1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

閉ざされた恋

藤あや子

ねぇ... 愛してるって言ってくれたじゃない 今でも信じてる私なのに まださよならも口にできない 臆病なまなざし冷たすぎるよね

逢いたかったよ

辰巳ゆうと

春が来るのを 待ちきれないで 冬に散りゆく 花もある 逢いたかったよ

惚れたんだよ

北川裕二

惚れた 惚れたんだよ 明日も見えない 夢なのに 俺を信じて

俺のプライド

三代目 大川竜之助

おまえは今でも恨んでるかい? 口下手で素っ気ない俺を この気持ちを伝えられなくて 後悔に涙も枯れて おまえは今何処で笑ってるかい?

とても言い出せない

原大輔

君が笑えば 僕は幸せだし 君が泣けば 僕も泣きたくなる 恋に落ちたヤツは

長編歌謡浪曲 その夜の上杉綱憲

三山ひろし

この討ち入りの夜 父 上野介襲撃さるるの報に接し 直ちに軍勢を率いて出馬しようとした人がいた、その身は従四位下、上杉弾正大弼綱憲。 出羽米沢十五万石の名家の為に泣いて止めた千坂兵部、断ち難き親子の絆。

傷だらけの人生

三山ひろし

「古い奴だとお思いでしょうが、古い奴こそ新しいものを 欲しがるもんでございます。 どこに新しいものがございましょう。 生れた土地は荒れ放題、今の世の中、 右も左も真っ暗闇じゃござんせんか」

くちなしの花

三山ひろし

いまでは指輪も まわるほど やせてやつれた おまえのうわさ くちなしの花の

ほたる火

葵かを里

あなたの寝顔の 淋しさを 写すほたる火 蚊帳の中 つらいこの恋

乾杯ってか!

澤田慶仁,田山ひろし

こんな時代に生まれたからさ こんな時代を生きてやる 負けてたまるか俺達の道 男同士で夢つかむ

面影・未練橋

望月琉叶

旅立つ朝なのに 泣いたら駄目と 頬に零れる涙 やさしく拭いたひと 駅のホーム

風にさそわれて

美貴じゅん子

北風 氷雪 広がる荒野に 生れながらの阿呆一筋 むずかしい事は

ひとりじゃないよ

アド

ひとりじゃないよ ひとりじゃない みんなで一緒に頑張れば 怖いものなどなにもない

登竜門

大江裕

小さな鯉でも その黄河を 登れば竜に なると言う いまに見ていろ

幻想

河嶋けんじ

夜空の きらめく星に 願いをかけて あなたを 想う夜は

恋人よ

川神あい

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

のぞみ(希望)

川神あい

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

命の河

すがあきら

命の河で 巡り逢い 流され来ました… 幾春秋 憂き世雨風

夜明けはバラ色の指

山内惠介

桃色の貝を 浜辺でさがす フレアースカートの 白い君は 今も鮮やかにまぶたに

高野雨

津吹みゆ

軒のこおろぎ 鳴く声やんで ひとり佇む 女人堂 忘れるために

れいわ・恋物語

はるか&たけし

泣いているのか 潤んだ瞳 知っているのよ 今夜でさよならね いつもみたいに

新宿哀愁

風間たけし

君と歩いた 思い出の 靖国通りの 町並よ 赤いネオンの

あなたのふるさと

えひめ憲一

あなたの生まれた ふるさとは 桜の彩るまち 幼い写真 おもかげ残る

追憶のLaLaLa

ケイ潤子

LaLaLa・・・・・ 新しい靴 箱から出して たとえ転んで 傷ついても

春ごよみ

星ゆうこ

背中合わせが 暖かい そうねいつでも あなたと一緒 泣いて笑って

一期一会

走裕介

生かされて 生きている 求めてて そう求められ ひとりじゃ

北の浮雲

走裕介

春の風吹く サロマの湖に 心ゆするよ さざ波が 都を遠く

生かされて

北島三郎

昭和 平成 令和へと 時節も移り 道のりは

約束

和田青児

夢を追いかけ 故郷離れ こころ半ばで ふとふり返る 夕陽を見れば

冬の恋歌

瀬口侑希

あなたの夢見て 目が覚めた 忘れたはずの 人なのに ひとり寝が