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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恐竜よ いつまでも

子門真人,コロムビアゆりかご会

あの草原の はるかむこうに 恐竜たちの 天国がある

ちゃんと言わなきゃ愛さない(ルパン三世(第4シリーズ) ED)

石川さゆり

やめて やめないで ちょっと待って ちゃんと星空に誓って

島津亜矢

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

砂に消えた涙

弘田三枝子

青い月の光を浴びながら 私は砂の中に 愛のかたみをみんなうずめて泣いたの ひとりきりで ア、ア、ア、

浪花恋しぐれ

藤田まこと,川中美幸

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

赤いグラス

フランク永井&松尾和子

唇よせれば なぜかしびれる 赤いグラスよ 愛しながら別れて 今もなお

離別(イビョル)

ハン・ジナ

時には思い出すでしょう 冷たい人だけど あんなに愛した想い出を 忘れはしないでしょう 青い月を見上げ

はるみの花笠ばやし

都はるみ

ハアー 花にもいろいろ あるけれど さくらに桃なら 春の花

母の海

三山ひろし

海という字を 指で書きゃ 母という字が そこにある だから海みる

夢の花 咲かそう

増位山太志郎

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

昭和最後の秋のこと

神野美伽

貧しさも つらくない 四畳半にも 夢がある 嘘をつかない

美子の花笠音頭

竹川美子

花の山形 もみじの天童 雪を (チョイ チョイ)

嫁に来ないか

新沼謙治

嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮の公園で

君といつまでも

加山雄三 with さだまさし

ふたりを夕やみが つつむこの窓辺に あしたもすばらしい しあわせがくるだろう 君のひとみは

戦友

藤田まこと

ここは御国を何百里 離れて遠き満州の 赤い夕日に照らされて 友は野末の石の下

恋さぐり夢さぐり

前川清

そんな辛い顔して 私を抱かないでよ 恋さぐり 夢さぐり 男と女

われは海の子

由紀さおり,安田祥子

われは海の子 白浪の さわぐいそべの 松原に 煙たなびく

鳳仙花

島倉千代子

やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花

アケミという名で十八で

千昌夫

波止場でひろった 女の子 死にたいなんて 言っていた アケミという名で

走馬灯

伍代夏子

やさしい言葉の 数よりも 恋しいあなたの 腕まくら 屋形船さえ

もう一度逢いたい

八代亜紀

あんな男と 言いながら 今日も来ました 港町 波のむこうは

深川がたくり橋

五木ひろし

橋の向うは夕映えが 遠く 上総の村まで染めるとか 苦界は橋のこちら岸 二度と渡れば戻れない

皆の衆

村田英雄

皆の衆 皆の衆 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら

純子

小林旭

遊び上手なやつに だまされていると聞いた 噂だけだね 純子 純子

かえり船

田端義夫

波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

あいつ

渡哲也

この指泣いて かんだやつ 今でもおれを 憎むやつ それでもじっと

蒼月

長山洋子

惚れた男の みる夢を 一緒に見るのが 女です あなたの無事を

なみだ恋

青江三奈

夜の新宿 裏通り 肩を寄せあう 通り雨 誰を恨んで

浪花節だよ人生は

木村友衛

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

東京悲歌

三条町子

まぶたとじれば まぶたに浮かぶ 思い出恋し 影いとし 命かぎりに