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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなたが美しいのは

小椋佳

きっと初めての空を 飛ぶ鳥の心うつして 誰の胸にも ひたすら待ち望む時があるはず いつか心を隠す

輝く星

ヴィレッジ・シンガーズ

輝く星を 君にあげよう まばゆい光は 僕の心

暗い砂浜

ヴィレッジ・シンガーズ

暗い砂浜に来てみても 夏の想い出の跡もなく 波はただ つめたく寄せるだけ

ブルー・ロビン

ヴィレッジ・シンガーズ

ブルー・ロビン ブルー 哀れな小鳥 つばさを傷つけられて

荒城の月

菅原洋一

春高楼の 花の宴 めぐる盃 かげさして 千代の松が枝

浜辺の歌

菅原洋一

あした浜辺を さ迷えば 昔のことぞ しのばるる 風の音よ

お市の方

市川由紀乃

琵琶湖のほとり 妻として 暮らした月日 幻か お市の春は

淀君

市川由紀乃

親の仇の 情けに生きる 女哀しや 露の花 元は名もない

わかれ道

渡哲也,いしだあゆみ

おなじ夢 見ていたはずが いつからか 離れていった 燃えつきた

女の花道

水前寺清子

どうせこの世は 男と女 一度限りの 舞台じゃないか 恋にうかれて

虚空太鼓

水前寺清子

瀬戸の島々 ほのぼの暮れて かもめとろとろ 夢見頃 どこからともなく

いのち舟

細川たかし

乗せて下さい この世の川を 渡り切るには 舟がいる えにし結んだ

冬木立

野口五郎

君は覚えているだろうか 冬木立の見える窓を エプロンかけた まだあどけない君は君は 桜いろのマニキュアをしていた

女のみれん

中村美律子

思いきれない 忘れられない 飲めばみれんが おもくなる 涙で割った

2008年大阪花音頭

天童よしみと仲間達

ハァ~東京から数えて 四十と四年 (ホンマでっせ ソウでっせ!) 待ってましたで大阪は

流浪

渡哲也

親がいながら 孤児に されて十年 東へ西へ どこを塒に

駅前カフェ

牧村三枝子

貯金通帳 差し出して お役に立ててと 微笑むお前 困った時には

悲しいね

牧村三枝子

悲しいね 悲しいね 雨など降れば なおさらに 窓に滲む

寿酒

岡ゆう子

めでた めでたの 華杯に 肩を寄せあう 夫婦雛

女の波止場

岡ゆう子

はるか波間を 海峡越えて 辿る潮路よ 女の波止場 好きなあなたの

津軽の海

岡ゆう子

破れ刺し網 繕いながら 浜で夢みる 大漁船よ 留守の守りは

見返り美人

市原悦子

会いたいなんて 真夜中に 寝た子を起こす 悪いひと ほろり心が

柔道讃歌(柔道讃歌 OP)

子門真人

やるときめたらあとにはひかぬ やわらのみちをおとこがはしる 雨もあらしもえがおでうけろ くろおびぬらせ血のあせなみだ じゅうよくごうをせいすの夢を

愛と泪

杉良太郎

運命に負けたわと 泪の置き手紙 おまえは いまごろ どうしてるだろう

天使のえくぼ

前川清

恋にやつれて 泣いてる人よ 夢にはぐれて いるなら 胸にしまった

伊太郎旅唄

五木ひろし

筑波山さへ男体女体 伊太郎かなしや一本どっこ 利根の河原じゃすゝきも泣いた ふいとやくざに ふいとやくざにヨー

傷だらけの人生

五木ひろし

「古い奴だとお思いでしょうが、 古い奴こそ新しいものを 欲しがるもんでございます。 どこに新しいものがございましょう。 生まれた土地は荒れ放題、

酔町川

林るり子

いくらあなたにつくしても 傷つくだけの 恋でした 忘れる時は 死ぬときなのね

三人姉妹

大川栄策

末の妹の秋子も二十才 とうに覚えた お酒になじみ 上の二人と 似たような道を

おかけになった番号は

三沢あけみ

おかけになった 番号は 現在は使われて おりません