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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

京おんな

歌恋

比叡おろしに花が舞う まるで私を笑うよに あなたの心を知った時 思わず出ました 京言葉

花街一代

三山ひろし

器量がいゝから 芸者になれと あけて十五の 旅だちでした 浮世いろはの

ほおずき

氷川きよし

梅雨の晴れ間に ふたりして ほおずき市に いきました 七月十日の

母恋吹雪

氷川きよし

酔ってくだまく 父さの声を 逃げて飛び出しゃ 吹雪の夜道 つらい気持は

氷川きよし

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

バラの革命

弘田三枝子

やがて私は 傷ついて 流れた血の中で 死ぬかしら あなたを愛した

わかって下さい

鳥羽一郎

あなたの愛した ひとの名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

初雪とピエロ

加納ひろし

ほほを刺す 冷たい風が 思い出の小径を 枯葉誘って吹き抜けて行く 初雪も降ってきた

東京ブルー・ムーン

小畑実

ブルー・ムーン 東京の青い月影 懐かしい 愛の光よ 並木路

銀座ジャングル

暁テル子

銀座ジャングル 心も とろける ああ やるせない

すずらんの女

北山たけし

不幸あつめる ほくろがあると うつむき見せた うなじの白さ 酔った背中を

夢の途中

今陽子

さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても 胸を痛めても

わかって下さい

今陽子

貴方の愛した人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた 二人の影には愛がみえると

博多ア・ラ・モード

五木ひろし

湯上りの 紅のはな緒が 切れたお前に めぐり逢った 愛の日が

四季桜

大月みやこ

四季咲きの 桜が庭に咲きました 冬の寒さに 負けないで ちいさな花が

雨のミッドナイトステーション

五木ひろし

Ah 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた

女心の唄

五木ひろし

あなただけはと 信じつつ 恋におぼれて しまったの 心変わりが

恋の浅草ものがたり

藤野とし恵&山川豊

雷門で 待ちあわせ きょうのデートは 人力車 まずはご利益

夜霧

冠二郎

長い黒髪 濡らす夜の霧 抱いたお前の 細い肩 腕に伝わる

女のみれん

北川裕二

あなたのそばで 暮らせたら 何もいらない 欲しくない どれだけ泣けば

里恋がらす

北島三郎

帰る故郷は 伊那の里 しかと刻んだ 胸のうち 惚れた女房の

戦友いづこ「捧無名戦死者英霊」

三根耕一

誰が立てたか 日の丸の 旗は 名誉を語れども 見るに人なき

約束

雪村いづみ

その日、僕が石蹴りしてると パパが家から 出てきて云った 坊や 急いで帰って来るんだ

北国街道・日本海

走裕介

人を愛した かなしみは 海にこぼせば 漁火に 空に光れば

夢の花 咲かそう

増位山太志郎

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

還暦祝い唄(セリフ入り)

千昌夫

(セリフ) 還暦おめでとうございます これからも頑張ってまいりましょう 早いもんだね

妻恋道中

三山ひろし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

昔の名前で出ています

三山ひろし

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

恋夜雨

伍代夏子

生まれたばかりの 嬰児は きっとこうして 眠るのね あなたの広い

港町銀河

純烈

(港町銀河) たそがれの 波止場から 白い船が出て この恋を