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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

流転川

三門忠司

石が浮かんで 木の葉が沈む それが浮世と 云うものか 生きてゆくのは

露地あかり

大川栄策

あるかないかの 運にさえ 道に迷えば すがるもの 浮くも沈むも

夜霧

加門亮

黄昏にうるむ 港灯よ 涕いてくれるか わかれの わかれの夜を

おもちゃ

石川さゆり

固いベッドに 身を横たえて 息も細々 夢をみる 死ぬ気

海よ

子門真人

大きな海よ 教えておくれ なんのために ぼくはたたかう いのちを燃やした

フィジーにおいで

加山雄三

フィジーにおいで 空色の海 透き通る雲 風に乗る小鳥 フィジーにおいで

義経伝説

小金沢昇司

石がころがる 波がころがる 風が巻いて吹く 津軽竜飛崎 荒波吠える

友の焼酎

八代亜紀

男が男であるために 飲むは燃え立つ 鉄火酒 焼酎満たした ぐい呑みにゃ

浅野川恋唄

田川寿美

暮れてゆく 北の街 なつかしい 金沢 浅野川

ひまわり

前川清

夢を見ていました あなたと暮らした夏 それは かけがえのない 永遠の季節のこと

怒りの鐘を鳴らせ

ザ・タイガース

聴えない 聴えない 闇夜にとざされ どこからも 響かない

霧の波止場

高倉健

逢ったら別れが 来るものさ そいつが波止場の 運命だよ 海の男は

その灯を消すな

高倉健

消しちゃいけない その灯を消すな それでなくても 辛い夜 濡れたまンまの

夜空を仰いで

加山雄三

夜空を仰いで 数える 星も 君のいない砂浜は 淋しいぜ

昭和生まれの渡り鳥

市川由紀乃

四角四面の 世間とやらを 丸い笑顔で 生きられたなら 楽しじゃないか

港町情話

中村美律子

行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

男の灯り

北島三郎

紺の暖簾を 片手で分けて 声も明るく 今晩は 辛いけれども

ダブルベッド

五木ひろし

(今日 泊まろうよ) 泣きすぎた あの夜に

東京砂漠

ちあきなおみ

空が哭いてる 煤け汚されて ひとはやさしさを どこに捨ててきたの だけどわたしは

連理の枝

瀬川瑛子

それが運命の 糸とは知らず 引いて惹かれて 結ばれて 歩く春秋

浜唄

石原詢子

沖のかもめが 別れをせかす わたし港で 袖をふる 出船悲しや

帆のない小舟

ザ・タイガース

ゆらゆらゆらゆらゆらりゆらゆら ゆらゆらゆらゆらゆらりゆらゆら ゆらゆらゆらゆらゆらりゆらゆら ゆらゆらゆらゆらゆらりゆらゆら

流れおけさ節

橋幸夫

佐渡が呼ぶのか まつりの音が きこえて来るよな 他国の風よ 飾る錦の

なみだ川

八代亜紀

好きで別れた 人だから 忘れられない 憎めない 夜のすすきの

幻夢のえれじい

都はるみ

好きだから 櫻の下で あなた道行 笑顔のままに 指をからめて

北どまり

島倉千代子

向こうは凍てつく オホーツク 赤いランプが 海沿いに 揺れて遠去かる

くちなし有情

大川栄策

恋と呼ぶには まだ幼くて 友と呼ぶには 辛かった ああくちなしの

東京は恋人

大津美子

東京は 恋人 私のこころを 知っている 「ひとりぼっちでも

桜のやうに

前川清,クールファイブ

海岸列車にはいつしか人影もまばら 街をはなれ山には今も薄雪のなごり 別れのその朝に私はただ泣きながら ドアの名札を外すあなたを

灯台あかり

北島三郎

故郷へ 帰りたい 海の向こうの ふるさとへ 北の海峡