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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

傷つきながら

高山厳

傷つきながら 背中を向けて 服を着る さいごにしよう いつも

北島三郎

甘えてごめんね おまえしか 宿れる枝は ないんだよ シャツのボタンも

夜更けのメロディー

吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

駅前カフェ

牧村三枝子

貯金通帳 差し出して お役に立ててと 微笑むお前 困った時には

おんなみれん

牧村三枝子

うわべばかりの あなたの愛に だまされ続けて 来たわたし 旅路の雨の

杉良太郎

あいつとも 別れた お前とも 別れる 数しれぬ

花一輪

杉良太郎

苦労をさせたね 泣かせたね 見てはだめよと 荒れた手を 袂でかくし

演歌酒

天童よしみ

もちつもたれつ よりそいあって 人という字は 立ってるものを 義理も情も

ひとり言

天童よしみ

払いのけても ついてくる 忘れられない 面影 未練

お江戸の色女

長山洋子

花のお江戸の 日本橋 産湯つかった 絹の肌 粋な小紋で

さんざしの花

舟木一夫

北国の街に 咲く花が好きと そんな言葉ひとつ 残していった人 胸の思いを

浮草

岡ゆう子

いくら真心 尽くしても 情け通わぬ 恋もある すがる瀬もなく

雑草

五木ひろし

空の青さに 叶うような 一途な心で いたかった 誰かのために

流離

杉良太郎

俄か雨のようにカラッ風のように 人生は何も語らずに通り過ぎて行くのか 流離うこの身なぜ染める 茜雲

雪の宿

杉良太郎

軽い寝息の 横顔に 窓から差しこむ 雪あかり うすい氷を

乾いた花びら

小林旭

あのひとは 可哀相 乾いた花びら 季節の嵐に吹かれて 震えているだけ

雪散華

小林旭

傷つき破れた はぐれ舟 雪をかぶった 哀しい舟よ それでも海に

居酒屋チェジュ

半田浩二

あのうたで はげまされたと お酒を注いでは ほほえむひとよ ママの名は

酔町川

林るり子

いくらあなたにつくしても 傷つくだけの 恋でした 忘れる時は 死ぬときなのね

人生折り返し

門脇陸男

娘夫婦に 初孫出来た 晴れて伜も 社会人 親の役目を

人生賭けてます

川中美幸

人の数だけ夢がある 誰でも叶う物じゃない 本気で手に入れたいのなら やるしかないよ 急がば廻れ

望郷歌

鶴田浩二

夢の 儚さ 涙の苦さ 心よお前と ふたりづれ

きっと一人じゃない

上田正樹

Yeah yeah… Yes my friend…

浮雲

森若里子

風と旅ゆく 浮雲に 何処か運命が 似たふたり 木の葉舟でも

夕映えのスクリーン

加山雄三&ハイパーランチャーズ

港がたそがれると せつなくよみがえる 夕日の波止場で お前と 夢を語り合った

雨月夜

牧村三枝子

ひとりぼっちと 思うなと この手に残した 部屋の鍵 あなたのこころが

うち、歌がすきやねん

天童よしみ

うち 歌が好きやねん 心弾みときめく時 口ずさむメロディ うち

風挽歌

天童よしみ

北の港は 冬ごもり 女の吐息も ひゅるひゅるる 目尻伝わる

ブエナス・ノーチェス・東京

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

ブエナス・ノーチェス 東京 君とゆく赤坂 なにも云わずに寄り添う 一ツ木町の

星空のひとよ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

悲しみの 小樽の町よ 結ばれぬ 君のふるさと 二人を包む