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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北の宿から

天童よしみ

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女心の未練でしょう

君は心の妻だから

天童よしみ

愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど 心はひとつ ぼくの小指を

下町の太陽

天童よしみ

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

湯の町エレジー

天童よしみ

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

夜霧よ今夜も有難う

天童よしみ

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

リンゴの唄

天童よしみ

赤いりんごに 口びるよせて だまってみている 青い空 リンゴはなんにも

惚れたが悪いか

石川さゆり

唐紅の 彼岸花 簪にして 風流だねと 笑う男

柿の実の詩

山口ひろみ

枝葉の落ちた 柿の木は 静かに来る春 待っている 桃栗三年

東京漂流

ジェロ

あなたと出会って半年経ったのに まだ手も握れない 都会暮らし馴染めずに 気後れしてる俺 街のネオンサインの眩さが

ラ・ノビア

五木ひろし

白く輝く 花嫁衣装に 心をかくした 美しいその姿 その目にあふれる

五木ひろし

恋の夢を見つけたのよ あなたの腕の中で エメラルドの素敵な海を知ったの いつまでも

愛は不死鳥

布施明

かぎりある 命の悲しさ 愛しても 愛しても つくしても

海峡雨情

花咲ゆき美

荒れてきそうな 波の瀬を こえて帰って 行くひとよ 夜の海峡

大阪テ・キエロ~あなたゆえに~

香西かおり

飾り窓の人形のよう 悲しそうな顔していても 涙ひとつもみせない 熱い血のかよわぬ女 何とでも言うがいいわ

肩で風切るマドロスさん

田端義夫

肩で風切る マドロスさんに 白いかもめが ちょいとささやいた 港むすめに

北島三郎

大地に根をはる 草や木に 小さく咲いてる 花もある 世間と言う山

とちぎ水郷蔵の街

岡ゆう子

これが別れの 旅ですね あたなの仕草で わかります とちぎ水郷

幸せの日々

佐良直美

私がもしも ある日死んだら お墓に書いてね どうぞその手で ただあなただけ

あなたがいない日

坂本スミ子

あなたがいない日は 小さなこの部屋も 大きく見えて 私には淋しすぎる ランプをともしましょう

月がとっても青いから

氷川きよし

月がとっても 青いから 遠廻りして 帰ろ あのすずかけの

おさらば故郷さん

氷川きよし

花の都で せつないときは いつも偲んだ 山川なれど さらばおさらば

夢つなぎ

坂井一郎

流れるままに 身をまかせ 生きてみるのも いいものさ 疲れた時には

女の川

森若里子

にわか雨 傘借りに 駆けこむ家の 軒先で 思わず聞いたふる里の

聖母たちのララバイ

都はるみ

さあ 眠りなさい 疲れきった体を投げだして 青いそのまぶたを 唇でそっと

おんな火

秋岡秀治

行かないで 行かないで 私を捨てゝ 行かないで 明日は他人になるなんて

ふたりづれ

秋岡秀治

山の沢水 木の葉をくぐり 忍んで耐えて 流されて いつかは陽もさす

ひとり泣く夜のワルツ

江利チエミ

花が咲いても 淋しくて 花が散ったら なお悲し 誰が私を

故郷へ

天童よしみ

都会の雨が 今日も冷たく 胸の空き間に こぼれる 寂しくて

かすりの女と背広の男

三橋美智也

かすりの女と 背広の男 指切りしていた 別れの港 小島の鴎も

泪と侍

三橋美智也

泣くといわぬに 泪の奴め 武士の面を 濡らすとは 言語道断