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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

クリスマス・イブ

加山雄三

音もなく雪ふる 二人きりのクリスマス 幼き頃のように お祈りをしよう 瞳にゆれてる灯を

赤提灯の女

牧村三枝子

さいはての 赤提灯に 身を寄せる 明けくれの わびしい暮らしに

花あかり ~ワルツ~ ソロバージョン

牧村三枝子

待たせるだけで あの日から いくつの季節が 流れたろ 夜が寒いと

ヨコハマ港物語

角川博

波止場のベンチに腰かけながら 船をかぞえた細い指 潮風 思い出 ヨコハマ

やん衆酒場

北島三郎

酒がにがいと 泣く女 酔っているのか なあお前 駄目じゃないかよ

若かりし母の歌

北島三郎

旅から帰る 父を待ち 夜なべに励む 女でした 子供は早く

しあわせの誕生日

島倉千代子

揃いの指輪に 誓いをたてた 今日が しあわせの誕生日 あなたはとても

きらめく風の中で

山本譲二

きらめく風に気づいたならば 耳を澄ませば きこえてくるよ 息づく大地の鼓動さえ 色づく花や

女しだいで男も変る

西尾夕紀

女ひとりで いる事の 訳はお願い 聞かないで 過去は

あんた

内藤やす子

あんた 寒い夜は 恋しくなるよ あんたの胸が 思い出毛布にひざを

野暮

内藤やす子

抱いて欲しいと誘う 仕草気づかない野暮な人 髪の形変えても 駄目ね讃め言葉決まらない人 なんでそんな貴男が好き

彼岸雪

島津亜矢

うなじの後れ毛直す手に 冷んやり一筋春の雪 七年前にはこの駅で 彼岸近くの別離唄 あのときあなたにすがって泣けば

夢屋

坂本冬美

あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に波止場の 灯が見えた フラリと来る日は 機嫌が良くて

長崎の恋は悲しい

都はるみ

逢ったときから わかっていたの いつか別れの くることは どうにもならない

BIRTHDAY

都はるみ

悔いのない人生を送りたいと 星を見て願うのは 人の常ですね 夜空と比べたらば ちっぽけな私も

最后にもひとつ

小林旭

初めてお前に会った時 最后の女にしたいと思った 古いコートを着て行くのかい 化粧もしないで仔犬を抱いて

なみだの操

天童よしみ

あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して

可愛い女

藤圭子

まるで 私の人生に たのしいことなど なかったわ いつもだれかに

花の乱

都はるみ

咲き誇る夢 散り急ぐ花 この世で儚いものは 時の移ろい

おんなの灯

金田たつえ

夜の世界に 生きる身は 燃やすいのちの 恋灯り あなた

なごやの女

北島三郎

寒かないかとだきよせて ぬいだ上衣を着せてやる 俺の負けだよ どうにもならぬ 恋にくるしい

心の酒

石川さゆり

楚々と飲む 心づくしの酒もあり ぐいと飲む 心満たしの酒もある 思い出を

博多ワルツ

神楽坂はん子

一夜の博多で 見染めたあなた 淡い恋とは 知りながら 別れのつらさに

みんな私が悪いのよ

神楽坂はん子

お顔みるのも 今日かぎり お声きくのも 今夜きり 好いていながら

湯の町椿

神楽坂はん子

ハアー 見れば目につく サノヨイトサノ 湯の町椿よ 赤いあの花

北の想い

川中美幸

あなたがここにいて 私がここにいて そんなことがあまりにもあたりまえだったから 何も言わなくてもわかる 心が通じ合っている

昭和ひと桁人生噺

村田英雄

昭和ひと桁 人生 噺 義理が歩けば 情がよける

静の舞

香西かおり

舞が終われば 出てゆくあなた 二度と戻らぬひとになる わたしひとりじゃ 寂しすぎるわ

SHAKE THE FAKE

氷室京介

ちょっとキレてる TROUBLE MAKER 派手な嘘にピストル撃ちたいんだ 甘い

娘道成寺

市川由紀乃

恋の「いろは」は 誰からも 習わなくても 覚えます 募る思いを