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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

朝やけ

渡哲也

何かあったら こわれそうな あぶないあぶない あの女 小さくうなずき

めぐり逢い

長山洋子

過去のことなら 捨てました 記憶の糸も 切れたまま 霧の釧路の

男の祈り

村田英雄

昔気質の 気難し屋も ひとり芝居じゃ 意地さえはれぬ 苦労ばかりの

ベネチアの雪

北原ミレイ

早いものね あれから二年 駅のベンチは 雨に色褪せて 馴染みにしてた

愛はイプスルヨンジ ~口紅~

ハン・ジナ

愛は イプスル ヨンジ くちびるが さみしい

春のジャケット

麻生しおり

八時のバスに 間に合うように 急いでドアを 閉めたあなたと 言葉ひとつが

二人で故郷へ帰ろうね

木原たけし

女の涙は 女より 分かってきました この俺も つらく悲しい

泣かせ雨

大川栄策

まるでお前の 涙のような 雨が酒場の 窓に降る 陰に日向に

女の時計

永井みゆき

氷雨が窓に 降る夜は 女の時計が 昔にかえる あれほどうらんで

男の時計

三門忠司

人が生きると 云うことは 重荷を背負い 歩く旅 時代おくれの

博多川

三門忠司

中洲のねおんに 咲く花は 朝を待たずに 散る宿命 うすい倖せ

茜雲

五木ひろし

佐原ばやしの太鼓も あんたが居ないと淋しいねえ 江戸まで十七里か 遠いよねえ あんた…

ふたり舟

千葉一夫,三代沙也可

流れて行こう あなたとふたりで 風の吹くまま 知らないところまで 世間の冷たい

いい感じ

千葉一夫,三代沙也可

春に菫が ほころぶように キミが隣に 居るだけで はんなり

ヨイトマケの唄

島津亜矢

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ もひとつおまけに

名月赤城山

ちあきなおみ

男ごころに 男が惚れて 意気がとけ合う 赤城山 澄んだ夜空の

ちょいと…

石川さゆり

こんなところで逢うなんて 嘘みたい 熱い運命感じて…… 仕舞い込んでた恋心 さぐりあう

港町雪月花

鳥羽一郎

七つの姉と 五つの俺が しゃがんで泣いた 嵐の夜明け あの日から

昔だったら

生稲晃子

花で飾ったテーブルで 頬杖ついて待ってます 今日は二人の記念日なのに やっぱりあなた 忘れてる

男岬 ~海の三代目~

鳥羽一郎

とめる おふくろの 気持ちは わかるけど おれは

黄昏のむこう側

北川大介

枯葉が舞う 黄昏は 追憶が肩を 染めるけど 帰らぬ恋を

みち潮

瀬口侑希

「恋」とあなたの 胸に書き 「罪」と小さく つぶやいた きれいごとでは

あなた

青江三奈

もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー

男の純情

青江三奈

男いのちの 純情は 燃えてかがやく 金の星 夜の都の

ジョニイへの伝言

青江三奈

ジョニイが来たなら伝えてよ 二時間待ってたと 割と元気よく 出て行ったよと お酒のついでに話してよ

夫婦鏡

青江三奈

たとえ死んでもいいわ あなたのためなら しあわせな女だと 世間は言うでしょう あなたの重荷に

夢は夜ひらく

青江三奈

雨が降るから 逢えないの 来ないあなたは 野暮な人 ぬれてみたいわ

夜空

青江三奈

あの娘 どこにいるのやら 星空のつづく あの町あたりか 細い風の口笛が

新地のおんな

森進一

あなたおとこで わたしはおんな 理屈なんかは いらないわ 獣みたいな

君だけさ

山内惠介

白樺並木の 日昏れ刻 初めてこころを 打ちあけた 野バラのような