1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

すきま風

中条きよし

人を愛して 人はこころひらき 傷ついて すきま風 知るだろう

冬花火

中条きよし

夜更けのガラス窓を つたう雨は 別れた女の 泪に似てる 意味なく小指で

浪花春秋

鏡五郎

通天閣を 見上げる町で お前に逢って ほだされて ゴンタ納めた

紀伊水道

島津悦子

結城つむぎの 袖振るたびに 匂い袋の 鈴が泣く 船を

人妻しぐれ

島津悦子

愛し合ってもつらいのと 涙ぐんでる恋姿 見えぬ運命に邪魔されて しのび逢う身にまた今夜 濡れて切ない人妻しぐれ

赤い傘

氷川きよし

小雨の中を 遠ざかる あの娘の赤い傘 まぶたに浮かぶ あの時追いかけ

おんな船頭唄

氷川きよし

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

小島通いの郵便船

氷川きよし

海をへだてた 二つのこころ 思い通わす たより船 いとしあの娘も

無情の夢

氷川きよし

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

霧の中の愛子

氷川きよし

何も 何も言わずに霧の中 何で 何で黙って消えたのか これっきりなんて

下北漁歌

細川たかし

窓の氷柱を 二つに折って 酒にぶちこみ一気に飲み干す 茶碗酒 時化には勝てない

ガラスの涙

西郷輝彦

あなたのひとみに 光ってる ガラスのような その涙 どうしてそんなに

気まぐれな日曜日

西郷輝彦

きまぐれに鳩が鳴く 柱の時計も定休日 書きかけのキャンパスに 真赤なエノグで海をかく 詩集も読んだ

ジグザグブルース

西郷輝彦

コンパクトの中の 小さな鏡に 夜空の星をうつしてた あの娘はどこへ消えたのか ジグザグジグザグジグザグブルース

虹を買おう

西郷輝彦

愛の涙の 愛の涙の 降りそそぐ 君の手を にぎりしめてる

ブランコの唄

西郷輝彦

ユラ ユラ ユラリ ユラ ユラリ

すまなかったね

香田晋

男の夢と 女の夢は 背中あわせと 泣くおまえ すまない

紅い月

石原詢子

ひとり恋化粧 ときめくこころで夜の道 人の眼を避けながら 逢いに来た あなた好みに

高瀬川

真木柚布子

息をはずませ 裳裾を乱し 駆けて来ました 逢いたくて 泣いても

赤い風車

三代沙也可

赤い風車 女のこころ 恋しい おもかげ 夢みて廻る

CHINA NIGHTS (SHINA NO YORU)

坂本九

支那の夜 支那の夜よ 港のあかり むらさきの夜に のぼるジャンクの

鶴の舞橋

成世昌平

お岩木山に 残る雪 ここで暮らせたら いいねと云ったひと はしゃいで走った

駅舎(麻雀飛翔伝 哭きの竜 ED)

テン・リー

北はさびしすぎるから 南行きの汽車に乗ります わたしのことは 大丈夫 どこかに落ちついたら

男の純情

藤山一郎

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

青い背広で

藤山一郎

青い背広で 心も軽く 街へあの娘と 行こうじゃないか 紅い椿で

番場の忠太郎

氷川きよし

筑波颪も 荒川土手を 跨ぎゃほぐれる 三度笠 顔も知らねえ

Smile on me

SEIKO&Crazy.T

Go for it! (Never give

おじさんサンバ

吉幾三

オジサンは オジサンは オジサンは ハリマオが好きだった オジサンは

乾杯

五木ひろし

かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

名残りの花

大月みやこ

誰かに捨てろと 言われても この恋捨てたら 生きられません 二人の胸に