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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ゴンドラの唄

五条哲也

いのち短し 恋せよ少女 朱き唇 褪せぬ間に 熱き血潮の

新宿はぐれ鳥

五条哲也

別れ話の いきさつは ささくれ畳に 聞いとくれ 今じゃ喧嘩も

旅の駅

瀬川瑛子

「おにいさん…どこまで行くの」 「次の列車で 行けるとこ」 雪に埋もれた 待合室で

酒場えれじい

大川栄策

かくしきれない こころの傷を 隠す酒場の 薄灯り 好きなあなたに

津軽恋ものがたり

西尾夕紀

文字が急かせる 手紙が届き 会いに行きます 口紅かえて いいの私は

龍飛埼灯台

西尾夕紀

北行く列車の 窓辺には 恋にはぐれた 女がひとり きっぷ片道

MU-JO

八代亜紀

遠く思い出つづれば まるで輪廻のごとく いいえまだ生まれる前の 幻?全て夢?

もう一度恋をしながら

神野美伽

もしも10歳くらい 若くなれたら 忘れ物を探す 旅をしましょう もしもあの日のように

ふたり静

泉ちどり

心の傷なら この俺が 治してやるよと 抱いた人 あなたの優しい

お酒と一緒に

坂本冬美

女がひとり お酒を飲むときの 悲しいこころが わかるなら どうぞお願い

ようやったね

中村美律子

色んな人生がある くやしい道のりばかり続いても 涙をぬぐって皺をふやして 踏ん張る姿 おてんとさんは必ず見てる

屋久の恋唄

田端義夫

八重のふもとを 吹く風に 誰を待つやら 島娘 磯の浜辺に

シーちゃん船唄

田端義夫

港出る時 波止場のかげで エノサ 泣いてくれるは 泣いてくれるは

案山子

島津亜矢

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

一本の鉛筆

島津亜矢

あなたに 聞いてもらいたい あなたに 読んでもらいたい あなたに

Smile ~ほゝえみ~

前川清

昨日と今日と そして明日と 人生は三つの きっと繰り返し この世に生まれ

しあわせの旅路

松原のぶえ&花岡優平

光る別府湾 高崎山から 見下ろして 旅の秘湯で 関アジつまみ

海猫

神野美伽

沈む夕陽を 指で拭きとって 口紅のかわりに さしたなら もっと悲しく

夢の轍

橋幸夫

もしもこの歌で 何かが変わるなら 私のこの生命と 引き替えて構わない たとえば此の世から

博多夜雨

北見恭子

帰っちゃいやよと あなたの背中 縋ればあの恋 続いてた 中州・那珂川

神様への手紙

杉良太郎

私は神様に 手紙を書きました 世界のあちこちで 戦争が続いて 罪のない人々が亡くなり

抱きしめないで瞳で抱いて

天童よしみ

「恋人はいるのか?」…心配そうに訊く 19時のターミナル あなたを見送った 待つ人がいる場所へと 人ごみに消えてく

おぼろ月夜

都はるみ

ふるさとの丘の 白い花 二人であるいた 小径に咲き 胸に思い出

想いのままに

都はるみ

ドーレドーレ見せてよ 何言うざんス バブルがはじけて 泡ダンス 純純ジュラジュラ

古都のふたり

都はるみ

六月の雨に濡れて あじさいの花は咲く こころ変りな 季節に めぐりあった

はるみの花笠ばやし

都はるみ

ハアー 花にもいろいろ あるけれど さくらに桃なら 春の花

夢でもいいから

都はるみ

「君は日に日に綺麗になるね」と突然 テレもしないで 私につぶやくあなた 恐いくらいに幸福すぎると感じた 街はいつでもすべて輝いてみえた

旅路の雨

北山たけし

思い切る気で 来たものを 今でも未練が 通せんぼ 淋しさこらえて

浜風

北山たけし

浜風冷たく 吹き抜ける 日暮れ象潟 日本海 北へ線路を

夢しずく…

北山たけし

とどろき流れる 大河の水も はじめはほんの ひとしずく 胸にふるさと