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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心の三叉路

五木ひろし

青い日々が自転車をこいで 夢のほとりを横切ってゆく 名も知らない隣町の娘が 何故か心に浮かぶこの頃 声をかけてれば違う運命を

ああ、いい女

細川たかし

傘の要らない 恋雨が 胸をつきさす 朝の駅 手枕ゆえに

夢暦

細川たかし

冬の夜道を 吹雪の駅を 帰るあてない 夜汽車に乗った 遠い汽笛に

女と男

美川憲一・水前寺清子

(男)大好きさ 大好きさ (女)大好きよ 大好きよ (男)大好きさ

天の子守歌

オユンナ

翼を風に乗せて 一羽の鳥が行く その目を北へ向けて ひたすら はばたいて

王様の牢屋

美川憲一

閉じ込められた 閉じ込められた 王様の牢屋の奥に ああ 私は

シェルブールの雨傘

美川憲一

ただ 生きているだけの私 来る日も 来る日も あの人の影を追って

1939年 PARIS

美川憲一

別離の足音に耳ふさぐ 1939年 PARIS 危険な夜…… 不安な夜……

日本海

北島三郎

夢に破れ 恋にも破れ 傷つきながら ひとり しょんぼり

夢一秒

前川清

夢に生まれ 夢で終る それが恋だけど あなたには 幸福の

冬海峡

大月みやこ

逢いたい 逢いたさに 露地を駈けぬけ 来てみた 小指の爪まで

心配だから来てみたけど

舟木一夫

あかりもつけないで なにをしてるの ひとりきりの夜を 胸に抱いて 手をのべふれてみた

竹とんぼ

山本譲二

竹べら突ついて穴あけて 遠い昔におやじにねだり 作ってもらった竹とんぼ くるり回せばかすかにうなり 両手をすり抜け飛んでった

おまえだけ

小金沢昇司

私のぶんまで その夢追いかけて 傍に居ちゃ あなたの重荷よと 無理に

雄松伝

北島三郎

怨みつらみは 仕事で返す それが誇りだ 生き甲斐さ 幼なじみと

悲しい歌が流行ります

森進一

どうしたことでしょう この頃さびしい 悲しい歌が 流行りそうです また泣くのでしょう

ちゃんとやりたい

上田正樹

夜明けのアベノが にじんでみえる 遠い街から 帰ってきたよ 二人で暮らした

雪中花

伍代夏子

風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

男道

中村美律子

一度こころに 刻んだ夢は 何がなんでも やり通す 辛い涙や

手酌酒

香田晋

惚れちゃいけない 人でした 見てはいけない 夢でした 命まるごと

無縁坂

五木ひろし

母はまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

神田川

五木ひろし

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

夢追い女

川中美幸

明日が見えない この世でも 夢があるから 生きられる 寄り添いながら飲む酒は

夢酒場

増位山太志郎

ここから逃げだしたなら しあわせだろう たとえば南の島で ひとりでくらせば だけど男の肩には

有楽町で逢いましょう

五木ひろし

あなたを待てば 雨が降る 濡れて来ぬかと 気にかかる ああ

北都

北島三郎

形見にくれた 黒百合の 香りは君の すすり泣き そんな気がして

ねえ知ってるかい

たいらいさお

いいかな わかるかな ダイコン ニンジンはね ほんとは畑の土の中で

飛べない蝙蝠

小椋佳

朝の光が 今日は眼に痛い 通りすぎゆく人に 声かけて 名前尋ね

まるやまブルース

川中美幸

女心をこなごなに 誰が尽くした 尽くさせた いいのだまって 身を引くわ

北の宿から

川中美幸

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう