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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

愛の日々を

さとう宗幸

かたく抱きあい つよく結びあい 君と分かちあう 命ある愛の日々を 長い黒髪

涙雪

森昌子

今まで愛した誰よりも あなたを愛していたみたい うまくはいかない恋と みんなに言われていたけど

奥州路

山本譲二

降りだした にわか雨 急におまえが 泣き出したよで 峠の茶屋の

女の横顔

増位山太志郎

なぜだかこのごろ ひとりで夜の街 さまよい歩く くせがついたよ はぐれ者のように

待たせたね

森進一

いたずらに時は過ぎ 気がつけばなにもない この心いやすのは お前ただ一人 待たせたね

私だけのウェディング

桜田淳子

あなたは覚えているかしら 私の20才のバースディ バイトで買ったとてれながら 銀の指輪をくれたわ

馬のシッポ ぶたのシッポ

坂本九

けさあのこに会ったら なんて声かけよう おはようじゃつきなみ オッスじゃちょっとワーン! いじわるしちゃおうかな

湘南哀歌

山本譲二

緑したたる 鎌倉で 泣いて別れた あのひとは 今はあいつと

ごめんよ

山本譲二

もいちど お前に逢いたい 今でも 淋しくひとりかと 男なんて

別れ雪

竜鉄也

波止場は昏れて 灯台に 泣いてる影が ただひとつ 二度と逢う日はない女の

山の駅

竜鉄也

緑変わらぬ この町に 君の姿は あるだろか 桜

哀愁行路

森進一

窓をたたき 泪ぐんでたおまえ こんな別離 許せないわと泣いた なにもいわずに俺は

夕焼け

渡哲也

やりきれないよな 淋しさに 仰ぐ四角い 街の空 夕焼け

泣かせやがってこのやろう

小林幸子

いまも あいつが 好きだから おれは独りで いるんだと

人恋酒

美空ひばり

人に教わる こともなく いつかおぼえた 酒の味 生きてくつらさ

メリーゴーラウンド

堺正章

ねえ おかしいね 人生はメリーゴーラウンド 偶然に 君と会えるなんてさ

翼

森昌子

とても小さなしあわせ はるかな私の旅立ち 今こわい程 この胸がふるえます 海を渡る風のように

夕焼けの空

森昌子

恋に破れた わたしの膝に 母がすすめる 写真がひとつ この人に一度

さすらい気分

野口五郎

青空見てたら どこかに行きたくなったよ 机にお金 並べてみた 遠くは行けないね

春日和

森昌子

水かさ増した 川沿いを あなたと歩く 春日和 二年の月日が

みれん酒

美空ひばり

よしてちょうだい 憐れみなんて 何があんたに わかるのさ…… ふられた女が

酒場舟

森進一

苦労かけたね 身勝手だよね おまえばかりを やつれさせたね 愚痴もこぼさず

冬の部屋

森昌子

せめて涙をぬぐってほしい 私を愛したその指で…… 長いわかれじゃないと言う 直ぐに帰ると口ごもる あかり消したらこの部屋に

夜の再会

森進一

「幸せです」と うそをつき あなたを安心させました 別れてからつづく 女の哀しみを

蝉時雨

五木ひろし

夜に爪切る 音がする 不幸はじけた 音がする ひとりでいれば

流氷

石川さゆり

一年 そして 二年 三年越しの 恋は重い

出発

河島英五

わかって欲しい 大人達よ 精一杯 生きている事を 涙を流さないで

時代

桜田淳子

今はこんなに悲しくて 涙もかれ果てて もう二度と笑顔には なれそうもないけど

晴れたり降ったり曇ったり

森昌子

晴れたり降ったり また曇ったり 天気もその日で 移り変わるわ 悲しい時も楽しい時もある

20才になれば

桜田淳子

まって下さい 20才になるまで まだ言わないで さよならだけは まって下さい