1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あのこはたあれ

童謡

あのこはたあれ たれでしょね なんなんなつめの はなのした おにんぎょうさんと

情夜灯

角川博

みれん涙を 手桶で流す 女ひとりの 仕舞い風呂 湯舟の窓には

すずめのお宿

童謡

すずめ すずめ お宿は どこだ チチチ

みんな夢の中

高田恭子

恋はみじかい 夢のようなものだけど 女心は 夢を見るのが好きなの 夢のくちづけ

ボーイ・ハント

森山加代子

わたしの大好きな やさしいおもかげ 夢見る瞳よ 今頃あの人は

かもめの女房

石川さゆり

白い牙むき出して 大波が砕け散る 哭きつのる海風と 降りしきる雪 無邪気なような

雪国の女

青戸健

無理にかくした 東北なまり 俺もおんなじ 北国育ち こんな都会の片隅で

おかあさん

香田晋

僕はうまく生きていますか 人を疑う事は自分を疑う事 それが おかあさん あなたの口癖

十三の夜

藤田まこと

梅田離れて なかつを過ぎりゃ 想い出捨てた 十三よ 女一人で

夢のバスガール

三代目コロムビア・ローズ

右手に見えます 皇居前広場 国会議事堂 東京タワー 今日という日の思い出づくり

空飛ぶおたまじゃくし

香田晋

おいらは夢見るカエルの子 おたまじゃくしと申します 尾ひれをひらひら 振りながら 毎晩

つかれたわけじゃないわ

島津ゆたか

つかれたわけじゃないわ わすれたわけじゃない これ以上できることは なんにもないの みんなあげたわ

北島三郎

損か得かを はかるより 嘘か真で 動きたい 自分自身に

花は黙って咲いている

北島三郎

日暮れの雨に 打たれても 花は黙って 咲いている 冷たい風に

乾杯しようぜ

千昌夫

乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われても 今 いま

ふるさとの祭り

千昌夫

風に流れる 白い雲 見れば浮かぶさ ふるさとの ふるさとの祭り

春雷

水前寺清子

激しい雨と 稲光り ずぶ濡れに なりながら 遠くきこえる

しみるねー

坂井一郎

流されて辿りつく 旅路の酒場… 雨に打たれる 浮草も 人の情けで

あゝ笠戸丸

二葉百合子

(セリフ) 「ああ、あれから何年いいえ、何十 年たったことでしょう。笠戸丸のデッキから 万歳、万歳と声を限りに叫びつづけたのが、 まるで昨日のことのようでございます」

ウェディング・ベルが盗まれた

江利チエミ

Who's got de ding dong

木曽路の女(歌謡浪曲入り)

原田悠里

雨にかすんだ 御岳さんを じっと見上げる 女がひとり 誰を呼ぶのか

湯島の白梅(歌謡浪曲入り)

原田悠里

湯島通れば 思い出す お蔦主税の 心意気 知るや白梅

北航路

芹洋子

利尻の峰に 夢があり 歌声ひびく 北航路 ここ

夏は来ぬ

芹洋子

卯の花の、におう垣根に ほととぎす 早も来啼きて 忍音もらす 夏は来ぬ

雪の舟

島津悦子

雪のかおりに 胸つまらせて あなたの二の胸 泣き泣き噛んだ 舞いながら

ドラゴンズの歌

伊藤久男

青雲たかく 翔け昇る 竜は希望の 旭に踊る おゝ

それいけGo Go

島倉千代子

トビラを開けて進もう ワクワクしながら行こう 初めの一歩 最初は一歩 そこから始まる

おんな

森進一

男のこわさと やさしさを 教えたあなたが悪いのよ もっと もっとよ

女の岬

森進一

恋のつらさに泣くよりも にげて にげて にげておいでと 呼んでる岬

きみよ荒野へ

森進一

男の淋しさ 埋めるものは たとえば女 男の淋しさ 埋めるものは