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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北越雪譜~雪のロマンを歌うまえに~

牧村三枝子

国境の 長いトンネル ぬければ そこはもう 雪国

迷子

三代目コロムビア・ローズ

あの人と別れた その訳は 今はまだ聞かないで 話したくない 今夜はお店の

湯の町慕情

冠二郎

うしろ姿の 淋しげな 肩のあたりが お前に似てる 山のいで湯で

夫婦春秋

天童よしみ

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

ブンブンビート 阿波踊り

水前寺清子

(ひょうたんばかりが浮くものか 私の心も浮いてきた) (先なるお方にお負けなよ 私しゃ負けるの大嫌い) (ヤットサァー

瀬戸のうず潮

吉永小百合

さよなら 瀬戸の海の町 朝日よ夕日よ潮の香よ 流れの旅をふるさとと 思い育った乙女子の

抱きしめて

九重佑三子

抱きしめて お父さん 何もいわなくて いいから 骨のくだけるほど

恋のカクテル

水原弘

こんな晩には さびしそうねと 泣いてる娘に グラスをすすめ 今夜は飲みなと

フラメンコかっぽれ

森繁久彌

カポレ カポレ カポレ カポレ 甘茶でカポレ

新・東京音頭

北川大介,竹川美子

ハァーー どんと開いた 隅田の花火 赤い提灯 屋形船

LA VIE EN ROSE(バラ色の人生)

淡谷のり子

心まどわす目 いつも熱き唇 私の思ってる あなたの面影

龍神

鳥羽一郎

五円札にヨ 火をつけて 廓帰りの 下駄をさがした 名代の漁師が

長崎の精霊祭り

鶴田六郎

夢の南国 長崎暮れて 紅の灯籠 ほのぼの点る 声も優しく

白いランプの灯る道

奈良光枝

通いなれた 歩きなれた しき石道よ 今宵別れの 霧が降る

花の大理石通り

藤本二三代

夢中よ夢中よ こんなに夢中 なのに貴方は 僕のと言わない 言ってよいつも

なぁ…お前

鏡五郎

お前がいたから ここまで来れた 運命の星に 生まれて育ち 俺の宝に

花ごころ

神野美伽

冬の厳しさ 北風に咲く 花の凛々しさ 目に沁みる 嘆くな男なら

妻恋道中

氷川きよし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

尾道水道

水森かおり

愛しさ憎さが ぶつかりあって おんなの胸で 渦を巻く 心あるなら

おさん

島津亜矢

ひとり寝は… そっと茂兵衛に逢いたくて 夢で逢う気で 灯り消す…

切られ与三

島津亜矢

「御新造さんえ おかみさんえ お富さんえ… いやさぁー…お富 久しぶりだなぁー…」

風鈴

坂本冬美

風鈴の小さな音色が とても好きよと楽しんだ 私の母の想い出よ 夏の日暮れに揺れてます ひとりの庭先

帰郷

吉幾三

愛すればこそ想い 愛すればこそ夢に 愛すればこそ耐えて 愛すればこそ帰れん 故郷

さくら咲く頃に

吉幾三

さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に

涙のダーリン

上田正樹

サヨナラをうまく言えなくて このまま一人町を出るよ Um― こんな俺を許しておくれ これが最後のわがままさ

すっぴん

坂本冬美

おんな盛りさ 化粧はしても 嘘も騙しも あるもんか 心はすっぴん

泣かせ雨

小林幸子

あなたの心に 誰かいる 気づいた時には 遅すぎて 窓にしとしと

浪花節だよ人生は

テレサ・テン

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

酔い惚れて

若山かずさ

静かにお酒を 飲む人は 女のこころを 暖める 涙で暮らした

北漁港

金沢明子

冬がもうすぐ 来るのです あなたは 旅に出るのです シベリアおろしが