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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かかとの折れた靴をさげ

桜田淳子

かかとの折れたハイヒールなら 左手に下げて帰ります 右手はあなたの握手のぬくみが 今でも残っているのです おかしいかしら

どんぐりッ子

森昌子

あこがれの住む街に 雨が降る ふるさとの空が 遠くなる つらいけれども

きらめき

野口五郎

ここの街へとあなたと僕は これまで行く度 訪ねたろ二人 店の名も街の角も 今はどれも馴染み

ひばりづくし

美空ひばり

そろた そろたよ おどり子そろた あの子 どこの子

女友達

野口五郎

君に電話を かけても今では どこに越したか 行方は知れない なぜかうつろで

別れのブルース

美空ひばり

窓を開ければ 港が見える メリケン波止場の 灯が見える 夜風

ゆれてる私

桜田淳子

こんなに私をせつなくさせて あなたはどうするつもりなの 涙ではらしたまぶたの色を 気づかぬふりして目をそらす 嫌い嫌い

ひとりごと

河島英五

くよくよするのはもうやめた ああ ああ もう忘れてしまおう 今夜も僕は一人言

うたたね

河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

ぼくらのパパは空手の先生

フィンガー5

君は見たかい パパのすごい技を つる、へび、さる、とら、くまの五獣拳 (イエ!)パパが空を飛んだら (カンフー・ファイト)鳥が落ちたよ

白い日記

桜田淳子

去年の日記の終りごろ 十日も続けて白いまま 時々涙のしみのあとや インクのにじみ残るだけ 私にとって悲し過ぎる

今日から私は

桜田淳子

私の耳もとに くちびる寄せないで 悪いひとね いじわるね なぜだか泣けちゃうの

名犬ラッシー

フィンガー5

ラッシー ラッシー ラッシー ラッシー………

湯けむりの町

森進一

若いくせして 山のふもとの 湯の町にひとりで たずねて来た 君と別れた

命火

藤圭子

いのちびよ 誰を頼って 生きりゃいい 夜の東京は 寒すぎる

あなたが頬をぶったの

桜田淳子

あなたに頬をぶたれた夜は 涙があふれて止まりません 右手でふれる右の頬 あなたが私をぶったのです 悲しくて

粋な別れ

増位山太志郎

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

学生街の喫茶店

桜田淳子

君とよくこの店に 来たものさ 訳もなくお茶を飲み 話したよ 学生でにぎやかな

心の旅

桜田淳子

あー だから今夜だけは 君をだいていたい あー 明日の今頃は

パイナップル・プリンセス

桜田淳子

パイナップル プリンセス かわいい パイナップル プリンセス

仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌

坂本九

めぐるめぐる めぐる因果は糸車 めぐるめぐる めぐる世の中 めぐり合い

ひばりのカンカン囃子

美空ひばり

カンダ カグミノ カアサン カイショデ カラクリ

記念樹

森昌子

ひゅるひゅると風が吹く校庭に 若い日の記念樹を植えました あの人もこの人も見つめるうちに なぜかしらその胸を 熱くする

淳子の花物語

桜田淳子

この花は私です やっと綺麗に咲いたのです 誰よりも先に あなたに 見せたかったのです

涙はたいせつに

桜田淳子

季節の色が 悲しくて 手紙のわけが せつなくて 言葉でいえず

中学三年生

森昌子

別れの季節の 悲しみを 生まれてはじめて 知りました しるしをつけた

鏡

美空ひばり

男こごろは うそばかり うそに女は 泣くばかり すがる

母

美空ひばり

船も着かない 港の夜は はぐれかもめと わたしだけ 星もねむかろ

麦と兵隊

美空ひばり

徐州徐州と人馬は進む 徐州いよいか住みよいか しゃれた文句に振り返りゃ お国訛りのおけさ節 髯が微笑む麦畑

闘 魂

村田英雄

わが身つねって 他人の痛さ 自分が転んで