1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海の匂いのお母さん

氷川きよし

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

メトロノーム

氷川きよし

悲しみを知らないで 大人にはなれない 誰でも泣きながら 時には眠るけど 終らない夜はない

遠い空

松阪ゆうき

まぶた閉じてみても 涙こぼれおちて 過ぎし日々をぬらす 果てしなき旅路 描いていたよ

東京だョおっ母さん

岩本公水

おっ母さん… ねぇ おっ母さん 久しぶりに こうして手をつないで

もの忘れ

新田晃也

近頃めっきり もの忘れ どうしてこの場所 俺はいる 薬は飲んだか

望郷じょんから

瀬口侑希

津軽は雪ん子 舞い飛ぶ頃よ みんなは達者か 変わりはないか ふる里恋しや

ふたりの中央線 (高尾ゆき&外山清則)

高尾ゆき

神田四ツ谷過ぎて 吉祥寺 ふたりめぐり逢った 中央線 あれは雨の日

長崎雨情

大地あきお

もしも彼方がいれば どんな顔するでしょう 稲佐山の夜更けに 心が震える

二人の春

原田悠里

一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

京の夜嵐

水沢明美

比良八荒の荒れ仕舞い 京の夜嵐 大寒小寒 春が近いというのなら 伝えておくれ

キメテ!

斬波

このままどこか遠くに君をさらってみたい 千の言葉よりもその手を導くよ 曖昧な その瞳 僕を迷わせるから

風の酒

上杉香緒里

見えぬ相手に 横風受けて つまずき転んだ 浮き世道 泣くも笑うも

いのちの鎖

竹川美子

あなたの前で 泣きたくないの こころに決めても こぼれる涙 冷たい世間の

故郷が呼んでいる

和田青児

久しぶりだと なじみの店で いつもながらの 顔がある 古い写真に

チャンピオン

はやぶさ

つかみかけた 熱い腕を ふりほどいて 君は出てゆく わずかに震える

だいじょうぶ

八代亜紀withみやぞん

優しいふるさと 後にして 何度も何度も 泣いたけど だいじょうぶ

愛のワルツ

神野美伽

恋するだけでは 暮らせはしない 優しさだけでは 包めはしない わたしを誰だと

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

我慢ひとすじ

北島三郎

辛さこらえて 鍛えたこの身 負けてたまるか 引くもんか それが男の

おしどり

北川裕二

夢でかくした 心の寒さ 春の陽ざしを 待ってるお前 右手の細さは

あきらめないで

木下あきら

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

最後にもう一度

木下あきら

このままで別れたら こころ残りです もう一度 結ばれて 終りにしませんか

真赤な友情

一条貫太

たった一度の つまづきで 逃げちゃいないか なぁお前 なぁお前

妻恋道中

羽山みずき

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

あたしのものよ(TBS あたしのものよ)

水前寺清子

呼んだら いつも 答えてね 泣いたら いつも

千羽鶴

栗田けんじ

季節の変わり目 気を付けて こっちのことは大丈夫 今度は大きな病院に 連れて行くねと知らされた

泉州まつり華

末平ひでこ

年に一度の男の舞台 待って待って待ったんや ようしやったるで 見せたるで

やっと咲いたよなぁ

山田太郎

肩に背負って でっかい夢を 早く見せて やりたいよ 叶えたい

港町ブルース

坂本冬美

背のびして見る海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたにあげた 夜をかえして 港、港