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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

逢いたかったぜ

北島三郎

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

落葉しぐれ

北島三郎

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

上海帰りのリル

北島三郎

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂はリル 上海帰りのリル リル

ふるさとの燈台

北島三郎

真帆片帆 唄をのせて通う ふるさとの小島よ 燈台の岬よ 白砂に

初めて来た港

北島三郎

初めて来た この港 たった短い 四、五日だけど 汽笛一声

おんな船頭唄

池田輝郎

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

別れの波止場

池田輝郎

そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き あとで笑顔に 変るなら変るなら 俺とお前にゃ

大阪すずめ

水田竜子

おしゃべり夜風に誘われながら 淀屋橋から北新地 好きやねん好きやねん あなたが 好きや

吉良の仁吉

鏡五郎

好いて好かれて 夫婦になって 夢も三月の 恋女房 飽きも飽かれも

北ターミナル

岩出和也

夜間飛行に 決めたのは 闇が涙を 隠すから 翼行き交う

水割り

岩出和也

いつもおまえは 微笑ったあとで ふっと淋しい 顔するね 顔するね

紫のれん

真木柚布子

雨がのれんを 洗う日は 何故かお酒が 沁みてくる あなた恋しい

一本刀土俵入り

真木柚布子

「取的さん、お前さん一文なしだと云ったっけねえ、利 根川の渡しは十六文だよ。少いけど、わたしの身上あ りったけやるから、どこかで何か食べてお行き…。ほ ら遠慮しないで、持ってお行き…。 …取的さんの名は駒形茂兵衛というのかい…、ヘーい

命知らずの恋がいい

永井裕子

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

恋うさぎ

永井裕子

この手のひらで 氷酒 飲ませてあげます あ・な・た 暑い晩なら

王将一代小春しぐれ

永井裕子

苦労かぞえりゃ八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だっていつかはと金 駒を握れば眸が生きる

恋は終ったの

角川博

あなたがくれた 夏の日の 思い出抱いて 江の島の夜 人影見えぬ

あいつ

角川博

ゆうべあいつに 聞いたけど あれから君は ひとりきり 悪かったのは

あなたの心に

朝霧文

あなたの心に 風があるなら そして それが 春の風なら

あいつのブルース

吉幾三

風に唄えば鴎… なぜかあいつが浮かぶ… 19になった秋に… 死んだあいつを想う 夕陽見ながら「あたし永くないの」と言って

永遠のひかり

VIVI

目が覚めて あなたを想う 優しい腕 温かな胸に包まれ 溢れる愛しさに

葉山ツイスト

AnnA with ビューティフル・ロマン

いくぜ! フェンダー・ミラーのセドリックでバイパスを飛ばそう 葉山のシーサイド・ハウスでツイスト・パーティー バイタリスでスカッと決めて

おれの隠岐の島

出雲光一

島の男が 女に惚れる 島の女が 男に惚れる 遥か望むは

わたしつくします

和もりみ

ひとりで背負えない 苦労なら あなた二人で 背負いましょう 泣くも笑うも

恋紅

水城なつみ

遠く汽笛が急かせるように あなたの呼んでる 声になる 今日の帰りを 故郷で

暗い港のブルース

秋元順子

いとしいひと あなたはいま 名前さえ告げずに 海にかえるの 白い霧に

うまい酒

奥山えいじ

やけに心が 乾く夜は 独り手酌の 酒がいい 憂き世七阪

満月の花

みずき舞

鏡月にふれたくて 川に枝垂れる夜桜は 冷たい水に 濡れて散っても 思い叶えばそれでいい

筑後川

氷川きよし

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな

みちのく恋女

氷川きよし

ここは青森 降る雪に 誰が散らした 赤い花 どうせいつかは