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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

上海帰りのリル

北島三郎

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

南国土佐を後にして

北島三郎

南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

初めて来た港

北島三郎

初めて来た この港 たった短い 四、五日だけど 汽笛一声

おんなの宿

北島三郎

想い出に降る 雨もある 恋にぬれゆく 傘もあろ 伊豆の夜雨を

別れの波止場

池田輝郎

そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら変るなら 俺とお前にゃ

演歌みち

水田竜子

爪さきあがりの この坂を 誰が名づけた 浮世坂 風が背をおす日もあれば

夢暖簾

鏡五郎

浪花商人 才覚三分 後の七分が ど根性 今は名もない

北ターミナル

岩出和也

夜間飛行に 決めたのは 闇が涙を 隠すから 翼行き交う

錆びた合鍵

岩出和也

左に時計 まわしても 昨日に人は 帰れない 西日の小部屋

水割り

岩出和也

いつもおまえは 微笑ったあとで ふっと淋しい 顔するね 顔するね

命知らずの恋がいい

永井裕子

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

王将一代小春しぐれ

永井裕子

苦労かぞえりゃ八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だっていつかはと金 駒を握れば眸が生きる

あいつ

角川博

ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は ひとりきり 悪かったのは

赤坂の夜は更けて

角川博

いま頃 どうしているのかしら 切ない想いに ゆれる灯影 むなしい未練とは

そっとお休み

角川博

化粧のあとの 鏡のまえで いつもあなたの 手をかりた 背中のボタンが

あなたの心に

朝霧文

あなたの心に 風があるなら そして それが 春の風なら

母へ~ピアノver~

朝霧文

思えばあなたの人生は 苦労の連続でした 自分の事は二の次で 必死に育ててくれました お金がないのに

あいつのブルース

吉幾三

風に唄えば鴎… なぜかあいつが浮かぶ… 19になった秋に… 死んだあいつを想う 夕陽見ながら「あたし永くないの」と言って

花巻ひとり

裕子と弥生

昨年今頃あなたと 二人で歩いた 花巻の街を今日 一人ひたっています 夜の小雨は想い出までも

想人~オモイビト~

みつき愛

"眠りなさい"と 囁くのは 優しい記憶 遠い昔の 風の匂いが

かもめはかもめ

秋元順子

あきらめました あなたのことは もう電話もかけない あなたの側に 誰がいても

三つの氷

北岡ひろし

いつもお酒を 飲むときは 氷三つと 決めていた そんなあなたの

トワイライトLOVE

ダニーボーイズ

茜空 集めて 沈む 夕陽を 涙ぐんで見つめてる

大地の子守唄

氷川きよし

この空は誰のもの この海は誰のもの 遠い歴史の果てから人は 問いかけ続けているけれど

想い

北島三郎

たった一つの 命の花が 何で急いで 春に散る 瞼とじれば

北島三郎

夢に見る 明日を 突き進む 原野 轟く蹄

悠久の古都

野村真希

山辺の 道は遥かに黄昏て ゆきて戻らぬ 想い出よ ひとり桜井

夜の海峡

新川めぐみ

女ひとりで暮らすには 広いこの都会 寒すぎる 夢が遠けりゃ なおさらに

群青

谷龍介

空を染めてゆく この雪が静かに 海に積もりて 波を凍らせる 空を染めてゆく

北海しぶき

原栄治

朝にゃ帰ると 言い聞かせ ぐずる倅の 手をほどく かもめ飛ぶ飛ぶ