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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あわれなジャン

越路吹雪

お聞きよ兄さん 世にもあわれな 金持ちジャンのこの歌を 男と生れて 女遊びも知らぬ

コンドルは飛んで行く

越路吹雪

かたつむりより 雀がいいな もしも なれるものなら ムムム

心う・ら・は・ら

水森かおり

抱かれた腕の 優しさで 恋の終りが わかるのよ 未練です

あした天気になーれ

千昌夫,八代亜紀

(女)ポケットに賢治の詩集 (女)ゆき暮れて 傘もささず濡れ鼠みたいでさ (女)一人 本当ざまァ無かったね

呼人駅

坂本冬美

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

逢酒春秋

中村美律子

ふたりにだけしか わからない 愛の日祝って 待ち合わせ 何着て行こかと

瞼の母

五木ひろし

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

潮来笠

五木ひろし

潮来の伊太郎 ちょっと見なれば 薄情そうな 渡り鳥 それでいいのさ

ふたり道

真咲よう子

"おひとついかが""お前も呑めよ" 笑顔と笑顔の 差し向い 明日が見えない つらい夜も

白壁の町

北島三郎

流れる 流れる 青い水面に 白壁の 影を残して

妻よ

北島三郎

男は時に耐えがたき 胸の痛みをこらえ 夢を枕に生きている 賭けた望みを信じて 喜びも悲しみも

世紀を越えて~Keep on Shining~

真咲よう子

もうすぐ夜が明ける オレンジ色のベールまとい 地球いっぱい 太陽が 風の口笛

えんか坂

岩本公水

苦労積み荷の 荷車を 引いてこの世の 登り下り 決めた道なら

賢島の女

鳥羽一郎

うしろ向きに肩を寄せて 「抱いて」とささやく 吐息が甘い 島で生まれて 都会を知らぬ

夢で抱かれて

吉幾三

あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり

愛よその日まで(ヤマトよ永遠に ED)

布施明

もしも今から百年が過ぎ ぼくらによく似た子供たちが 微笑みと歌とを忘れない時 人はみな愛せるかもしれない その頃には緑が地にしたたり

A-HO

あのねのね

風が吹いているから 心が騒ぐのさ ホコリ舞ってるから なみだがにじむんだ ねむれない夜は

君知らず

ちあきなおみ

あて名は書けど 一文字も わが名を書けぬ 恋文よ 紅を落とした

陽ざしの中で

布施明

坂道を下って 走り寄る君がいた 明け方に見た夢に 笑顔の君がいた

なみだの棧橋

松原のぶえ

どこへ行くとも 言わないで 夜明け あの人 船の上

酔わせてよ今夜だけ

城之内早苗

泣いてばかりじゃ つらいから こんな夜には ひとりきり 飲めないお酒

迷子

三代目コロムビア・ローズ

あの人と別れた その訳は 今はまだ聞かないで 話したくない 今夜はお店の

救助完了

橋幸夫&東京バナナボーイズ

避暑地の恋なら 一夏で終わり 喉もと過ぎれば 熱さを忘れる キザなふりしたよ

温泉旅行

五月みどり

人とクルマの 街からにげて 今日は日本晴れ 温泉旅行 どこの

おもいでの宿

原田悠里

湯煙に目隠しされて 手さぐりであなたを探す 別れの宿は天城の麓 忘れさせてとすがってみても 明日はないのね

うつせみ

中村美律子

時折筆を 手にとれば 愛しい名前 書いている まるで私の

情け川

中村美律子

生きるこの世が 川ならば 水に竿さす 二人舟 辛い運命の

長崎の鐘

天童よしみ

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

かもめの歌

八代亜紀

注ぐひとと 飲むひとと だんまりで むかい合い 別れた男に

恋の彩

八代亜紀

恋ってつらいものね 浮気じゃできないわ 恋ってなんなの 誰か私に教えて 逢っていても