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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

故郷よ…

竹島宏

スーツケースを転がしてあの日ここから東京に出た 駅のホームに降り立てば風の匂いが懐かしい 心どこかに忘れたような そんな気がして帰ってきたよ

25時の鏡

Kenjiro

愛という名の 毒リンゴ 齧ったあなたは ねむりつく 化粧が落ちた

男道

福田こうへい

やると決めたら 悔はない 浮世苦楽の じょっぱり人生 何んの夢なき

山が、笑ってら

走裕介

山が 笑ってら 雲の切れ間 陽を浴びて ニコニコと

渡り鳥

三山ひろし

渡り鳥 北国を 見てきたろ ふるさとの 夕焼けは

いのちの漁場

平浜ひろし

潮が吠えれば 舳先もきしむ 凍てつく空には 雪が飛ぶ 親父ゆずりの

幸せマンボ

南あい子

子犬が 近くで チョロ チョロ していたら

ちゃっきり茶太郎

橋幸夫

小夜の中山 峠を越えて 草鞋の先を 東へ向ける 聞いてくれるな

浮世草

小桜舞子

人目引くよな 蓮の花は 濁り水ほど 白く咲く 街の隅でも

真夏の出来事~ナウ・アンド・ゼン

平山みき

彼の車にのって 真夏の夜を走りつづけた 彼の車にのって さいはての町 私は着いた

あの日の花火

山川豊

しっかりせな いかんぞ 小さくしゃがれた母の声 遠くを見つめるその眼 昨日の光を探してた

情恋

山崎ていじ

罪は承知で ついて来た 抱いて下さい あなたのままに 人の妻でも

東京カラス

半田浩二

まっかな夕陽に 誘われながら 迷い込んで ひとりきり おまえ恋しと

紅の宿

谷龍介

宿の灯りも 吹雪に燃えて 渡る逢瀬の 夢一夜 身体はじける

みちのく大漁旗

小田代直子

海 海 海の 飛沫をかぶリアの夢この夢 ぐいと取り戻せ

百花繚乱!アッパレ!ジパング!(NHKラジオ深夜便『深夜便のうた』2016年7月~9月オンエア)

小林幸子

酒代ははずむから 車屋さんよ ひとっ走り神田まで やっとくれ! 万が一にも見逃したら

わかれ雨

たくみ稜

涙がくしの 女傘 くるり回せば 想い出ゆれる あんな情なし

氷雨海峡

風吹あい

海鳥群れて 低く飛ぶ 窓の真下は 冬の海

霧の川

丘みどり

白い朝霧 流れてゆれて 恋しい背中が 遠くに消える 行かないで

きよしのへっちゃらマンボ

氷川きよし

ふられちゃってマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ 笑いとばしてマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ

望郷酒場

氷川きよし

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

もいちど生まれてくる時は

みやさと奏

もいちど生まれてくる時は わたしは女を選ばない 雨の新宿 ネオンの花火 行きずり

よさ恋夫婦ぶし

秋岡秀治

朱塗 盃 いっ気にあおる いごっそ気質の 男ぶり

南部風鈴

成世昌平

故郷おもえば 店先の 風鈴鳴らし 風がゆく チリリンリンリン

人情しぐれ傘

千葉げん太

まつげに小指を 胸にはてのひらを 悲しくおさえりゃ しぐれがまた濡らす 女がひとりで

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

わかって下さい

吉幾三

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

赤色エレジー

吉幾三

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて

南部恋うた

松阪ゆうき

南部生まれの 地酒がいい こころ酔わせる 恋唄もいい 何も言わずに

指笛峠

大泉逸郎

後追いかけて ここまで来たが ほんのひと足 行き違い お前乗せてく