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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

シャドー・シティ

寺尾聰

見下せば 知り尽くした都会は雨 さよなら 言えるはずのない君の声

さすらい気分

野口五郎

青空見てたら どこかに行きたくなったよ 机にお金 並べてみた 遠くは行けないね

そして想い出

坂本九

誰かと話がしたい 楽しく話がしたい めぐり逢う誰かと ふるさとの話 そして想い出

さようならの彼方へ

内山田洋とクール・ファイブ

振り返れば 翼の 下で町の灯が 揺れて燃える この国をあとに

父娘草

森昌子

あなたの背中の 揺り籠は 暖かかったわ 幼い日 夢をなくして

追いかけてヨコハマ

桜田淳子

追いかけてヨコハマ あのひとが逃げる 残したすてゼリフに誰か見覚えはありませんか 追いかけてヨコハマ あのひとがいつも

あまぐも

ちあきなおみ

雨雲がとんでゆくわと 女はつぶやいた 窓辺にもたれかかって もう不幸じゃないと 言いたかったのさ

二人の海峡

内山田洋とクール・ファイブ

雪の降る海峡を あなたは見ていた たそがれの棧橋で わたしは泣いていた 愛をたべては

ルージュ

ちあきなおみ

口をきくのが 上手くなりました どんな 酔いしれた人にでも 口をきくのが

途中駅

五木ひろし

なんにも云わなくても いいんだよ 顔を見りゃおまえの 線路のむこうから 哀しい汽笛が

夜の乗客

テレサ・テン

どこへゆくかと 人に聞かれた 答えに困った 私なのよ 恋と別れて

うたたね

河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

ひとりぼっち

美空ひばり

おお寒い…… 冷えるわねえ どういっぱい ところで聞いてくれる こんな淋しい女のはなし

白い風よ

桜田淳子

わたしは今 みつめているの 流れゆく 雲のゆくえを あの嶺をこえて吹く

哀しみの終わるとき

野口五郎

誰があなたを そんなにしたのか ほんとは明るい 人だったはずだ 悪い男に

恋の学校

桜田淳子

恋の学校 先生もお母さんも だあれも教えてくれなかった 風に聞いたわけでも 花に教わったわけでも

女の生きがい

テレサ・テン

あなたを今夜も待って お酒を買った さみしく時計だけが 時をきざむわ お料理も

ちいさな秘密

石川さゆり

あなたに逢った その日のうちに あげてもいいと 思ってた いいじゃない

恋のアメリカン・フットボール

フィンガー5

手ごわい相手だ ぬかるな(ハイク) 一気につぶして 進め(ハイク) あいつはでっかいライバル(ハイク)

記念樹

森昌子

ひゅるひゅると風が吹く校庭に 若い日の記念樹を植えました あの人もこの人も見つめるうちに なぜかしらその胸を 熱くする

出来事

桜田淳子

線路づたいに秋が 通りすぎる 夏の日の過ちを 哀れむように 数えきれないほどの

みどりの少女

桜田淳子

光り輝やく みどりの草原 こんにちは とてもさわやか そよ風みたい

人形の部屋

桜田淳子

人形を片づけて 大人の部屋に 壁の絵もカーテンも 変えましょう しとしと雨が降る

花と龍

美空ひばり

花にからまる 背中の龍に 訊いてご覧よ 応えは一つ 男一代

中学三年生

森昌子

別れの季節の 悲しみを 生まれてはじめて 知りました しるしをつけた

夜汽車の女

五木ひろし

暗い夜 遠い道 くもる窓 にじむ灯り 男と別れた

港町・涙町・別れ町

五木ひろし

港町 別れ町 未練にけむる町 あすは離れてゆく男 今日をかぎりに飲む女

影を慕いて

五木ひろし

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ 我が想い

国境の町

五木ひろし

橇の鈴さえ寂しく響く 雪の曠野よ町の灯よ 一つ山越しゃ他国の星が 凍りつくよな国境

好きなんだけど

野口五郎

好きなんだけど 話せない 恋を知らない 僕だから 好きなんだけど