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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ふたりの夜明け

市川由紀乃

おまえが流した 涙のぶんだけ しあわせにならなけりゃ いけないよ もう泣かないで

冬隣

市川由紀乃

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

男の劇場

山内惠介

正しい者が 勝たいでなるか それがこの世の 真理じゃないか 忍の一字に

世界中の誰よりきっと

山内惠介

まぶしい季節が 黄金色に街を染めて 君の横顔 そっと包んでた まためぐり逢えたのも

あなたを愛で奪いたい

山内惠介

あなたを愛で奪いたい 変わらぬ愛の真心捧げよう 風にシャツが音を立てる 夏の夕涼み

Frontier

氷川きよし

ときどき 立ち止まり 足跡 ふりかえる 曲がりくねったその道の

Jeanne d'Arc~聖女の微笑み~

氷川きよし

限られた人生の中で 神の声に導かれ 想像以上の歴史 つくろうじゃないか

RESET

氷川きよし

まっ赤なランプが点滅を始めた 眠れない夜が何日も続く どこに行こうか ここにいようか

SEVEN DAYS WAR

氷川きよし

"Revolution" ノートに書きとめた言葉 明日をさえぎる壁 のり越えてゆくこと 割れたガラスの破片

佐千子のしあわせ数え歌

椎名佐千子

一つ東に 陽がのぼりゃ 振られた恋も なんのその 三つ数えて

遠雷

岩本公水

哀しくなると 思い出す 夏祭りで買った 蒼いひよこ 大事に大事に

流転

北島三郎

男、命を みすじの糸に かけて三七 二十一目くずれ 浮世かるたの

野崎小唄

北島三郎

野崎参りは 屋形船でまいろ どこを向いても 菜の花ざかり 粋な日傘にゃ

惜別の唄

北島三郎

遠き別れに たえかねて この高殿に 登るかな 悲しむなかれ

哀愁列車

北島三郎

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

あの娘が泣いてる波止場

北島三郎

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

落葉しぐれ

北島三郎

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

ふるさとの燈台

北島三郎

真帆片帆 唄をのせて通う ふるさとの小島よ 燈台の岬よ 白砂に

未練の波止場

北島三郎

もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願い お願い

あなたにあげる

水田竜子

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ!

沓掛時次郎

鏡五郎

意地だ義理だと 男の勝手 なんで女に 罪がある 詫びの印か

トウキョウみなと

岩出和也

愛に別れた 男がひとり 愛をほしがる 女がひとり ネオンの波間に

京都の夜

角川博

忘れないでと 抱きしめて 愛してくれた あの人は 白い夜霧に

蛟龍

出雲光一

誰にも等しく流れる月日 無駄にくらしたつもりはないし 己が選んだ この道で 腐らなければ

恋紅

水城なつみ

遠く汽笛が急かせるように あなたの呼んでる 声になる 今日の帰りを 故郷で

酒場の花

一条貫太

噂ひろって 訪ねて来たよ ここは名も無い 北酒場 白い可憐な

五島の船出

氷川きよし

男の船出が向かった先は 東シナ海 群青の海 勘八 平政

千年先までも

氷川きよし

寒い心にも ぬくもり宿す人 ほれて甘えてた まぶしく青い日々 二度とふり向かぬ人とわかっても

渚の女 ニューバージョン

谷龍介

逢いたくなったら ひとりで海に来て 名前をお呼びと云ったひと 別れてはじめて あなたの優しさが

閉ざされた恋

藤あや子

ねぇ... 愛してるって言ってくれたじゃない 今でも信じてる私なのに まださよならも口にできない 臆病なまなざし冷たすぎるよね