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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

妙乗寺

吉幾三

ハローワークに行く途中 競艇新聞 買っちゃった… そのまま真っすぐ 平和島

かすみ草の詩

小林旭

和服の似合う 女でした 年の頃なら 四十ちょっと トゲあるバラを

花びらひとつ

真木柚布子

川面に浮かんだ 花びらひとつ 私の哀しみ はこんでおくれ 恋した

花しのぶ

竹川美子

薄紫の 夕暮れに 小さく花びら 震えています 心細さに

美子のおはら節

竹川美子

<ハ ヨイヨイ ヨイヤサット> 花は霧島 たばこは国分

くれないの丘

冠二郎

戦火の街の 片隅に 咲いた名もない 白い花 日本を離れて

泣きむし橋

岩本公水

生まれた時から 決まってた あなたとわたしの 出逢う橋 罪と呼ぶなら

蛍火の宿

岩本公水

我が身焦がして 闇に舞う 迷い揺られる恋あかり あなた信じてついてゆく あかりめざして飛んでゆく

男の道

坂上二郎

心の寒さに 耐えかねて 一人で泣きたい そんな時 涙というやつ

係長ブルース

坂上二郎

たまには若いの ひきつれて のれんをくぐる こともある 平より気楽に

春子

坂上二郎

春子と自分の 名前を云えば 親の願いが 切なくわかる 明るくやさしく

枕詞がたり

坂上二郎

草枕 何を求めて行く旅か 心に何か 澱んだか ざわざわと

あした花

牧村三枝子

こわれた徳利に さす花は 道端に 咲いてた たんぽぽよ

山百合の駅

若山かずさ

汽車が着くたびに 改札口で 今夜もあなたの 姿をさがす もいちど逢って

夕月の宿

若山かずさ

冷たく澄んだ 湖に この身を投げて 沈めたら 愛の苦しみ

愛しき日々

ジェロ

風の流れの 激しさに 告げる想いも 揺れ惑う かたくなまでの

桜坂

ジェロ

この坂道が花吹雪になる前 君はこの街を出て行った 手紙を出すと交わした約束は いつか懐かしい思い出に変わった 僕らの街の言葉は

ただ…涙

ジェロ

どうして涙は 枯れないのでしょう 子供の頃から 流しているのに 大人になったら

灯

藤原浩

泣いた数だけ 倖せが きっと待ってる 嘘じゃない むかい風吹く

心凍らせて

奥村チヨ

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

薔薇の香水

北川大介

黒髪そっと かき上げる君の うなじに 薔薇の香りが ほのかに匂う

水芭蕉

北川大介

風にやさしく揺れてる 花びらに 男のこころが また潤む 愛していると

男の一念

北島三郎

我慢辛抱 束ねて背負い 意地をつかんで 立ち上がる むかい風なら

九段の母

氷川きよし

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

きよしの銭形平次

氷川きよし

男いのちの 十手が燃える 謎を追いかけ 八百八町 花の花のお江戸を

望郷しぶき

氷川きよし

波をかぶって 朝陽を浴びて 育った身体は 軟じゃない 俺が選んだ

マイク片手にカラオケ人生

増位山太志郎・川中美幸

あの娘自慢の 声のよさ 俺の得意は 節まわし 演歌なかまが

夢無錫

大木綾子

緑の風が 運河を渡り 往き交うジャンク 眺めていれば 流れる時刻も

菜の花列車

菊地まどか

逢いにゆきます 覚悟をきめて あなたの田舎へ ちいさな旅路 夢が夢が寄り添い

やっと逢えたね

中条きよし

さがしたよ 黄昏の東京 気づいたよ おまえしかいないと 肩に手をかけ