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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

京都八景

水森かおり

近くなる度 何故遠ざかる 愛のはかなさ すれ違い 燃えて焦がれて

長崎の鐘

島津亜矢

こよなく晴れた 青空を 悲しと思う せつなさよ うねりの波の

IF YOU WANT

氷室京介

道なき未知を進め コンパスは My Soul 明日を開く鍵は

500 Miles

上田正樹

If you miss the train

月の沙漠

上田正樹

月の沙漠を はるばると 旅のらくだが 行きました 金と銀との

空になりたい涙

林あさ美

夢の途中で 目覚めて とても 泣きたくなった 砂のように

いつも会いたくなる人

岩波理恵

さっき別れたばかりで すぐに会いたい どうかしてる 私 こんなはずじゃないのに

おんなの山河

天童よしみ

しあわせは…道なき道を はるばると 探してあんたと 旅空夜空 照る日曇る日

落葉しぐれ

三山ひろし

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

博多情話

細川たかし

博多女が 花ならば 落ちる手前の 紅椿 帯を解く手も

夜の川

千葉一夫

深山焦がした 紅葉さえ みれん残して 舞い落ちる あなたを想えば

君、しなやかであれ

小椋佳

夢 追いかけている 君が 好きだから 夢

破れた恋の繕し方教えます

小林幸子

悲しきミッドナイト 庭を浸すよムーンライト 恋の魔力与えて もう一度だけ彼を振り向かせて

おんな

八代亜紀

青い炎に 燃えつきながら あなた好みに つくられた これも哀しい

緑の中のクリーク

平尾昌晃

静かに佇む 緑のじゅうたん 朝の光の中を 今歩き出す 若さに燃えた頃

娘たちはいま

吉永小百合

信じたいの 永遠の愛の泉を だから だから行くの あの人と行くの

河内の次郎長

真山一郎

親のいる奴ぁ 幸福もんさ 俺の親父は 生駒山 生命ゃ売りもの

花の幡随院

真山一郎

八百八町を 我がもの顔に 大手振るのは 白柄組か ずぶの堅気は

淡路の女よ

池田輝郎

風の便りに 背中を押され 越えて来たのさ 明石の橋を 揺れる楠

愛は流れる

森昌子

もしもあなたと 逢わなかったら たぶん私 死んでいたわ 不幸を背負ったままで

優しいやさしい嘘

岩本公水

口紅ひとつ つけもせずに いつも静かに 笑ってた 母さんあなたは

大石内蔵助

鏡五郎

松の廊下の 刃傷を 国へ知らせる 早飛脚 殿に殉じて

東京-大阪

田辺靖雄

高速道路で 陽がくれた 白いジェットが 逃げてゆく もう間に合わない憎い空

兄弟船

走裕介

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

篠突く雨

走裕介

おんなが男を 捨ててゆく そんな別れは 罪ですか 大地をたたく

橋幸夫

ある日ある夕父さまの 薪売り帰る道すがら 一羽の鶴が泣きながら 罠にかかってふるえている どうしたものか可愛い子

ああそれなのに

天童よしみ

空にゃ今日も アドバルーン さぞかし会社で 今頃は おいそがしいと

堕天の太陽

五木ひろし

燃えつきやしない さみしさのせいで 心がからだに 突き放されてゆく

かすみ草の詩

小林旭

和服の似合う 女でした 年の頃なら 四十ちょっと トゲあるバラを

麗人抄

島津亜矢

日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を くちずさむ