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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忘れない

荒木由美子

知っていました あの人のことは だからもう いいのよ あなた

恋はみずいろ

あべ静江

青い空が お日さまにとける 白い波が 青い海にとける 青い空は

恋人たちの季節

あべ静江

落葉が匂う 日暮れの道に 忘れた愛はひそんでいます あなたを訪ねて 白いベンチに

倖せの順番

あべ静江

雨あがり あなたと二人で 腕組んで 買物へ 恋人とあなたに呼ばれて

白い小部屋

あべ静江

白い小部屋で 私はとても幸せ 窓辺の木々が きらりと光る あなたはじっと

バラのささやき

あべ静江

雨上りの街を 二人で歩いた 煉瓦の坂道は 港へ続く......

モジリアニの少女

あべ静江

三年前の春の日でした あなたは突然引っ越しをして 部屋には一枚の絵がありました モジリアニの少女

わたしの城下町

あべ静江

格子戸をくぐりぬけ 見あげる夕焼けの空に だれが歌うのか 子守唄 わたしの城下町

酒みれん

神野美伽

そんなあんたが 好きだから ついて行かせて 浮草ぐらし こんな男に

桃色吐息

五木ひろし

咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて

スロー・グッドナイト

前川清・チェウニ

おやすみなんて 言えないよ 黄昏時は とても愛しくて

砂の城

真木柚布子

夜明けの蒼さに 染められて こころは淋しい 海の色 ふたりは他人に

恋人よ

五木ひろし

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない 恋人よ

瀬戸の晩夏

長山洋子

ドキドキするからね… 杖つく母が すわり込んだ石段 瀬戸の海が光る 女手ひとつで

海峡つばめ

服部浩子

霧に隠れて 行く船の 波が別れの 文字になる 追えばあなたを

未練心

杉良太郎

わずかなお酒 酔いにまかせて 焼きもちを 焼いたこと 赤い糸で

オロロン港

氷川きよし

愛していながら 別れたひとを 思いだすたび 痛む胸 北から流氷

小樽のひとよ

氷川きよし

逢いたい気持が ままならぬ 北国の街は つめたく遠い 粉雪まいちる

夕焼けだんだん

石川さゆり

いちばんお好きな 場所は何処です? わたしの答えを あなたは待たずに 谷中というか

不忍恋歌

石川さゆり

いくつか恋もしました 傷付いた日もあります 次に恋するなら気楽な 深入りしないものをと 決めてた筈が駄目です

冬しらず

石川さゆり

ふわりふわり 雪道に 小さく咲いた 冬しらず 寒い夜も

美子の八木節

竹川美子

ハアー チョイト出ました 三角野郎が 四角四面の 櫓の上で

酒唄

長保有紀

思い断ち切る 酒なのに 飲めば心が 燃え盛る そばにあなたが

おけい

川中美幸

いくさに傷つき 敗れても 魂までは 穢さない 海峡こえて

鴎が啼く酒場

川中美幸

雨に叩かれ 風に追われて 恋の地獄も 二度三度 泣かないおんなの

街の灯

川中美幸

心の闇に明りが 明りがともる 寄り添うだけで 素直になれる あなたの灯…

嵐が丘

川中美幸

たれこめた空の 紗幕が光る おぼろおぼろの夢のよう 確かこんな景色を見たことあるわ 失うものなどなんにもないと

無明坂

川中美幸

ひと色濃い 寒紅を 人刺すように 唇に指す あかつきに

哀しみのプラットホーム

小村美貴

いつも待ったわ あなたの言葉 一緒になろうの 一言を 今は無理でも

いい日旅立ち

中村美律子

雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり