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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジグザグブルース

西郷輝彦

コンパクトの中の 小さな鏡に 夜空の星をうつしてた あの娘はどこへ消えたのか ジグザグジグザグジグザグブルース

月のしずく

西郷輝彦

青い青いお月さま 遠い空の果てで ひとり 涙ぐんでる お月さま

涙は眠れない

西郷輝彦

僕のこの目をじっと のぞいてごらんよ わかるはずだよ せつない胸が 知らずに踏んだ

虹を買おう

西郷輝彦

愛の涙の 愛の涙の 降りそそぐ 君の手を にぎりしめてる

忘れ風鈴

和田青児

窓の風鈴 鳴る音わびし 呼んでみたって

紅い月

石原詢子

ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好みに

ぬくもり

杉良太郎

もう誰も愛さない もう何も信じない 心を固く閉じたまま ひとり闇におびえて おまえはふるえてた

黄昏のルンバ

真木柚布子

硝子の都会を 染める夕暮れ 髪をなでる 風にさえも 貴方感じるの

赤い風車

三代沙也可

赤い風車 女のこころ 恋しい おもかげ 夢みて廻る

あなたさがして

三代沙也可

あなたとはじめて 出逢った夜は 函館リラいろ 深い霧 街はずれ北酒場

花の下にて

杉良太郎

人は誰でも 一人で生まれ 揺れ惑いして うごめくままに いずれ一人で

しあわせ坂

神野美伽

泣くも笑うも 人生は 浮世みちづれ ふたり連れ 私がもしも

男の純情

藤山一郎

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

人情取手宿

氷川きよし

化粧回しに 男の意地を かけて夢みて ひと昔 利根の流れは

愛はそのまま

西尾夕紀

ダメねいくら泣いても 心変りが虚しくて ふたりはいつから すれ違い 愛しすぎた

君といつまでも

五木ひろし

ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい

今はこのまま

大月みやこ

あなたの背中見送りながら 追って行きたい切ない夜は 他人に言えない二人の仲も 耐えて行きます好きだから 筋書きにはない恋だけど

月に咲く花

大月みやこ

月のあかりで 目覚める花は 束の間の 夢に寄り添い一夜咲き 心も躰も

名残りの花

大月みやこ

誰かに捨てろと 言われても この恋捨てたら 生きられません 二人の胸に

花くれないに

大月みやこ

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

陽だまり

大月みやこ

なんども潮どき 別れどき 思うばかりで すぐ負ける いつか覚えた

燃える恋

大月みやこ

許してはもらえぬ 恋ならば泣けます 幸せのとなりで 咲く花なら悲しい 愛することは

アローン・アゲイン

草刈正雄

オウ 楽しいことが何も起こらないなら 心にきめたこと 始めるだけさ 塔にのぼり

愛のピノキオ

小椋佳

突然 真面目な顔して 黙ったあの人が なんだか恐くて逃げた日 部屋の机の上

ただお前がいい

小椋佳

ただ お前がいい わずらわしさに 投げた小石の 放物線の軌跡の上で

心の海

加山雄三

鴎のつばさ 濡らしながら 歌え僕の 心の海 今日も独り

家族

黒川真一朗

八幡神社の 祭りの音が ひとりの部屋に 聞こえてきます ふるさと

湖畔の宿

島倉千代子

山の寂しい みずうみに ひとり来たのも 悲しいこころ 胸のいたみに

戦え! バイカンフー

子門真人

胸に描いた平和の星が いつかきっとやさしくほほえむ 力あわせる仲間とともに 正義ひとすじ目ざして進め

面影橋から

江利チエミ

面影橋から天満橋 天満橋から日影橋 季節はずれの風に乗り 季節はずれの赤とんぼ 流してあげよか大淀に