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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

なぜ…

高田みづえ

アッアー ほんの少しなんだけど アッアー 飛ばしてしまう 飛ばしてしまおうと

東京夜景

テレサ・テン

ピアニストが甘い歌を弾いているわ 人の気もまるで知らぬふりをしているわ 飲んだくれて悪いジョークとばしてるわ 何もかも同じ景色だわ ただの別れだったじゃないの

訪ねてもいいかい

河島英五

君は疲れて お風呂にも入らずに うたた寝してたら いつの間にか 眠ってしまった

ぼくは眠れない

フィンガー5

Oh babyそんなにじらさずに Tell me baby教えてくれないかな

風の駅

野口五郎

僕の帰りを暗い駅のベンチで 君は待ってた 赤いサンダル 紙の袋にこぼれそうなミカンを 大事そうに抱きしめて

もう戻れない

桜田淳子

そんなにいけないことしているのかしら 世間に背いて来たわけでもないのに もう私は一人で考えたい 愛を求める心を裏切りたくないの たばこの匂い流れてる

女町エレジー

三笠優子

女に生まれて よかったわ 本当はいいこと ないけれど せめて心で

木曽の花嫁さん

花村菊江

三里笹山 二里松林 嫁入り峠は 七曲り 木曾のナー

ねえ!気がついてよ

桜田淳子

ねぇ!気がついてよ早く よそ見などしないで ねぇ!気がついてよ早く 私の今の気持

北酒場

五木ひろし

ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

ゴンドラの唄

ちあきなおみ

いのち短し 恋せよ乙女 紅き唇 あせぬ間に 熱き血潮の

女友達

野口五郎

君に電話を かけても今では どこに越したか 行方は知れない なぜかうつろで

あの人の船行っちゃった

森昌子

船が出る出る 船が出る あなたを乗せた 船が出る リンゴの花咲く

夜の乗客

テレサ・テン

どこへゆくかと 人に聞かれた 答えに困った 私なのよ 恋と別れて

哀しみの終わるとき

野口五郎

誰があなたを そんなにしたのか ほんとは明るい 人だったはずだ 悪い男に

ひろしのさくら音頭

五木ひろし

ハァー (ア ヨイショ) さくら咲いた咲いた パッとパッと咲いた

よろしく

桜田淳子

よろしく はじめまして こんな私です あなたに逢えて とてもうれしい

春のめざめ

森昌子

私は十七の春を待つ乙女 セーラー服だけが 私ではありません あなたに逢う時は 大人のふりをして

名犬ラッシー

フィンガー5

ラッシー ラッシー ラッシー ラッシー………

華麗なうわさ

フィンガー5

ロングのドレスをまとい シャラシャラ歩けば 後から男がついて来る ゾロリ ゾロリ

湯けむりの町

森進一

若いくせして 山のふもとの 湯の町にひとりで たずねて来た 君と別れた

まだ子供でしょうか

桜田淳子

ほっぺたがふくらんでるのは まだ子供でしょうか 突然はしゃいで笑うのも 子供の証拠でしょうか あなたと逢うたびに

月影のくちづけ

桜田淳子

背のびして待つくちづけよ 青い月の色さえて 初恋の夢むすぶ時 風さえ甘い あなたの胸は頼りになるわ

くちづけ

桜田淳子

何かの話を夢中でしてたら 突然あなたはだまってしまったの どうかしたのかとふり向く私に あなたはそっとくちづけくれた 真赤な夕日が涙でにじみ

夜ふけの街

堺正章

街もいつか夜ふけて 駅も灯り消した 帰るあなた送りながら 暗い道を歩いた まだ少し何かいい足りないようで

早春の便り

堺正章

窓から見える港のいろも 何やら少しはなやいでます 季節は春に移ったのでしょう 突然君をおもい出しました お元気ですか

三色すみれ

桜田淳子

手を出せば散りそうな そんな花びらを 大切に胸に抱く 愛の三色すみれ

さよならの世界

上條恒彦

いつの日か君の胸に さみしさの宿る時が まぶしさの オーまぶしさの 夏の日を越えて来るよ

個人授業

桜田淳子

いけない人ねっといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは 何故かうっとりしてしまう あなたは

学生街の喫茶店

桜田淳子

君とよくこの店に 来たものさ 訳もなくお茶を飲み 話したよ 学生でにぎやかな