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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

くちなしの花

天童よしみ

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

湯島の白梅

天童よしみ

湯島通れば 想い出す お鳶主税の 心意気 知るや白梅

津軽平野2011

吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父一人で 出かせぎ支度 春にゃかならず

Tokyo発…あなた行き

吉幾三

あなたに会いたくて 列車に飛び乗った 枯葉舞う 東京の 冬空を残して

雨の奥飛騨路

西方裕之

啼いて飛び立つ 雷鳥の 声もさびしい 山の駅 逢う瀬せつなく

酒場のタンゴ

坂上二郎

君よ 今宵またひとときを 飲めよ しばし浮世を忘れ 夜は

佐渡

坂上二郎

あなたが死ぬなら 死にますと 誓ったひとの 声が聞こえる ここは荒波

鉄道員

坂上二郎

山のふもとの 小さな駅に 勤め始めて 幾年たった ローカル線しか

春子

坂上二郎

春子と自分の 名前を云えば 親の願いが 切なくわかる 明るくやさしく

舞姫

牧村三枝子

さくらの姿は 女のようね 咲いては散って うるわしく ハラハラ

雨のミッドナイトステーション

南かなこ

Ah 心ときめく黒いシルクドレス ひらめいて細い足 まぶしくてドアを閉めた Ah

谷瀬の吊り橋

長保有紀

すがりついても この橋を 渡りたかった 渡れなかった 谷瀬の吊り橋

おとこの潮路

北島三郎

北斗の向こうに きみがいる 生きる証を 熱い何かを 海に求めた

ねぶた恋祭り

菊地まどか

祭り太鼓が どんと鳴る朝に 母のおなかを けとばして うまれ出たのよ

鴎の港

中条きよし

群れから一羽 はぐれた鴎 夕陽に向かって 啼いている ざんぶら

僕の東京地図

曽根史郎

赤い灯も、青い灯も 夜霧の中に 七色の花びらを まき散らす 青春の西銀座

そして、神戸

杉良太郎

神戸 泣いて どうなるのか 捨てられた我身が みじめになるだけ

ついて来るかい

杉良太郎

ついて来るかい 何も聞かないで ついて来るかい 過去のある僕に 君を愛していればこそ

東京流れもの

杉良太郎

流れ流れて 東京を そぞろ歩きは 軟派でも 心にゃ硬派の

夢追い酒

杉良太郎

悲しさまぎらす この酒を 誰が名付けた 夢追い酒と あなたなぜなぜ

東京流れ雨

山本譲二

相合傘で よかったら そこの駅まで お送りします 紅い雨傘

みなと踊り

美空ひばり

ハマのー ハマの港を 擽りながら 唄が流れる メリケン囃子

ねね太閤記

市川由紀乃

城も取れます 男なら 器量ひとつで 戦国は 陰の苦労が

ダンチョネ港町

三山ひろし

夜霧にまぎれて 訪ねて来たよ 君住む噂の 波止場まち 捜さないでと

恋しずく

角川博

ひとつ空けてる 止まり木は 惚れたあなたを 待っている 雨の居酒屋

博多山笠女節

長山洋子

夜明け前 博多の男が 山笠舁いてオイサッ オイサッ 風になる

メランコリックラブ

石川さゆり

メランコリックラブ 今夜はひとり ホテルのバーで飲んでます あなたとよく飲んだ 薄めのハイボール

おんなの雪

走裕介

溶けても溶けても 降る雪は そうです おんなの 迷い雪

まいどおおきに

川中美幸

お金はないけど でっかい夢ならあるさ やる気その気で ひとりでガンバってきた 人生は

おはら音頭

小倉新二

夕焼け雲が頬を染め 天文館に灯りをともす 久しぶりだね薩摩のおごじょ 燃える思いと熱き唄 一杯二杯と飲みほせば