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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのち舟

細川たかし

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

ときめく胸

野口五郎

あなたのことを想う時 喜びで熱く胸は ときめきゆれるよ It's beating,beating

鼓動

野口五郎

あなたに雨が似合うのは 頬に涙がつたうから ただそれだけ 南の窓に稲光り

女のかぞえ唄

吉幾三

潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている

私という女

ちあきなおみ

こぬか雨に 芯まで濡れて 消えたあなたは 何処にいるの ああ

X+Y=LOVE

ちあきなおみ

X それはあなた Y それは私 プラス

明日川

牧村三枝子

誰かは 誰かを 橋のたもとで 何故待つことを 覚えたの

悲しいね

牧村三枝子

悲しいね 悲しいね 雨など降れば なおさらに 窓に滲む

螢川

牧村三枝子

ことしの冬は長いっちゃァ 四月やいうとるがに ため息まじりの千代の声 冷たい蒲団にもぐりこむ 胸にチラチラ燃えあがる

愛をみんなで

鳥羽一郎

ひとは誰でも しあわせを 求めさがして 旅をする だけどどこかで

浮草

岡ゆう子

いくら真心 尽くしても 情け通わぬ 恋もある すがる瀬もなく

ドミノ

ペギー葉山

ドミノ ドミノ 神のあたえし天使 ドミノ ドミノ

見返り美人

市原悦子

会いたいなんて 真夜中に 寝た子を起こす 悪いひと ほろり心が

柔道讃歌(柔道讃歌 OP)

子門真人

やるときめたらあとにはひかぬ やわらのみちをおとこがはしる 雨もあらしもえがおでうけろ くろおびぬらせ血のあせなみだ じゅうよくごうをせいすの夢を

流離

杉良太郎

俄か雨のようにカラッ風のように 人生は何も語らずに通り過ぎて行くのか 流離うこの身なぜ染める 茜雲

愛がこわいの

永井みゆき

はじめて逢った 逢ったその日から 感じていたの あなたの瞳 いつまでも

中山七里

五木ひろし

中山七里の お地蔵さんに あげる野花も かなしい供養 仇は討ったぜ

酔町川

林るり子

いくらあなたにつくしても 傷つくだけの 恋でした 忘れる時は 死ぬときなのね

ヨコスカ異邦人

香西かおり

幸せになんか なれなくても 構わなかったわ ふられるくらいなら… 酒は夢見る道具だと

好きやねん

河合美智子,生瀬勝久

曽根崎あたりか 道頓堀か お前は今どこで 何してる はじめて出逢った

人生折り返し

門脇陸男

娘夫婦に 初孫出来た 晴れて伜も 社会人 親の役目を

浪花の女

村田英雄

惚れた弱味じゃないけれど 苦労承知であんたの女房 花の咲くまで咲かすまで 風邪もひかせぬ 浪花女の

ACROSS THE SEA

加山雄三&ハイパーランチャーズ

ゆうべの嵐もやんで 海はしずか 遠くに街の灯揺れて 見上げればいつか星空

風の舞う港から

渡哲也

何をこんな遠く逃げて 来たのだろう一人 淋しそうな姿 鈍色の浜に立つ 細い後ろ影

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

ぬくもり

冠二郎

男が歩いた人生だから 古い昔の傷あとの ひとつやふたつは許しておくれ 北の町 ふたりのこころ

風挽歌

天童よしみ

北の港は 冬ごもり 女の吐息も ひゅるひゅるる 目尻伝わる

女のしぐれ

五木ひろし

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

前略 ふるさと様

吉幾三

面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうかな 春雨しとしと今頃は 雪どけの便り

なみだの海峡

石上久美子

あなたの背中で 泣くよりも 涙見せずに このままそっと さよならさよなら