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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夕焼けだんだん

石川さゆり

いちばんお好きな 場所は何処です? わたしの答えを あなたは待たずに 谷中というか

おまえを連れて

北川大介

こころのどこかで 探してた 生きる幸せやすらぎ くれる女 おまえと行きたい…

ワインレッドの心

森進一

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

涙そうそう

西尾夕紀

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

いい日旅立ち

中村美律子

雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり

おやじの背中

天童よしみ

親の意見と 冷や酒は 飲んだあとから きくものさ 「なあ息子よ

ZUTTO

都はるみ

ほどけた靴ひも そのままでいたい夜 heartの字幕 孤独にしといてなの あなたはそれをわかってくれる

瀬戸の花嫁

森進一

瀬戸は日暮れて 夕波小波 あなたの島へ お嫁に行くの 若いとだれもが

かなしみ笑い

美川憲一

だから 笑い続けるだけよ 愛の傷が癒えるまで 喜びも 悲しみも

サボテンの花

舟木一夫

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

拳骨

香田晋

男はとんがれ 卑屈になるな グワンと殴った おやじの拳骨 おまえでなければ

布施明

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

Everything

布施明

すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた 不思議ね 願った奇跡が こんなにも側にあるなんて

ひだまりの詩

布施明

逢えなくなって どれくらいたつのでしょう 出した手紙も 今朝ポストに舞い戻った 窓辺に揺れる

北の宿から

天童よしみ

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

酒場にて

天童よしみ

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

酒と泪と男と女

天童よしみ

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

知床旅情

天童よしみ

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで

有楽町で逢いましょう

天童よしみ

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああビルのほとりの

最北かもめ

夏木綾子

沖に向って 小石を投げりゃ 憎さ恋しさ 寄せくる波よ 遠い島影

青い港

前川清

風が 風が 波立てる 港の船溜まりで 「馬鹿なやつ…」と呟いた

旅路の花

五条哲也

北を流れて はぐれ酒 元気をお出しと お酌する 根室の港に

津軽恋つづり

山口ひろみ

雪の匂いは 津軽の匂い 情けぬくもり ストーブ列車 胸のいたみを

誘惑

北原ミレイ

幸せならば こんな夜更けに 過去の彼を 誘ったりしないわ 変らぬままの

流れ星

上杉香緒里

恋の痛手の 深傷は 治せないのね 重ね着しても ひざを抱き

男花 女花

上杉香緒里

男が荒野の さくらなら 女は撫子 かげの花 嵐と戦う

恋の片道切符

五木ひろし

汽車はいま 傷ついた この胸を いたわるように ガタゴト

サン・トワ・マミー

五木ひろし

ふたりの恋は終ったのね 許してさえくれない貴方 サヨナラと顔も見ないで 去って行った男の心 楽しい夢の様なあの頃を思い出せば

すみだ川

島倉千代子

銀杏がえしに黒じゅすかけて 泣いて別れたすみだ川 思い出します観音さまの 秋の日ぐれの鐘の声

白い花の咲く頃

小林旭

白い花が咲いてた ふるさとの遠い夢の日 さよならと言ったら 黙ってうつむいてた おさげ髪