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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

馬のシッポ ぶたのシッポ

坂本九

けさあのこに会ったら なんて声かけよう おはようじゃつきなみ オッスじゃちょっとワーン! いじわるしちゃおうかな

紐育物語

森進一

スーツ・ケースに腰をおろして マイアミゆきのバスを待つのさ 小雨色した バスターミナル 自分の影を話相手に

笑顔がいいね

南一誠

お前のこころの 小さな不幸 俺にあずけて くれないか 声を出したら

北ウィング

寺尾聰

哀しみの影 翼に秘めて 今あなた 去ってゆく空港

予期せぬ出来事

寺尾聰

タイヤを軋ませて ぬけだしたParty 誰も邪魔はできないぜ あなたをさらった

恋月夜

森進一

あんたの匂いが 恋しいよ 飾りも なんにも いらないよ

ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ

鹿取洋子

港の灯りキラキラ 夢みたいにきれい そっと私をつねって 好きになった人

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

無法松の一生(度胸千両入

美空ひばり

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

蝉時雨

五木ひろし

夜に爪切る 音がする 不幸はじけた 音がする ひとりでいれば

真夏の夜の夢

野口五郎

その時 あなたは バラになり その時 ぼくは

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

もう戻れない

桜田淳子

そんなにいけないことしているのかしら 世間に背いて来たわけでもないのに もう私は一人で考えたい 愛を求める心を裏切りたくないの たばこの匂い流れてる

終着駅は始発駅

北島三郎

背なかを合わせて あばよと言えば おまえの震えが 伝わるぜ 死ぬほど惚れて

招待席

桜田淳子

この席に来る人はどんな人でしょう 思うまに開幕のベルが鳴り響く そっと送られた招待券 誰かわからないこの不安

失恋レストラン

清水健太郎

悲しけりゃ ここでお泣きよ 涙ふくハンカチもあるし 愛がこわした君の心を やさしく包む椅子もある

岸壁の母

美空ひばり

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

夜のフェリーボート

テレサ・テン

明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は

霧笛

八代亜紀

霧が深くなる テープが海に散る 鴎は泣き叫ぶ 私は耳をふさぐ やめて

カスバの女

美空ひばり

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり この頬 濡らしただけさ

うたたね

河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

かけがえのない人

河島英五

かけがえのない人がいた 心許し合える人だった だけどいつからだろう 傷つけあうようになったのは 自分を認め様とする言葉はなんて

恋の学校

桜田淳子

恋の学校 先生もお母さんも だあれも教えてくれなかった 風に聞いたわけでも 花に教わったわけでも

ひとり歩き

桜田淳子

涙という字を書いて ちぎって窓から捨てます もうしばらく君と 逢いたくないのです

ちいさな秘密

石川さゆり

あなたに逢った その日のうちに あげてもいいと 思ってた いいじゃない

私鉄沿線

野口五郎

改札口で君のこと いつも待ったものでした 電車の中から 降りて来る 君を探すのが好きでした

恋の大予言

フィンガー5

バカラバカラ ペテンのフキヌケ アブドラバンチョのベソッカキ チララチララ チンチラパパイヤ

枯葉の宿

堺正章

手紙を書くしかすることがない 枯葉が舞いちる山あいの宿 一にぎりの悲しみに追いたてられて 言葉もかけずに旅に出たけれど ぼくには何もすることがない

夜霧のあなた

山本譲二

寄り添う影を 夜霧がつつむ ふたりの吐息が ひとつにとける 眼もと

別れの鐘の音

五木ひろし

もう何も云わなくても いいのあの鐘が鳴り 終ったら もうあなた引きとめ なくてもいいの