1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雁来紅

森昌子

雁が来る頃 紅く咲く 雁来紅は 庭の隅 つるべ落としの

湯の町別れうた

森進一

潮風はあまく 黒髪をゆらす 霧雨は重く 肩先をぬらす ここは湯の町

冬のオペラグラス

新田恵利

白い雪が ガラス窓に咲くように そっと 降り積もる 静かすぎる

男詩

山本譲二

ザンザ ザンザと 波のりこえて 急ぐ帰りは 演歌が似合う

雨に濡れて

テレサ・テン

冷たい雨に濡れながら さまよう仔犬みたいに わたしは捨てられたのね 理由も話さず 行きかう人は急ぎ足

鴎唄

森昌子

右に燈台 左に鴎 春の景色を 二つに分けて 黒い貨物の

This is a "Boogie"

桜田淳子

今宵あなたと踊る Beautiful Tonight 今宵あなたと揺れる Beautiful

北寒港

森昌子

泣いてみようか 笑おうか それとも 死んでしまいましょうか どうせ

愛の道

北島三郎

あなたの肩に 舞い落ちた 冷たい雪は いつとける いつとける

予期せぬ出来事

寺尾聰

タイヤを軋ませて ぬけだしたParty 誰も邪魔はできないぜ あなたをさらった

生きていてよかった

坂本九

手と手 さしのべて 固くにぎりしめよう 人と人をつなぐ あたたかなものが

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

16の夏

寺尾聰

あの頃の唄が 今 聞こえてくるだろう 今 16の夏

途中駅

五木ひろし

なんにも云わなくても いいんだよ 顔を見りゃおまえの 線路のむこうから 哀しい汽笛が

揺れるまなざし

小椋佳

街にひとふきの風 心にふれゆく今日です めぐり逢ったのは 言葉では尽せぬ人 驚きにとまどう僕

霧笛

八代亜紀

霧が深くなる テープが海に散る 鴎は泣き叫ぶ 私は耳をふさぐ やめて

ELIMO(襟裳岬)

坂本九

Come on in, little brother,

傾いた道しるべ

布施明

幸せの中で つきあたりを見ることは あぁ ありませんか 訪ねくるゆらめきは

乙女のワルツ

伊藤咲子

(つらいだけの初恋 乙女のワルツ ルンルルルン ルンルルルン) 好きといえば

十七の夏

桜田淳子

特別に愛してよ 十七の夏だから 私を変えていいのよ 泣いたりしない まぶしさが好きなのよ

出来事

桜田淳子

線路づたいに秋が 通りすぎる 夏の日の過ちを 哀れむように 数えきれないほどの

みどりの少女

桜田淳子

光り輝やく みどりの草原 こんにちは とてもさわやか そよ風みたい

悲しき雨音

桜田淳子

彼を待ってる窓辺に 淋しい雨の音 ひとりぼっちのためいきか こぼれる涙か 彼は私が愛した

雨に消えた恋

野口五郎

雨がひとしずく ガラス窓をはう 朝が音もなく この部屋に来た 指をからめて一晩過ごした

同級生

森昌子

朝の改札 ぬけた時 何げないように 待っていた 昨日もらった

若鷲の唄

美空ひばり

若い血潮の予科練の 七つボタンは桜に錨 今日も飛ぶ飛ぶ霞ヶ浦にゃ でっかい希望の雲が湧く

美空ひばり

船も着かない 港の夜は はぐれかもめと わたしだけ 星もねむかろ

雪の渡り鳥

五木ひろし

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

家をつくるなら

加藤和彦

家をつくるなら (家を建てるならば) 家をつくるなら (どうしようかな) 草の萌える

江戸の夜明け

杉良太郎

明日があるよで ないよな運命 恋も人情も 世間の外で 赤い夕陽を背に浴びながら