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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

気分しだい

ピーター

愛してる 愛していない今のところはネ そんなこと 明日と今日で答えもかわるさ 不思議かな

この胸のときめきを

ピーター

夜毎二人は ここにいるけど あなたの目には 涙がある きっとあなたは

サン・トワ・マミー

ピーター

ふたりの恋は 終ったのね 許してさえくれない あなた さようならと

知りたくないの

ピーター

あなたの過去など 知りたくないの すんでしまったことは しかたないじゃないの

ピーター

二人暮らした アパートを 一人一人で 出て行くの すんだ事なの

ラスト・ワルツ

ピーター

はじめて逢ったときに なぜかあなたにひかれ 激しく燃えたはずなのに 今はただ むなしい

赤い恋のバラード

錦野旦

おまえだけが 俺の生きがいだよ おまえだけが 俺の生命だよ おまえのためならば

黄昏みたいに暗い朝

錦野旦

黄昏みたいだよ 朝がきてるのに 紫色をした 空も動かない このまま夜になるようで

月の庭

錦野旦

おまえの膝まくら スカートの裾 指で探れば 今夜のあなたは 少し変だ…と笑う

はじめは片想い

錦野旦

君は僕を愛しているかい 僕は君をとてもとても愛しているけど もしも君が他の人を 愛していたら 僕の恋は片想いだね

僕はおまえが好きなんだ

錦野旦

僕はおまえに恋をした 生きてるおまえに恋をした どこが好きだと云われても 今の僕にはわからない いとしの

ヨコハマ・ワルツ

錦野旦

思い出ひとつじゃ 生きられないわ あなたが選んだ 赤い靴 波止場に消えた

大阪らぶそんぐ

伍代夏子

人がら実ちょく 初婚というし ミナミに住まいと 店舗があるし 仲人口と

阿国伝説

伍代夏子

出雲大社へ旅をして 阿国のお墓を見つけました 惚けたような昼下がり 幾千万の日々越えて 笛や太鼓が聴えてきた……

五百川

伍代夏子

川の瀬音が 耳元で 沁みてはじけて 渦になる あなた教えて

信濃路暮色

伍代夏子

黄昏に染まった 信濃の川は まるで解いた 帯のよう あなた明日は

木綿の鴎

伍代夏子

右に石狩 左に小樽 昔しゃ鰊の 銀の海 あたしゃ一生

未練坂

歌恋

未練 未練 未練 大人になれないまま つらい

あの娘はマーメイド

あおい輝彦

朝もやの 浜辺の向うから よんでいる 少女が一人 うちよせる波

笹川流れ

永井みゆき

背いた貴方を 恋しがる 弱さ叱るか みぞれ雪 みれん心に

夕月の恋

永井みゆき

どうぞ私に 下さいますか 長い一生 その一日を 好きになるたび

黄昏

ジェロ

枯葉散る季節になって 靴音さえも消えました 何故でしょうか…淋し過ぎて胸の震え止まらない コート無しの身体寄せて 歩く二人は恋人なのに

待っている女

ジェロ

消え残る 街あかり 女は待ってる 肩すぼめ 衿を立て

東京無情

三門忠司

ひとりに戻る だけなのと 淋しく微笑って 眸を伏せた 倖せひとつも

女の帰郷

香西かおり

帰ります ふるさとへ 私のふるさとは 血の色に 染まる海の

愛のいさかい

三善英史

安物でいいからと 指環をねだり 今朝も小さな いさかいをした そんなものつまらない

愛の千羽鶴

三善英史

この千羽鶴は 千粒の涙…… 愛の願いも途絶えた今 北の海に流します さよならそえて

君だけに恋をした

三善英史

ふるえる胸を 君だけに 触らせたいの 恋ごころ 君の心がほしいのさ

爪・ゆび・手のひら

三善英史

爪・ゆび・手のひら あなたの手 疲れたからだを 寄せあって あなたの海を

ヨコハマ懐古

霧島昇,渡辺はま子

野毛の山から ボンと鳴る鐘に 明けて波止場の あの蒸気船 文明開化の