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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

涙唱

岩本公水

ひとり海鳴り 聞いている 寄せくるしぶきに 濡れながら 愛しお前のおもかげに

ボーイ・ハント

森山加代子

わたしの大好きな やさしいおもかげ 夢見る瞳よ 今頃あの人は

乱れ雪

大月みやこ

雪の花 こころの中へ つもる想いを 寄せて降る 愛を下さい

男の祭り酒

石川さゆり

斜めに構えて 見得をきる 憂き世という名の 花道で 筋書きどおりにいく筈が

裏と表のブルース

鳥羽一郎

ボロと錦は 表と裏の 垣根越しかよ 浮世みち 裏があっての

再会

大川栄策

風にふるえる 赤提灯で 思いがけずに 出会ったおまえ 夢という名の

いっぽん桜

北野まち子

アゝゝ ケガをするのも 欲出すからよ 夫婦道とて 同じこと

郡上恋唄

野中さおり

郡上八幡 おんなが燃える 年に一度の 春駒おどり 旅のみやげに

帰らぬ夢

瀬川瑛子

お手紙は 女の名前で 下さいと 書かれた文字の なつかしや

鏡の中の天使

弘田三枝子

あなたのその愛で 私はよみがえる 名もない子供のように 私は生まれてくる もしもあの時に

思い出の街

松原健之

地下鉄の駅から五分 学生時代の街へ来て なつかしい店を探す 古本屋キリン堂 きみとはじめて

星の旅びと

松原健之

やさしさを求めて この町まできたの ほんとの自分を さがすため 鳥や風の歌に

くれない草紙

小林幸子

あんたと はじめての出逢いが 二十八日 お不動様の ご縁日…

無錫旅情

半田浩二

君の知らない 異国の街で 君を想えば 泣けてくる おれなど忘れて

惚れてわるいか

千昌夫

たかが女のひとりのために 人生をあやまる ことはない 人は笑って そう言うけれど

春雷

水前寺清子

激しい雨と 稲光り ずぶ濡れに なりながら 遠くきこえる

散るは涙か花びらか

石原詢子

渇いたままの 唇に 散るは涙か 花びらか ただ待つだけの

正調おそ松節(おそ松くん(新) OP)

細川たかし

うちの父ちゃんは サラリーマン 満員電車が 我が人生 足も踏まれりゃ

偲び逢い

加門亮

風が出て来たね 夜も震えてる おまえの肩先 抱き寄せる たとえどんなに

赤穂浪士

二葉百合子

花の大江戸 空飛ぶ雲は 遥か赤穂の 流れ雲 時は元禄

母の旅路

二葉百合子

(セリフ) 「元気のいい子供というものは少しづゝ親不幸なものでございます。でも その親不幸を味わわせてもらえない不幸 にくらべたら、何と幸福なことでしょう」

ウェディング・ベルが盗まれた

江利チエミ

Who's got de ding dong

さくら貝の歌

芹洋子

うるわしき 桜貝ひとつ 去りゆける 君にささげん この貝は

さとうきび畑

芹洋子

ざわわ ざわわ ざわわ 広いさとうきび畑は ざわわ

七つの子

芹洋子

烏 なぜ啼くの 烏は 山に かわいい

もずが枯木で

芹洋子

もずが枯木で 泣いている おいらは藁を たたいてる 綿ひき車は

風花の宿

鏡五郎

春にはすこし 早いけど ひとりたずねる 山の宿 涙を湯舟に

浪花めおと橋

鏡五郎&岡ゆう子

なにを好んで ド甲斐性なしの こんなに男に ついて来た さんざ苦労も

片恋月夜

西方裕之

去り行く影を 追いたいが 切れる草履の 鼻緒がにくい 惚れているのに

長崎ノクターン

西方裕之

すゝり泣く雨に 街も濡れている ひとり聞く別れの 長崎ノクターン あのひとの残した