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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

残酷な天使のテーゼ

八代亜紀

残酷な天使のように 少年よ 神話になれ 蒼い風がいま

越後雪歌

木原たけし

稲穂はざ掛け この秋暮れりゃ 鉛色した 冬が来る 三か月の永さを

長崎は今日も雨だった

フランク永井

あなたひとりに かけた恋 愛の言葉を 信じたの さがし

プリテンド~トゥー・ヤング~エニータイム~愛の讃歌~慕情

フランク永井

Pretend you're happy when you're

あなたにありがとう~シングルバージョン~

八代亜紀

もしも淋しくなったなら つぶやいてみて ありがとうって ありがとうって あなたの心に誰かの面影

夢でもいいから

布施明

夢でもいいからあなたに会いたい もう一度だけちょっとだけ抱きたい 叶わぬ願いとわかっていても あの時代がよみがえる

えにし

森進一

一、風に散る散る 桜の花が 通う情けの 夢峠 かざした扇も

酒よ

北川大介

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

眠らない青春

舟木一夫

なつかしいこの街に ただひとり来たんだよ 眠らない青春の 想い出に誘われて やわらかな木もれ陽と

恋人形

舟木一夫

うす墨の 空はつれない 雨もよう 帰るあてさえ ないひとに

とりあえずビール

藤原浩

何をイライラ 川端やなぎ 腹の立つのも わかるけど がんじがらめの

雨の木次線

永井みゆき

あなた忘れる はずなのに なぜか面影 追いかける 雨の木次よ

ブーベの恋人

森昌子

女の命は 野原に人知れずに咲く花よ 女の愛の命は 嵐さえ踏みこえて咲く花よ

時の過ぎゆくまま

森昌子

いつの世でも 変わらぬもの 恋の甘さ くちづけ交わせば ため息

古城

福田こうへい

松風騒ぐ 丘の上 古城よ独り 何偲ぶ 栄華の夢を

スターライト札幌

純烈

スターライト札幌 双子座で移り気な 男だと知りながら 気がつけば来てました

勝負坂

永井裕子

生きているから 花も実も 咲いて微笑む 浮世じゃないか 辛抱する木の

お吉情話

川中美幸

下田港の 寝姿山は まるで鶴さん 寝ているようね 沖の黒船

あいうえお 81字の詩

小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

トーキョー・バビロン

山内惠介

星までとどく ガラスのエレベーター 今夜もひとり 女がのぼってくる Rのボタン

お富さん

山内惠介

粋な黒塀 見越しの松に 仇な姿の 洗い髪 死んだ筈だよ

富士山音頭

佐々木新一

ハァー 春の富士山 残雪輝り 日の本一の 晴れ姿

昭和のおとこ節

木原たけし

自分ひとりが 生きられりゃ 他人を裏切る 奴もいる いやだ

北海の犬達

青戸健

朝焼け間近の 大雪原を 白い吐息を弾ませて 君達がかけてくる 人の幸せ

ジョニィへの伝言

島津亜矢

ジョニィが来たなら 伝えてよ 二時間待ってたと わりと元気よく 出て行ったよと

この空の下

上條恒彦

この空の下 誰もが皆、それぞれの夢を携えている 雨雲の下 誰もが皆、それぞれの夢に傘をさしている

父娘酒

岡千秋,戸川よし乃

おまえとこうして 二人きり 飲むのは何年ぶりだろう いっぱい話を したいのに

旅の夕暮

都はるみ

赤いのぼりが 揺れている 小さな茶店で 火の見やぐらの 夕焼けを

はるみ

都はるみ

アー やって来ました 北海道へ 惚れていりゃこそ 逃げて来た

旅路の雨

北山たけし

思い切る気で 来たものを 今でも未練が 通せんぼ 淋しさこらえて