1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

新宿はぐれ鳥

すぎもとまさと

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

Dilemma

布施明

海辺の坂道を君が駆け出して行って振り向き 「早く~!」と僕を急がせて微笑んだよ 夕陽がまぶしすぎて 目をこらせば君はシルエット

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

ひとり旅

杉良太郎

旅に出て良かった 一人旅だから良かった 一人で行って良かった 足のむくまま 気の向くままに

万里の嵐

冠二郎

雷鳴とどろき 嵐を呼んで 戦雲ただよう 黄河のほとり 瞳を閉じれば

山が、笑ってら

走裕介

山が 笑ってら 雲の切れ間 陽を浴びて ニコニコと

別れ雨

浜桂子

隅田夜風に 灯りがともりゃ 忍ぶ恋路の はかなさを 知っているように

チョットだけよ

浜桂子

やさしい言葉で この身をしばり 着物の帯だけ 上手にほどく あなたはいじわる

2020音頭(来たれ!希望の新時代)

橋幸夫

ハーアーアーアア まもなく2020年 世界はますますグローバル(アソレ) 地球の果ての 果てまでも(アヨイショ)

雪折れの宿

浜博也

雪に埋もれる 竹の小径 明日を語れぬ 名残り宿 雪折れの…

焦がしてやるぜ

斬波

まつ毛を濡らす 涙の理由など 今の俺には どうでもいい事

けもの雨

夏樹陽子

死んでもいゝんだよ 雨にうたれてさ・・・・・・・・・ この手をはなさずに 抱きあったまゝなら あんたが望みを捨てたからさ

暗い火

夏樹陽子

(台詞) どうして・・・・・・・・・どうして身体がもえて行くの。 心はつめたく冷えきっているのにさ。 消してよォ・・・・・・・・・暗い暗い火だよ。

夢のまた夢

夏樹陽子

(台詞) あの人は・・・・・・。捕えられて・・・・・・今ごろはひとにぎりの灰。 あたいもいずれ、そうなるさだめ。 いゝさ・・・・・・どうせ人じゃない。 らしゃめんじゃないか・・・・・・はははは。

真夏の出来事~ナウ・アンド・ゼン

平山みき

彼の車にのって 真夏の夜を走りつづけた 彼の車にのって さいはての町 私は着いた

青春花火

新沼謙治

雨が止み 雲が湧き 夏が来る 汗をかき 夜が来て

おんな憂き世川

金田たつえ

なにを集めて ながれる川か. 世間谷間の 憂き世川 うわさ・浮き草

別離の切符

丘みどり

こらえきれない 悲しみが 窓の向こうの 雪になる 決めた別れの

黒潮海流

氷川きよし

雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の 大漁の 旗を切る

二度泣き橋

氷川きよし

北の寒さに 襟立てて 駅に降り立つ 人はみな 人はみな

新妻鏡

氷川きよし

僕がこゝろの 良人なら 君はこゝろの 花の妻 遠くさびしく

よさ恋夫婦ぶし

秋岡秀治

朱塗 盃 いっ気にあおる いごっそ気質の 男ぶり

ティ・アモ~風が吹いて~

秋元順子

あなたに出逢えて 風が吹いた 激しい夏の嵐のように 余計な物など 吹き飛ばされて

鷹匠

朝日奈ゆう

飄々と… 何に逆らう 訳じゃない どんぶり幾つの 飯よりも

リバーサイドホテル

吉幾三

誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角から ステキなバスが出る 若い二人は

北の宿から

吉幾三

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

遠くへ行きたい

吉幾三

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

初恋

菅原洋一

砂山の砂に 砂に腹ばい 初恋のいたみを 遠くおもひ出ずる日