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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨やどり

チェリッシュ

それはまだ 私が神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に雨が降りまして こんな日に素敵な彼が現われないかと 思ったところへ

ラブリィ

TAMAO&KIYOSHI

逢うたびに僕が 大人になったら あなたとの年の差は すぐ埋められるだろう 流れ星を見つけ

夢おんな

桂銀淑

螺旋階段 昇る靴音で 愛されてると 感じた 扉をノックする

酔いどれて

桂銀淑

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね

のんべえ

上杉香緒里

ふらり入った この店は たしか二度目ね あの人と 我を忘れて

浪花の春

神野美伽

一緒に暮らした ひと冬を なかったことに してもいい 放さんといて

SANOSANOSA(さのさのさ)

鹿島ひろ美

稽古帰りの 柳橋 出会い頭の 鉢合わせ いろは「に組」の

最終霧笛

音羽しのぶ

女のいのちの 黒髪で 男ごころを 繋ぎたい すがる想いの

天命

北島三郎

芸の奥には 亦、芸がある 俺はとことん 極めたい 一日一生

星空のあいつ

西郷輝彦

星空のあいつは気のいいあいつ 大きな夢をもっていた 男心のひとすじに 生きてゆこうといいながら 星をみつめて泣いていた

夢街道

佐々木新一

何が何して 何んとやら 花に嵐は 世の習い 七つ転んで

さよならの風

新田恵利

ひとりぼっちに なるのはツライけど せめて最後は 花束になりたい

銀河平野

西崎緑

星がひとつ 海を渡る 北の夜空 何処へ行く 胸にしみる

時の過ぎゆくままに

鳥羽一郎

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

百花繚乱

ちあきなおみ

覚えてますか 初めて誰かを 愛した頃の 春の日差しを 生まれたことの

裸足のシンデレラ

八代亜紀

ガラスの靴を脱いで カボチャの馬車を降りて いつものブルージーンで 恋をしましょう 頬と頬寄せ

通りすぎた風

高田みづえ

たしか昔に読んだある童話のように 心をちぎっては道に落して来た 迷わぬためにてだてだったけれど 時間という名の小鳥達がたべてしまった 誰のせいでもないそれは仕方がない

古城の月

小椋佳

ひとり 古城にたたずめば 時の流れの音がする むかし詩を読む人がいて 哀れといった月の影

ニュートンファミリー(テレビ番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌)

子門真人

トントントントン Boo-Boo トントントントン Boo-Boo

赤鬼と青鬼のタンゴ(NHK「みんなのうた」挿入歌)

子門真人

秋風の忘れもの 夕焼けピーヒャララ こんもり深い山奥に 風にのってとどいた

いつになったら

フィンガー5

いつになったら ゆずりあう 僕と君 いつになったら ゆずりあう

とまり木の街

服部浩子

今もそのまま あの頃と この街むかしの 風が吹く 不しあわせだと

居酒屋サンバ

南かなこ

どっち向いても 世の中は 腹が立つこと しゃくの種 明日は明日の

万華鏡

鹿島ひろ美

夜の匂いがこころの奥の 人恋しさに 火をつける 紅さし指で 口紅ひけば

艶姿女花吹雪

長山洋子

色は匂えど 散るさくら 残るさくらも 散るさくら 好きなら好きだと

愛してるから

奥村チヨ

愛してるから 淋しいの 愛してるから 悲しいの おぼえてるから

あなたがいなくても

奥村チヨ

あなたがいなくても 春はやってくる 小鳥はうたい 花はひらく

云えなかったの

奥村チヨ

ゴメンネ 云えなかったの 初めて 逢った時に あなたは

一人ぼっちで

奥村チヨ

私 ひとりぼっちで 街を あ…… あてどもなく

金沢の雨

城之内早苗

最終列車に揺られて 4人掛けに 一人きりで ガラス窓に 頬をついて