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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

悲しい歌はきらいですか

田川寿美

ゆるやかな水の流れに おもいでを重ねて 抱きしめる胸の熱さを あのひとは知らない

左官職人こね太郎

新沼謙治

今日も仕事の始まりだ 腰に手ぬぐい ぶらさげて 砂とセメント 掻き混ぜて

飛行機雲

新沼謙治

どこに落として 来たんだろ 若い時には あったけど 旅の途中で

南青山三丁目

山内惠介

忘れないでと 涙を拭いて 雨の鋪道に 消えた女 マロニエ並木を

この愛に生きて

北川大介

しあわせ薄い お前の横顔 遠くを見つめて そっと涙ぐむ このまま何処か

秋吉台

水森かおり

掴んだつもりが いつしか消えた あなたの愛は 蜃気楼 旅に逃れた

愛こそいちずに

小川知子

あなたのために いのちをいのちを わたしは湖に なげることも できるのかしら

女のエレジー

角川博

汽笛の音に みだれる胸を そっとおさえて 改札口へ 人目を忍ぶ

人生やじろべえ

香西かおり

雨が残した こぼれ灯は 恋の灯か 溜息か あんた人生

いそしぎ

小林幸子

泣かせて 少しだけ あとは お酒にまかせます かなしみ笑いに

嫌なこと言われたの

桃井かおり

嫌なことを言われたの 友達だと思ってたあの人に 一寸いじわる言われたの 泣きそでとびついたあなたの背中 吸い取り紙をみつけだし

傷心 ―こいごころ―

桃井かおり

オンナらしさを色にして せめてあなたの物一つ 私らしさに塗りかえて 残しておけばよかったと おわれる季節のかわり目に

バイバイ子守唄

桃井かおり

ママが私をひざに抱きながら 子守唄みたいに 話してくれた伽は 忘れてしまう程 昔のことなのに

ブスの唄

桃井かおり

ブス 誰が考えたのかしら ブス たった二つの音なのに ぶすりと身体をつき刺して

昔のことなんか

桃井かおり

昔のことなんか聞かないことにしましょう もう夜も更けてきたわ あなたの指が Wow Wow

納沙布みれん

美川憲一

あいつ ひとりが 男じゃないと 忘れるつもりの 旅でした

酒は涙か溜息か

大川栄策

酒は涙か 溜息か こころのうさの 捨てどころ

ふたりづれ

若山かずさ

路地に隠れて 咲く花に どこか似てると 肩を抱く めぐり逢わせの

三郎螢

加納ひろし

俺もおまえも短い命 明日は何処の海の底 どうせ散るなら本懐遂げて 螢になって還って来るよ 俺が来たなら甘酒くりゃれ

縁~えん~

山口ひろみ

縁という名の 出逢いがなけりゃ 夢も咲かずに 枯れるだろ 人はひとりじゃ

ハマナス旅情

氷川きよし

白い灯台 岬のカモメ 風に吹かれる ハマナスひとつ 遠き都に

泣き酒

音羽しのぶ

女の垣根は 男の風で 強くもなれるし もろくもなるの 恋疲れ

沖縄育ち

田端義夫

三重城の 丘にのぼって あの人を待つ 夜はたのし 誰が唄う

狼たちの遠吠え

森進一

ささやかな うぬぼれに酔いしれ しあわせの群れから はぐれても 俺は過去を

旅の酒

小林旭

純なおまえを 置き去りに俺は 北へ北へと 流れてきたが 春の襟裳は

ほたる雪

秋岡秀治

あなた朝まで 抱いててよ このまま死んでも かまわない ひとつ枕に

北極光~オーロラ~

氷川きよし

雪の煙りを 舞い上げて 橇は行く行く はるばると 北の大地は

愁止符

伍代夏子

流れ星が空に降って 歌がいつも聴こえた くちびるを重ね合わせば 春の匂いが残された

天使のための子守歌

ペギー葉山

やすらかに眠る子よ私の天使 あなたに頬寄せて ママは一人祈るの とても大きなほんとうの幸せを 小さなあなたの手で

あの素晴らしい愛をもう一度

チェリッシュ

命かけてと ちかった日から すてきな思い出 残してきたのに あの時同じ