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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

別れの朝

天童よしみ

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

ニッポン・ワッショイ

川中美幸

ナンだカンだと世知辛い世の中も 笑い飛ばして景気良くいきましょう ニッポン・ワッショイ! ニッポン・ワッショイ!

恋唄

川中美幸

ほんのみじかい夢でも とてもしあわせだった 逢えてほんとによかった だけど帰るあなた 泣かないと誓ったけれど

愛の奇跡 / 沢田知可子

野口五郎

淋しげな 雨に濡れた君の くちびるが 忘れられなくて 別れても

熱海あたりで

小沢あきこ

「あの日から、この心が、言うことをきかないのです。」 恋の行方を 占うように 街の灯りが

旅の華

小沢あきこ

「風に吹かれて 流されて あなたと揺れてみたいから」 粋な風情の

葉桜

Kenjiro

貴方のためにと 別れることに決めました 最後のお願いです 私の荷物を送って下さい 楽しい思い出ばかり

鴨川なさけ

塩乃華織

絆結んだ つもりでも ほどく運命の 憎らしさ 焦がれても

白い花

松原のぶえ

真白き花に想いを 託してみたけれど あなたはもう 誰かと暮らしてるのね 日ごと夜ごと

春航路

石原詢子

凪ぎてやさしい 青い海 心もいつかは 鎮まりますか いのちの恋も

桜~愛しい人へ~

谷口修三

桜が今年も咲いた 桜に今年も会えた 車椅子を 押すたび あなたの背中に

夢のなごり

大月みやこ

酔ったあなたに 逢えそうで 今日も新地に 来てしまう 寒いこころに

純愛

三山ひろし

どうか許して ひとりの旅を 雪の湯沢に 列車が入る 宿の枕に

恋おんな

愛本健二

心の風穴 木枯らしが ふるえ哭くよに 吹きぬける 寒さしのぎの

貫く 愛

川奈ルミ

あなたを ひと目見たとき 恋に落ちた私 憧れの君の 心に溶けこみ

北へ行く女

松前ひろ子

愛の迷いに ゆれうごくこころ 断ち切るつもりの 旅なのに 指の

風めぐり

竹島宏

岬の風が 浜へと抜けて 白いハマナス 見つけたあの日

雨のむこうの故郷

津吹みゆ

寂しくなったら 帰ってこいと 涙で見送る 母の声 思い出すたび

あした咲く花

津吹みゆ

一年で咲く 花がある 十年かかって 開く花もある 悲しむことなど

鹿児島慕情

桜井はやと

会いたさ見たさが 今さらつのる 浮かべる面影 桜島 男の夢を

そんな恋酒場

森昌子

男は 二種類 子犬型か 野良猫型なのか ひと夜の

帰ろう我が家へ

徳永ゆうき

じぐざぐ坂道 登って行こう 雲が呼んでる 夕焼け小焼け よろこびが一つ

ふるさと館山

永井みゆき

さざ波寄せる 鏡ヶ浦の 富士を浮かべる 美しさ 夕陽が映える

命 まるごと

篁紗をり

あんな男と 言われても 惚れてしまえば 女は弱い 好きなあなたの

おんなの夢まつり

我妻陽子

「さあさ手拍子 お手拍子 これがおんなの 夢まつりだよ」

ラストソング

松尾雄史

つないだ手と手 なぜだか離し 置き去りにした 砂の海 ありがとう

たそがれ綺麗

藤あや子

ときめく女です いくつになっても 艶めく肌ならば あなたのために

鯖街道

岩佐美咲

小浜の港に鯖が揚がる頃 溢れる涙は枯れるでしょうか 終わった恋を塩漬けにして 根来坂

大阪の街に雪が降る

しいの乙吉

大阪の街に 雪が降る 哀しみ色の 雪が降る 御堂筋

ろくでなしの唄

根津甚八

ろくでなしなら なおのこと 親は大事に なさりませ 死んでお線香