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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

リンゴ追分

福田こうへい

リンゴの花びらが 風にちったよな 月夜に 月夜に そっと

愛は水平線

ハン・ジナ

ため息は 海の色 胸の底まで しずかに染まる 恋は儚く

ノラ

ハン・ジナ

やめて…下手な嘘 抱いて…今はただ 雨にぬれたノラ 帰りついたあんた… いい女なら

あいうえお 75字の詩

小椋佳

あいうえお かきくけこ さしすせそ たちつてと なにぬねの

長居する矛盾

小椋佳

生まれ来て 若い日より 空しさの 底なし沼の淵で 挑み

博多時雨

三門忠司

一度惚れたら 心底つくす だから悲しい 恋になる ひとりが切ない

女の遠灯り

岩崎よしみ

愛しているから 別れる恋を 知って啼くのね カモメが一羽 連れて行ってよ

夢灯籠

瀬口侑希

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

Bloody Moon

氷室京介

透けてゆく 彼女の心に まだ今夜も躊躇ってる 首筋に

雨がやんだら

八代亜紀

雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出 水に流して 二度と開けない

なるようになるんだ この人生

岡千秋&大城バネサ

泣いて悔やんで 叫んでも どうにもならない この人生 なるようにしか

雪國

川中美幸

好きよあなた 今でも今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね 逢いたくて恋しくて

風泣き岬

花咲ゆき美

ふたり別れた あの日から 何度季節が 廻ったでしょう 元気だったよと

酒場えれじい

大川栄策

かくしきれない こころの傷を 隠す酒場の 薄灯り 好きなあなたに

残心

八代亜紀

あなたを 愛してはいるの 気持ちは まだ残っているの でもこのあたりで

流氷波止場

市川由紀乃

あなたどうして わたしを捨てた 北の果てです オホーツク やせた三日月

男っちゅうもんは

吉幾三

少しはやんちゃで 構わない 私も 昔はそうだった 少しは

かあちゃんの灯り

青戸健

かあちゃん そちらの暮らしはどうですか めだかや蛍と遊んでた あの日が見えますか オレが

WHEN A MAN LOVES A WOMAN

島津亜矢

When a man loves a

しあわせの旅路

松原のぶえ&花岡優平

光る別府湾 高崎山から 見下ろして 旅の秘湯で 関アジつまみ

海猫

神野美伽

沈む夕陽を 指で拭きとって 口紅のかわりに さしたなら もっと悲しく

おおつごもり(大晦日)

石川さゆり

おおつごもりの 年の瀬に 百と八つの 除夜の鐘 雪のお江戸に

大阪おんな

中条きよし

大阪おんなは あきらめが はやいと強がり 言うたけど 北の新地の別れの夜は

あなたの港

都はるみ

汽車を下りたら そこは港町 引き潮さんばしの ゆれてる水に 別れた顔が

夢でもいいから

都はるみ

「君は日に日に綺麗になるね」と突然 テレもしないで 私につぶやくあなた 恐いくらいに幸福すぎると感じた 街はいつでもすべて輝いてみえた

ああ…恋挽歌

角川博

あなたが幸せ くれたのに あなたが幸せ 壊したの 憎み切れない

カチューシャの唄

松山恵子

カチューシャかわいや わかれのつらさ せめて淡雪とけぬ間に 神に願いを (ララ)

心のこり

ジェロ

私バカよね おバカさんよね うしろ指 うしろ指 さされても

聖母たちのララバイ

ジェロ

さあ 眠りなさい 疲れきった 体を投げだして 青いそのまぶたを

別れの朝

ジェロ

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの