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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おもいで探し

大月みやこ

何年ぶりかしら この駅前は たそがれ空には いわし雲 あぁ

み・れ・ん

藤あや子

死ねというなら 死ぬかくご できていました あなたとならば それなのに…

心ぐらし

藤田まこと

いろはにほへとの 人の世は いろはにほへとの 顔をして いろはにほへとの

花あかり ~ワルツ~ ソロバージョン

牧村三枝子

待たせるだけで あの日から いくつの季節が 流れたろ 夜が寒いと

室生寺

牧村三枝子

どうしていいのかわからぬままに すがりに来ましたみ仏に 教えてください室生さま 女のかなしみ曳きずって 朱塗りの橋を渡ります

倖せ遠まわり

角川博

前を向いたら行きどまり 後ろ振り向きゃあとがない 好きで迷っているんじゃないが 何故か倖せ遠まわり

ふられ酒

角川博

道端の猫 ひろい上げ 一緒に暮らすか 聞いてみる 六畳一間は

きらめく風の中で

山本譲二

きらめく風に気づいたならば 耳を澄ませば きこえてくるよ 息づく大地の鼓動さえ 色づく花や

塩屋崎

美空ひばり

つよくなろうと つぶやいた そんな自分が 可愛くて 涙ぬぐった

あんた

内藤やす子

あんた 寒い夜は 恋しくなるよ あんたの胸が 思い出毛布にひざを

野暮

内藤やす子

抱いて欲しいと誘う 仕草気づかない野暮な人 髪の形変えても 駄目ね讃め言葉決まらない人 なんでそんな貴男が好き

彼岸雪

島津亜矢

うなじの後れ毛直す手に 冷んやり一筋春の雪 七年前にはこの駅で 彼岸近くの別離唄 あのときあなたにすがって泣けば

哀しみの予感

坂本冬美

脱がされた靴の ころがる行方を たしかめてから 乳房抱かれる

夢屋

坂本冬美

あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に波止場の 灯が見えた フラリと来る日は 機嫌が良くて

たった一つの愛の星

都はるみ

あなたは星 愛の星 あなた見つめて 旅する私 ひとがよごした

渡り鳥仁義

都はるみ

夜の酒場の 赤い灯が 俺にゃ似合いの ひとり酒 ごめんなすって

春の雨はやさしいはずなのに

小椋佳

むなしさが 夕暮れと雨を連れてきて 寂しさが 夕空と街を闇にぬり 何だか涙も出やしない

春の雨

菅原洋一

誰よりも あなたに 愛されたいと思う 許されぬ恋だと わかりすぎても心は染まる

おまもり

角川博

わたし 悪い女でした 別れて始めて 気づいたわ あなたの心の痛みも知らず

波止場シャンソン

角川博

ドラが響けば 桟橋あたり 赤いランプが 波に散る くわえ煙草でタラップ踏めば

夢の華

角川博

沖で揺れてる あの漁火は 女心の 哀しみか 千にひとつも

花の乱

都はるみ

咲き誇る夢 散り急ぐ花 この世で儚いものは 時の移ろい

仁義

北島三郎

(セリフ)お控えなすって!手前 生国と 発しまするところ関東です 天に一つの陽があるように

みんな私が悪いのよ

神楽坂はん子

お顔みるのも 今日かぎり お声きくのも 今夜きり 好いていながら

LOST IN THE DARKNESS

氷室京介

夕闇まで 二人の嘘を責める 微笑みも WOW 仮面だと

お別れ上手

島津ゆたか

女ごころせつなく せつなく燃える も一度今夜逢いたい 逢ってすがりたい 恋は女の

娘道成寺

市川由紀乃

恋の「いろは」は 誰からも 習わなくても 覚えます 募る思いを

お江戸チョイチョイ節

伍代夏子

お江戸名物 チョチョイノ チョイチョイ 火事に喧嘩に 深情け

一緒に暮らそう

細川たかし

とまどう時に 上目づかいで 爪をかむ くせはなおって ないんだね

北の尋ね人

細川たかし

逢いたい ひとめ逢いたくて はるばると海峡 星と流れて 越えてきた