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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

I WILL ALWAYS LOVE YOU

島津亜矢

If I should stay I

ソーラン渡り鳥

島津亜矢

津軽の海を 越えて来た ねぐら持たない みなしごつばめ 江差恋しや

喝采

島津亜矢

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

港町十三番地

島津亜矢

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

車屋さん

島津亜矢

ちょいとお待ちよ 車屋さん お前見込んで たのみがござんす この手紙

王将

島津亜矢

吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を 笑わば笑え うまれ浪花の

与作

島津亜矢

与作は木を切る ヘイヘイホー ヘイヘイホー こだまはかえるよ ヘイヘイホー

緋牡丹博徒

島津亜矢

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の女の

王将一代 小春しぐれ

島津亜矢

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

浪漫 ~ROMAN~

島津亜矢

一人前の 男になりたい ただそれだけで 後にした故郷 都会の明かりが

島津亜矢

肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい 歩のこころ 勝った負けたと

西波止場

北川大介

山背の風が 吹いた朝 あの娘が消えてた この波止場 みんながリリーと

ブルーな街角

北川大介

さびしい町の さびしい夜は こころ乱れて 眠れないんだよ ふたり歩いたこの街は

九月の雨に濡れて

チャン・ウンスク

九月の雨に 濡れながら 一人で入る 映画館 座席にふかく

横浜が泣いている

チャン・ウンスク

横浜が泣いている びしょぬれの雨の中 横浜が泣いている 私のため息 知ってるように

ずっとあなたが好きでした

坂本冬美

冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉のように 季節を迷う

あゝ 女たちよ

坂本冬美

星のない夜がさみしくて 何度名前を呼んだでしょう 涙はきりがなく 夜明けまで渇かない

百年先も手をとりながら

坂本冬美

流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す

お別れ公衆電話

西尾夕紀

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話

おさらば故郷さん

西尾夕紀

花の都で せつないときは いつも偲んだ 山川なれど さらばおさらば

母の秋

菊地まどか

母がとんとん わら打つ里は さわぎカケスと 吊るし柿 日向・日よけの

人恋さんさ

菊地まどか

むらさき手綱の 馬こにゆられ 嫁に来いよと 言ったじゃないの あなたとわたしは

ジングル・ベル

弘田三枝子

ふりしきる 雪をけたて そりは走る 丘を越えて ほがらかに

諏訪の雨

原田悠里

風が冷たい 湖畔に立てば 胸の面影 せつなく せつなく揺れる

飛騨の月

原田悠里

そっと襟あし 撫でてゆく 風はあなたの 吐息でしょうか 中橋を渡れば

ああ上野駅

天童よしみ

どこかに故郷の 香りをのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

岸壁の母

天童よしみ

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

月の法善寺横町

天童よしみ

庖丁一本 晒にまいて 旅へでるのも 板場の修業 待ってて

天の川慕情

北山たけし

星が空から 舞い降りて 螢にかわる 天の川 一年一度の

祖谷の里唄

北山たけし

恋し恋しと 千里の谷で 阿修羅の風が 夜叉を呼ぶ 恋知り染めし