒くはないけど 心がふるえます

平成5・5音頭

村田英雄・坂本冬美

富士が男の姿なら みんなどの娘も さくら花 日本列島 街から町へ

ふるさとの花

石原裕次郎・沢りり子

ま澄みの空は はてしなく ひろがる夢よ あの山よ ふるさとの町

東京ナイト・クラブ

石原裕次郎&八代亜紀

なぜ泣くの 睫毛がぬれてる 好きになったの もっと抱いて 泣かずに踊ろよ

ふたつのカーネーション

野口五郎,益田喜頓

悩み続けた愛に 終りがきたら そうさ男らしく 背中見送るよ 想いでの中でゆれる

妻恋道中

島津亜矢

「堅気嫌ってやくざになって 野暮は承知の喧嘩沙汰 飽きも飽かれもしねぇ夫婦の仲も 俺ァこの脇差で切ってしまったんだ 馬鹿は死んでも

ふたり雨

菊地まどか

こんな俺でも おまえいいのかと 言ってわたしを 抱きしめる 春は名ばかり

亜矢の祭り

島津亜矢

雪のかまくら 置炬燵 あの娘とめくった 歌カルタ 炒り豆齧る

土佐っぽ カツオ船

中西りえ

俺をなめたら 俺をなめたら いかんぜよ 一本釣りは 男のロマン

おんな酒…

逢川まさき

胸が震える 心が咽ぶ 何にも手につかず ため息ばかり 夢の続きを

赤坂の夜は更けて

フランク永井

いまごろ どうして いるのかしら せつない想いに ゆれる灯かげ

慕情

フランク永井

Love is a many splendored

夢でもいいから

布施明

夢でもいいからあなたに会いたい もう一度だけちょっとだけ抱きたい 叶わぬ願いとわかっていても あの時代がよみがえる

しまなみ海道

水森かおり

愛の終わりを 知ってるように 波も静かに 引いてゆく しまなみ海道

最後の恋人

池田一男

あなたのそばに 今夜は朝まで一緒に 踊っていたいと 指をからませる ときめき誘う

恋人形

舟木一夫

うす墨の 空はつれない 雨もよう 帰るあてさえ ないひとに

北の母子船

北原ミレイ

函館山を 背に受けて よいしょと舵とれば 恵山岬の 灯りが見える

他人船

岩本公水

別れてくれと 云う前に 死ねよと云って ほしかった ああ

星に抱かれて

小林幸子

あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた

有明海

北山たけし

流せなかった 幾千粒の なみだは海に 捨ててきた 胸にのこった

おんなざけ

大月みやこ

酒よ今夜は 酔わせてよ 生きてゆくのが つらいから あなたの心

落陽

吉幾三

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

君の涙は俺がふく

小金沢昇司

泣けたよ あん時ゃ こらえきれなくて 旅立つ背中で すすり泣いた人

この恋待ったなし

中西りえ

私は恋の 道化なの 笑ってはしゃいで きたけれど 恋の脇役

祇園のおんな

川中美幸

柳芽をふく 石畳 花見小路に 灯がともる 髪をおふくに

小椋佳

幼い日に 訳も知らず いつの間にか 歌っていた 気が付いたら

夢灯籠

瀬口侑希

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

虹色の湖

坂本冬美

幸せが 住むという 虹色の湖 幸せに 会いたくて