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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

胸さわぎ

弘田三枝子

別れ言葉口に出来る あなたが分からないわ 嫌われたの飽きられたの 私はあなたから 頬を叩かれた時も

誘惑

弘田三枝子

はじめて紹介された その場で 私は予感がしたの 好きになると やさしいまなざしで

愛を下さい

前川清

話しかけるだけで熱くなるから 誰もがあなたに恋をしてる 抱き寄せてみたくて今も苦しい あなたの匂いがつらい事を消してくれる 夢を追いかけて

夫婦劇場

鏡五郎

俺に甲斐性が あったなら とおに倖せ やれたろに 夫婦劇場

男笠

千葉一夫

親も無ければ 塒も持たぬ 廿才、三つ四つ 渡り鳥 広い世間に

井原西鶴原作「好色五人女」より お七

島津亜矢

"吉さま恋しや ホーレヤホー" とろりとろりと 命火燃える

俺のうた

杉良太郎

辛い時には 拳をにぎり 天を睨んで 生きてきた 神戸で生まれて

おれの道

杉良太郎

役者、役者というけれど 我が身を削って 回りを照らす 世話場の話に泣かされて 大向うまでも涙声

やくざ若衆祭り唄

ちあきなおみ

これはお楽しみ 江戸は神田の 若い衆 喧嘩買おうか 目にもの見せようか

ハンブルグにて

ちあきなおみ

ハンブルグでも サンチャゴの街も 世界の港は 何処でも同じさ

別れの一本杉

ちあきなおみ

泣けた 泣けた こらえきれずに 泣けたっけ あの娘と別れた

落葉しぐれ

五木ひろし

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

ソーランおんな節

小桜舞子

浮世波風 きびしさに 泣いてにげたらアー あんたのまけよ

夕笛

ちあきなおみ

故郷の蒼い月夜に 流れくる 笛の音きいて 君泣けば 私も泣いた

あの娘が泣いてる波止場

ちあきなおみ

思い 出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても

男灘

多岐川舞子

波に頭を どやされて 船は何をッと ホイサト 立ち上がる

大阪のれん

北見恭子

ごめんなさいね 誰にでも 愛想がなくって うちの人 川に抱かれる

女の旅

ちあきなおみ

お別れをいうため 泣きながら来ました 幸せに背を向け 愛を捨てるのです 愚かな道だと

真夜中

ちあきなおみ

ム…… …… ム…… ……

あいつと私

ちあきなおみ

電車通りよろめいたら 靴のかかとがとれた あなたと喧嘩して ひとり帰る道 さよならの

禁じられた恋の島

ちあきなおみ

約束の時間に 紙のフクロぶらさげ 桟橋にきたけど あなたはまだこない 潮騒を遠ざけ

えにし川

真木柚布子

情ほしさに 涙をしぼる しぼる涙が 又からむ 心束ねた

夢盃

岡ゆう子

夢の一文字 心に抱いて 門出嬉しい 夫婦雛 交わす契りの

せせらぎの宿

岡ゆう子

別れ急かして 鳴るベルに 忍び泣きする 始発駅 ここで愚図れば

佐賀のひと

岡ゆう子

たそがれせまる 嬉野の宿 窓に切ない 灯りがともる 倖せだったわ

倖せもやい酒

三代沙也可

世渡り下手で 口下手な こんな男の どこがいい 路地の小さな居酒屋の

雨の波止場町

三代沙也可

雨がやんでも 港の灯り わたしの涙で 見えないわ いくら止めても

ひだまり

加納ひろし

人は誰でも 止まり木で 夢をついばむ 迷い鳥 苦しかろうと

白鷺物語(ニューヴォーカルヴァージョン)

坂本冬美

あなたの影を 踏まないように わざと遅れて 二足三足 ひと目を気にする

播磨の渡り鳥

坂本冬美

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える