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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雨やどり

チェリッシュ

それはまだ 私が神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に雨が降りまして こんな日に素敵な彼が現われないかと 思ったところへ

のすたるぢや

布施明

列車の窓辺 眺めてるのさ 薄曇りの日本の町 出発する日

秘め歌

伍代夏子

心のなかで 死なせた恋を 弱いおんなが またねだる 情けあるなら

ラブリィ

TAMAO&KIYOSHI

逢うたびに僕が 大人になったら あなたとの年の差は すぐ埋められるだろう 流れ星を見つけ

ボンボヤージ

桂銀淑

私は泣いています ひざをかかえて 船の見える 大桟橋で あなたと出逢った

紅水仙

上杉香緒里

列車を乗り継ぐ 旅路の駅に こころ迷わす 春の花 似合うと貴方に

母ごよみ

原田悠里

母のやさしい手枕で 眠りつくまで 子守唄 夢で 夢で

愛の小窓

五木ひろし

花の都に 身をすねて 若きいのちを 散らすやら 夜のちまたを

丘を越えて

五木ひろし

丘を越えて行こうよ 真澄の空は朗らかに晴れて 楽しいこころ 鳴るは胸の血潮よ 讃へよわが青春を

隅田川慕情

岡千秋

遠いみちのり 夫婦の旅は 夢を求めて 越えていく 泣いて一生

明治大恋歌

守屋浩

日露の戦争大勝利 まだうら若き父と母 チンチン電車のランデブー 空は青空日曜日 そもそもその日の父さんは

VIRUS

氷室京介

ホンキなのかい?壊滅的な 抗争の世界 買い換えて来な Fuck it!

SACRIFICE

氷室京介

金網に身を委ねると見える ゴールポストに刺さった赤い月 眠った街 支配するものは 噛み殺した退屈と青い孤独

FOLLOW THE WIND

氷室京介

届かない切なさも すれ違う優しさも 光る愛が作った影 風に吹かれて…

MONOCHROME RAINBOW

氷室京介

真昼の闇で 盗み取るルージュには まだ涙の 匂いがする

CAMOUFLAGE

氷室京介

赤いシャツはふたり許された絆 I give you ボタンはずす指のトレモロに溺れ

NEO FASCIO

氷室京介

Born In The Dark 燃えあがる廃墟に

恋のロープをほどかないで

新田恵利

恋のロープをほどいちゃ だめだめ あなたのその微笑に きっと私流されてしまうわ 恋のロープをほどいちゃ

不思議な手品のように

新田恵利

ふいに名前を呼ばれて 振り向いたら 変わってない昔の彼 去年17回目の 誕生日に

小雨町

服部浩子

雨が涙を 誘うよに 女の胸を 濡らして行った 忘れなくては

笹船

西崎緑

思い出の流れる 川がある あなたは笹舟に 乗ってった 私も連れてって

花散る頃に

西崎緑

花がほろほろ 散ってます 今日も来ました この小道 思い出します

酒しぐれ

鏡五郎

いくら惚れても 尽くしても 所詮結べぬ えにし糸 酔えば未練が

漁火の宿

鏡五郎

わかれ盃 なみだで干して 返すお前の 移り紅 海に揺れてる

雪桜

鏡五郎

情けの糸は むすべても たぐれば切れる 縁の糸よ 好きで添えない

女の旅立ち

森若里子

あなたに欲しいと 言われると 夜空も街も 輝くの 風吹き止まぬ

時の過ぎゆくままに

鳥羽一郎

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

女のねがい

宮史郎とぴんから兄弟

花にも生命が あるように 咲いて散るより つぼみでいたい 日かげで育った

あん時ゃどしゃぶり

氷川きよし

あん時ゃどしゃぶり 雨ん中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

泣かんとこ

美川憲一

冬でもないのに 川風が 芯から心を 凍らせる 水に浮かんだ