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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酔っぱらっちゃった

内海美幸

飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いているわ

Last Song

前川清

あなたを優しく 包んでやれなかった 外套の襟を立てる 本当は辛く 泣いていた

三百六十五日

上杉香緒里

雨にこぼれて 舞いおちる 花の命のはかなさよ 離れたくない この指も

天の川情話

石川さゆり

出雲崎から 荒海見れば 遠くにかすむ 佐渡ヶ島 今ごろあなたは

なみだの宿

石川さゆり

小雨にけむる 山あいの ほのかにゆれる 湯の町あかり 思い出のこる

あいあい傘

石川さゆり

壁に描いたいたずら書き あいあい傘の 下に並ぶ 金釘文字 二人の名前

~吉良の仁吉の妻~お菊残照

三笠優子

照るも曇るも 生きるも死ぬも 女いのちは 連れ合い次第 吉良の仁吉は

下津井情話

三笠優子

縁もゆかりも ない船だって 港出るときゃ つらいのに ましてあんたを

男節

神野美伽

エーエー エエエエー 今も昔も 昔も今も 大事なものは

真夏の滑走路

新田恵利

真夏の滑走路 二人は飛び立つの 海沿いの高速 走るクーペ

港と女

吉幾三

あなたの愛しい 寂しげなその背中 私のこの目に 今も焼きついて消えない 港が見えます

海猫

吉幾三

海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ 羽根を休めて行くがいい この海は

深い川

大石まどか

ひとりでは ひとりでは 生きて行けない 死ねもせず 追えば溺れる

雨を聴きながら

前川清

川の畔 古いホテル 壁のシャガール この部屋 ガラス越しに

男は演歌だね

おおい大輔

仕事帰りの 居酒屋で 送る仲間と くみかわす おまえさんなら

ぼくの妹に

加山雄三

ぼくの妹なら 愛ひとすじに 生きぬいておくれ 一人の人に 小さい頃

ひとり渚で

加山雄三

君は忘れたろうか 今は 燃える夕映え 二人ながめて誓った

寒流

北島三郎

涙さえ 凍る北の海に 住みなれた 男の さよならは

雪肌草

城之内早苗

お前の肌は 雪のようだねと うなじに嬉しい 言葉を投げて 熱燗徳利

男の挽歌

山本譲二

鳴りだした汽車の笛 時計の針見れば くもる窓くもる目に 溢れる想い 遠くなる故郷を

浜酒場

泉ちどり

舵を取らせりゃ 北海一と 他人の噂は 掛値なし 貴方必ず

怒りの鐘を鳴らせ

ザ・タイガース

聴えない 聴えない 闇夜にとざされ どこからも 響かない

夕陽と風とメロディ(愛の若草物語 ED)

新田恵利

金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ あなたの住む街へ 届いて

生まれ変わる朝

八代亜紀

あせらずにゆくの ゆっくり 虚栄も捨てて ひとり 人に好かれたくて

美しいヴィーナス

加山雄三

あゝ美しいヴィーナス 鳶いろの恋人 若い俺たちのヴィーナス 海にいた恋人 俺のものでも

島津亜矢

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

いい夢みろよ

西田敏行

きみは今日 はじめての悲しみに 人を信じることを忘れてしまった この世に裏切りもあるけれど それとおんなじ数の誠意もあるのさ

港町情話

中村美律子

行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

あなたに首ったけ

越路吹雪

私は夢中 あんたに首ったけ だかれた時には 世界が廻る だれでも

コンドルは飛んで行く

越路吹雪

かたつむりより 雀がいいな もしも なれるものなら ムムム